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プロフィール

あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2013年下半期以降の
blog カメラは
RICOH GR APS-C



2013年以降の
blog サブカメラは
Canon PowerShot S110



2012年前半の
blog 画像は
Nikon D7000
AF-Sナノクリ・85/1.4



2012年前半の
blog サブカメラは
Nikon V-1

gf-1

2011年後半の
blog 画像は
Nikon D90 AF-S
DX 18-200G VR

s95

2011年後半の
サブカメラ
Canon S95

gf-1

2009年12月以降の
blog 画像は
Panasonic GF1



2008年8月以降の
blog 画像はLX-3



2008年8月以前の
blog 画像はGX100



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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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ボルネオ島 センポルナ マンタレイ デビルレイ シパダン島
街歩きも暑さのため中断しイスラム食堂で本日三杯目のアイスレモンティ

白昼人前で堂々とビールなど飲めないイスラム圏

砂糖過多の日々が続いています。


2011


次に向かったのは水産市場
日中の酷暑の中での水産市場詣では大変勇気が要りますね

熱気と魚の匂いがコラボで鼻をつまみ息を止めたくなるおもいです
そんなことすると働いてる人に失礼ですねw


2011


マレーシアと言っても食に貪欲な華人が多く見られるからか色々な魚が売られています。

ハリセンボンくんもこれだけ積まれると合計で、ナナセンボンですねw


2011


マンタレイの子供かな?
一瞬、フィギュアかと思ったくらいですw

前に上映していたニモの映画を見たお子さんを連れてきたら泡を吹いて泣き出すかもw


2011


ダイバーに人気のマンタレイ似のデビルレイでしょうか?


2011


こちらも水中で会いたかったな~


2011


このサメは、この海域で多く見られるホワイトチップって名のサメで
最大で2メートル 人に危害はあたえない種類やね


2011


調理法の想像ですがターメリックで色づけしカレー風味なんでしょうか?
ひととおり市場内を回ってボルネオの海に早く潜りたくなったのが正直な感想かな
とりあえずは、ここでのダイビングに期待が持てる思いで退散しましたとさ





ボルネオ島 センポルナ
今回の目的でもあるシパダン島への入域許可(パーミット)の空きがでるまで
ここセンポルナの街でスタンバイ、朝食を取るために宿を出ていつものイスラム食堂へ
ミルクティ&ムルタバで小1時間かけ目を覚ます


2011


それも終わると日がな一日、とりとめてな~んもするって事ないので
あてもなく街歩き、今回はそんな時間に適当に撮り溜めた画像である。


2011


旅の記録程度に撮るなら現在使ってる小型のマイクロフォーサーザーカメラでも良いが
カメラ撮りに専念して街ぶら撮りしてるとやはり一眼デジタルカメラが欲しくなる


2011


帰国したら現在使用してるカメラを下取りかオークションで売っぱらい
デジイチを買っちゃおうかな、ついでに手ブレ防止機能が付いたズームレンズも欲しいな


2011


短焦点の短いレンズだとワーキングディスタンスが取れないので
子供を撮ったりを除き撮られてる方の被写体はこわばった表情だね


2011


日本にいるときは、わざわざカメラ持って市場などへ撮影に出掛けたりしないので物欲は冷めてるけど
海外へ出掛け豊富な被写体を目のあたりにすると本格的なカメラが欲しくなるのが偽カメラマンの性


2011


20ミリレンズで近づくもんだからこのおばさんも堅い表情だわw
シンガポール辺りで華人を至近距離から撮って追い掛け回されたこともあったんだわ


2011


結局のとこ帰国したら撮影に出掛ける事も無く物欲が消えうせるんだろうな
この時点では思いもよらぬと言うか結果、帰国後に Panasonic DMC-GF1 を売っぱらい
しいて現在は製造中止の これに買い替えちゃいましたw





ボルネオ島 センポルナ 安宿 Damai トラベラーズLoge
毎度の如く無計画にフィリピンマニラからボルネオ入りをして地図とにらめっこ
目に止ったのが私自身パッカー兼ダイバーでもあるゆえに長年の夢でもあったシパダン島


2011


その夢を果たしたい故、10時間もバスに揺られセンポルナの街に到着したものの
幸か不幸か年に一度のレガッタフェスティバル開催と重なり安宿も全てフルブッキング


2011


仕方無しに、ただひとつ空いていたドラゴンインのファミリールームにひとり身で投宿
そのあくる日は同じ施設のドラゴンインのドミトリが空いたので移動したものの
水上に建てられてるだけ毎晩、蚊の襲来に悩まされた。

それでもここではダイビング代に高価な出費を強いられるので我慢したものの
三日目でついに限界を感じ移る事を決意したのであった。


2011


さて次なる宿はガイドブックにも載っている町唯一の安宿である。
場所は市場の外れにあるモスク前で夜は異国情緒あふれる環境で
名前はDamaiトラベラーズLoge

現在、部屋は全て個室のプライベートバス・ツイレ付である
ファンルーム40RM エアコンルーム50RM


2011


エアコンルームとファンルームの格差が無いのが嬉しいが
逆に言えばファンルームの料金設定が高いと言うことなんだが

今回は風邪が治りきらないのと大きな窓がある角部屋だったので
ファンルーム40RMへ(一週間以上の滞在なら35RM)だそうだ


2011


フェスティバルが終わると客が減るのか連れ込み宿も兼ねていそうで
昼間は宿の入り口付近で地元の若いカップルの姿もちらほら(別画像参照)
宿のスタッフは昼夜交代制でどちらもフレンドリーだったのが救われた。

部屋の大きな窓からは夜のとばりが降ろされる頃合は旅気分が一層高まるのであった





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