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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2012年前半の
blog サブカメラは
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2011年後半の
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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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終生の棲み家を求め渡り鳥生活 1

2011年 1月3日

何度も同じ事を言うと、うざいと言われそうだが
今回持参したipad はパソコンと違って画像をサーバーへ上げる時にお馴染みの
参照と言う箇所が反応しない、したがって画像ブログでもある当ブログは・・・

そんなら文章だけでも書けばどうだとお叱りの言葉を頂きそうでこれくらいにしておくが
ずいぶんと、のんびりさせて貰えたのは確かだ

これだけ更新をしてなかったので渡り鳥の本来の目的でもあるロングスティにおける
物価の調査がさぞかし進んだんだろうなと思われているかも知れないが
本来の怠け癖に加え南国特有の時間の流れに
すっかり身も心も染まり、サヌックでサバーイな日々を過ごしていた

今回も例の如くいろいろと撮影をして、カット数はあるのだが
面倒なんで、ここでは割愛させて頂き、次の機会にでも差し入れるつもりである。

ここで少し紹介です。

下記は娘のブログです。 不定期のようですが、更新すると申してました。

トラと生活をしてるお寺


2010

前半は相方さんが日本での仕事を1ヶ月間もの休みを取っての同行のため
渡り鳥生活もリッチに過ごせた事も付け加え同時にたいへん感謝もしている

その渡り鳥生活を前兆するかのような屋号のお店をモール内で見つけたので
意味を解っていないタイ人を尻目に記念撮影をした。

2010

最近はあまり計画をしないで移動するのが私のスタイルに成りつつあるが
相方も同行と成るとそうは言っておれず、取りあえずはバンコク中央駅で
南へ下る二等寝台を二席求めに行った。

マーブンクロンで買った2200円のコロコロバックに
マニラで買った100ペソ 200円のサンダルが誇らしげだw

2010

さてと首都のバンコクから南部・トランへ約15~16時間の移動である

最近は移動中にダウンロードした映画を見たりと電子機器などを持参するため
それに伴い充電器やらと荷物が嵩むのがもっぱらの悩みである。

2010

昨日の夕方 5:30くらいに出発した列車は1時間程度の遅れで
9:00にトランに到着した。遅れようがまあ定刻と言えばそうなんだが

駅前の大通りを10分近く進むとバックパッカーの姿が描かれた宿を発見
コーテン旅社160バーツ 450円 

私は即OKなんだが 最近パッカーを卒業した相方の反応が・・・・

2010

なんとか280バーツのTV・エアコン付で同意を得られ一夜の宿に決める

宿の表の看板は今風のパッカー宿なんだが、造りは由緒正しい昔からの旅社
いわいるタイの地方都市に多い木賃宿・商人宿なんですね

お約束のタン壷も備わっている。

2010

昨日のうちに駅前の旅行社で目的のランタ島までの足(VAN+フェリー)
ようするにジョイントチケット 250バーツを買い求めていたので
すんなりと移動は進んでおります。

ガイドブックには数年前から橋が島に架かるとうたってますが現在もフェリーを
二回乗り継いでランタ入りと成ります。それにしてもうだるような暑さだ

2010

相方の、おごったるのひと声で即座にインターネットのホテル予約サイト大手の

agoda で予約した Baan Pakgasri Hideaway

長い物には巻かれろ 持つべきものは伴絽だぁ

2010

部屋の棟と海は目の前で快適だが手数料込みの1泊 4500円(朝食付)
今回はハイシーズンなんで、この料金だがローシズンなら800バーツ 2400円だそうだ

私、ひとりならロングスティの薦めに反するので決して選択しないでしょうが
今回は相方の好意で泊まりました 朝から豪華な朝食にもありつけました。

2010

昨年に参ったチャン島と違って、数軒隣には200バーツ600円程度のコテージも
簡単に見つけられてので長期滞在のリサーチも初日で終えた

そんな訳で出歩く必要も無くなったので島での生活はもっぱら
海を眺め潮風に吹かれながら日光浴と読書に明け暮れる事に徹した

2010

快適な宿に泊まると、なんだか島では無駄に動き回るのが勿体なくなり
ダイビングも1日だけ有名なヒンデン・ヒンムアンポイントまで遠出したくらいで
なにもしなかったが、じゅうぶんと満足のいく島生活になった。

2010

海を眺めボーッとしお腹が空いた時だけ宿の敷地から離れるくらいで
日が沈むまで宿のデッキチェアーで飽きることなく海を眺めていたっけ
まるで飼い犬のように宿の敷地でゴロゴロしてたっけ

そうそう島はムスリム圏なんで豚肉は食べれませんよ
でも美味しいムスリムカレーは地元民が通う安食堂でも頂けるので

200バーツのコテージに泊まって安食堂に昼、晩と通えばコスパな滞在も可能です。
そんなこんなで再訪するぞ~って誓ったわけです。




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