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プロフィール

あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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タイ・ミャンマー国境 メーソッド~スコータイ
2009年 8月30 ~ 9月3日


レンタル・バイクを借り首長族の村やら野山を走る回るなどメーホンソンの街で

2日間、滞在した後、次の予定は、ここからは出発地点のバンコクへの方角

南へ下るルートどりだ今後の予定や、そろそろ滞在日数なども限られてきたので

メーホンソンから一気にメーソトへ、まる一日、バス移動を考えている


明けて次の日、前日にバス・ターミナルへ出発時刻、途中の街で

バスの乗り換えなどを調べ済みなので発車、15分前にターミナルへ向かうと

途中のバスの乗り換えの街、メーサリン(ガイドブック)には紹介なし行きの

バスは既に待機しており、定刻でバスは一路、4時間(詳細は帰国後)

メーサリンの辺鄙なバス・ターミナルへ

2009-thai

さて次のバスは、どこだろうと聞きまわると、なんと本日の運行は昼の12時30分で終了

思わぬ街で一泊するはめに(詳細は帰国後)


仕切りなおしであくる日、この街からはバスではなくトラックの荷台を改造し対面の

ロングシートを取り付けた粗末な乗り物でさらに南下すること6時間

我慢大会もそろそろ限界に達しかけた頃、メーソッドの街に着いた


この町はビルマとの国境の傍にあり、太平洋戦争時に多くの日本兵が

ビルマ戦線を離脱し或いは、飢餓街道から命かからがら生き延びてたどり着いた

町だそうだが、その末裔らしき人はもちろん街なかで、それを感じさせられるものは

なにひとつ見当たらなかった

2009-thai

街自体は、さすがに国境の街に相応しく活気があり女性の売り子のほとんどが

ミャンマー人の必需品のロンジー(長巻きスカート)やら顔には汗止めやら

日焼け止めのタナカを塗りたぐりタイの街ながら異質の雰囲気をかもしだしていた

消費の旺盛なタイには色んな種類の市場があるが、この街も例外ではなく

(宝石市場)(衣類市場) (商品市場)そしてどこの町にもあり

毎日の食事に欠かせない、生鮮市場を確認できたそれらは、大体が町の中心部にあり

賑やかで活気があり、ここでも聞こえるのはタイ語よりビルマ語が耳についた

2009-thai

夜は国境の町には相応しくなく、もう7時頃から店舗を閉め出し

8時にはすっかり夜の街になってしまう いや、夜のネオンではな

田舎の夜の街である移動の疲れをタイ古式マッサージと思い夜の街に出るものの

見当たらず、その代わり国境の街に相応しい怪しいマッサージや女、おんなと

誘ってくる輩の姿があった

2009-thai

そんなメーソッドでも白人をふくめ外国人旅行者を目にする

ある者は私たちと同じ境遇の北の街から下って来た者や

逆に北のチェンマイ・メーホンソンを目指す者、それにすぐ隣のミャンマーの街で

ミャワディへ滞在日数を更新するために日帰りでミャンマーへ入出国し

ビザ・クリアーしに参る外国人の姿も目にする


現在、タイは空路入国のみ30日間、観光ビザが与えられ陸路の場合は

15日間と短縮されている

2009-thai

メーソッドからは世界文化遺産(ユネスコ世界遺産)の遺跡が残るスコータイへ向かった

バスはダイレクトに参る便はなく一度、タークの街に出て乗り換えて

スコータイへ向かうことになるガイドブックにはスコータイへ直行するのも有るが人数

が集まらないので頻繁にキャンセルされると記載されているが

現在は廃止されてるようで、ターク行きのVANを探すほうが懸命だ

2009-thai

たいていの旅行者が宿を取るスコータイの新市街から遺跡公園は十数キロ離れており

乗り合いソンテウで向かうか元気な欧米人を見習いレンタル自転車で向かうことになる

公園前には自転車店が何軒か並んでいて、1日20バーツで貸してくれるので

ソンテウで遺跡公園まで向かってから自転車を借りる方法もある


我々は、病弱なアル中の身なんで宿でレンタル・バイクを調達し目指した

2009-thai

見せ場の遺跡は、ところどころ離れているので歩いて全て走破するのは不可能なんで

自転車やバイク、私的にはバイクが大いに役立った 借りることを勧める

あくまでも我々のようなパッカーを対象に記載したもので

リッチにVANを借りガイドを雇いとお考えの方は対象外だが


追加画像や説明文は帰国後改めて構築し直します



9月4日、現在、バンコクニ戻り、カオサンロード、お寺側に宿をとり

レストラン併設のWI-Hi にて更新でした。





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