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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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ミンダナオ 北部 スリガオからフェリーで セブヘ

この記事は前回の旅の様子です


2008 3月22日


ミンダナオ 北部 スリガオからフェリーで セブヘ

よく朝、早々にセブ島まで乗船する COKARION SIPPINGのオフィースへ
チケットを買いに参りましたが連休明で すでにたくさんの人が並んでました

今日はどうしてもセブへ向かうぞっと決めています
もしFULL BOOKと言われたらスリガオ郊外のLIPATA港から先月乗った船で

リロアン マーシン オルモックと行く覚悟も出来ています
その先はオルモックからSuperCatでセブ入りです そこまでの覚悟でオフィースへ向かいました


2008-p


でもそんな心配は無用でした私のような下層が好むアコモディション オルディナリ

(一番低クラス)の鉄格子ベッドは空いてました

このクラスは貴重品を抱き枕のようにして寝る必要があります


2008-p

スリガオ港 7時に出港です

2008-p


2008-p

日が沈み こんな真っ黒でもコイン拾いの少年がいてたのには驚きです

投げ込むコインを確実に拾らってたのにも驚きです

2008-p

今回のフェリーの食堂は小さく あまりのんびり時間稼ぎは出来ません

2008-p

毎度のごとく乗船前に酒のあてを買い置きしてます

サンミゲールの缶は45ペソ120円です。

2008-p

若いババエであろうが私みたいな、おじさんであろうがサリサリの船内です。

3_20080709090954.jpg

貴重品は肌身外さずが基本です

2008-p

今回はスリガオからダイレクトにセブ港へ着いたので5時30分には着岸したはず

私は寝てまして周りが騒がしいので起きたら皆さん降りられてました。

以前はレイテ島、マーシンに寄ったんだけどなー よく解らない航路です。


さてこれからセブ島を南に下るのでサウスバスターミナルへ休む間もなく直行です



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ミンダナオ北部 スリガオ ~ バリンゴアン (カミギン島・対岸) バス移動

2008 2月 8日

ミンダナオ北部 スリガオ ~ バリンゴアン (カミギン島・対岸) バス移動

昨日はレイテ島 南部リロアンの港で長時間、待たされ
そこからフェリーでミンダナオ島 スリガオに着いたものの

市内から離れた「リパタ」の港に10時到着 雨の中、港からスリガオ市内まで
トライシクルで30分以上かかり市内の宿へ行ってもらう

時間も遅いので部屋に荷物を置いて早々に港に たくさん有る
バーベQ屋街へ食事に出かけ再び宿へ戻ったのは日付も代わった頃でした

さて本日の予定はと言いますと

スリガオからカミギン島へ移動のためバスで中継地点のバリワン(バリンゴアン)へ移動です。
毎日、毎日 移動で相方から そろそろ苦情が出てきてます



2008-p

スリガオへは昨年に訪れていまして、この町は これといった適当な宿がなく
少しこましな宿になると1000ペソ2700円は平気で言われます

6時間程度、寝るだけだし結局、昨年に泊まったレオモンディーズHOTELに
成っちゃいました唯一 全室エアコンなのが救われます 550ペソ 1480円

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シングルの部屋に無理やりパイプのベットを押し込んだんでしょうね
プノンペンのキャピトルⅠを思い出し懐かしさと哀れさに思わず涙ぐみました

夢にロンちゃんCafeが出て来たほどです

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宿を8時にチェックアウトしトライシクルで町外れのバスターミナルへ7.5ペソ 20円
トライを降りる時には お約束どおり釣りがないとマニュアルどおりのセリフを言われました


2008p-ca-2map.jpg


旅の詳細・地図はクリックすると大きくなります

旅で使用していた地図です!


2008-p

スリガオ市内のバスターミナルです セレスのバスが幅を利かせてます

カミギン島へ行きたいのでカガヤンデ・オロ方面行きを探していたら
途中のブトゥアンでカガヤンデ・オロ行きに乗り換えろと言われました

今朝はバスターミナルで待たされることなく乗り込めましたよ

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8時40分 スリガオ発 ブトゥアン行きのバス 119ペソ
バックミラーは最近の流行のタイプですが他は綺麗に塗装してるだけで
室内は年代を感じさせる内装でした。床に落花生の殻が落ちてるのが妙に落ち着きます

地方を旅しててセレスバスの黄色を見ると
なにか知れん安堵感に満ちるのは私だけでしょうかね?

例えたら知らない僻地で観光客の白人と会った時のアレですよ わかるかな~?

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朝食は抜いてるので このように相手から寄って来てくれる
コンビニ叔父さんは大歓迎です。

相手が若い兄いちゃんなら発車まぎわに買って動き出してから支払う
性格の悪い遊びをするのは私だけでしょうか?

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バスは道中、海岸の近くを走ったり景色は飽きることはありません
この路線は舗装状態も良く快適ですよ

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11時頃 ブトゥアン市内へ入りました
後日、ホーリーウィークのため この街で過ごすとは この時は思いもしませんでした

なんかトライが昆虫のように見えるのは私だけでしょうか?

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11時25分 ブトゥアン着 ここでカガヤンデ・オロ方面へ行くには乗り換えです

お約束どおりトイレへ直行です ちゃんと2ペソ 5.4円払って出ましたよ

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11時35分 ブトゥアン発 カガヤンデ・オロ行き 
ブトゥアンからバリワン 140ペソ

商売そっちのけでカメラを持ってる私に興味を示してくれるフィリピン人 大好きです

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13時25 ミンダナオ北部 GINGONGの街です
こざっぱりした町ですね 降りたくなりました

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トライシクルのような変った乗り物が走ってますね
地方に行くと時たま その土地、独特の乗り物と出会えるのが旅の醍醐味でもあります

2008-p

14時20分 バリワンに着きました親切の押し売りの人に港までトライシクルで
参りなさいと無理やり乗せられましたが5分も掛からず到着です 8ペソ
フィリピンの人は あまり歩かないのでこの距離でもトライが当たり前のようです

2008-p

バリワンの港に着きました ここからカミギン島へ渡ります
フェリーが出港するまで時間がありそうなんでトロトロで休みますね

写ってるジプニーは少し長距離を結んでるタイプです
少し大きいでしょ? わかりますぅ?




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