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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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インドネシア スラバヤ

私の好きな物書き 故 開高健 彼が初めて訪れた国で
その国を知りたければ まずその国・土地の女の値段を知れと言う大変ありがたい名言が
有りますが それに加え市場での物の値段を知る事で その地の生活水準が読めて来ます

何故なら必要不可欠の日々の生活物資・野菜・食料などは観光客であれど
そんなにボルことは無いと信じてるからでして
私の知らない土地での第一歩は市場での よちよち歩きから始まるのが定番です。


2007 インドネシア

本文の画像と ここでの解説は関連しませんが
我があじあの☆くん管理人監修のインドネシアシリーズを長期に渡り見て下さって有難う御座いました。

毎日 更新すれば直ぐに終わるものを根っからの めんどくさがりの管理人のために
だらだらと繋がりの悪い旅日記に ときにはYou Tubeなど動画も交えて手抜きな

更正も見られた事をお詫びし次回からは少しは改める努力をしなければと反省して
スラバヤ市場VOL-2 にて ひとまずインドネシアは終結とさせて頂きます。

2007 インドネシア

思い起こせば今回の旅でも いろいろ感心させられる場面と遭遇しました

小さなどうでも良い事から言えばインドネシアは10月から雨季突入でタイなどでは
雨季の入り口は かなりの雨量が有り日本ではよく漁師が天気予報など聞かなくても
雲の流れで数時間後の天候を予測しますが

2007 インドネシア

私たち旅行者と言えば露天に品物を出され商売されてる方が足早に商品を
片付けられてる姿を目にすると そろそろ ひと降り来そうだな と予想したものでした

話がそれましたがインドネシアでの雨季の入り口に今回は旅しましたが
ほどんどなんら支障なしに旅が出来ました南半球 赤道直下では最近はこのような塩梅らしいです。

2007 インドネシア

10月11月 バリ詣での航空券が一気に安くなる時です
時間が許すならぜひ 一度検討されては如何なものでしょう

2007 インドネシア

個人旅行でインドネシアを旅する日本人 意外と安宿などでは掲示価格のまま
いわいる言い値で宿泊されてる方が多いです確かにハイシーズンでは全ては

当てはまらないですが案外 値引きに応じて頂けますよ
シャワーの水圧が弱かったり窓が無かったり短所が時には値引きに結びついちゃいます。

2007 インドネシア

話が路線から離れ脱線になっちゃいますが
いゃあ 旅先で遭遇した日本のご婦人方 なかなか世の男性軍には負けておりませんね

東南アジアでの日本人殿方の精力 いえいえ勢力は昔から比べ最近では
お隣の国の韓流さまに一歩譲る今日この頃ですが

2007 インドネシア

インドネシア バリ・レンボガン島で遭遇しました数名のご婦人
40代~50代 現地の20代くらいの生きの良いツバメを引き連れ

海岸を闊歩されており 時には私どもが目をそむけるような
お熱い抱擁を されてる場面を目の辺りにし なんて申しましょうか
なかなかご盛んで思わず私ども顔が赤らけちゃいました

2007 インドネシア

ビーチではハイレグ水着までお召になられて過ぎ去った青春を謳歌されてましたが
悲しいかな よる年波には勝てず たるみが目立っておりましたが
いやぁ でもなかなかどうして私どもから見ましても十分 私の○△と比べ魅力的でおましたよ(笑

2007 インドネシア

昔から お金で買えない物は無いってな物の例えが おましたがジモピーツバメにすれば
そう言った日本のご婦人は宝船なんでしようか

なにもご婦人だけに言ってるのでは有りません私どもも含めこれは殿方にも当てはまることですがね

誰ですか 人のふり見て我がふり直せってですって
以後 気をつけます(笑


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インドネシア スラバヤ

2007 10 28

ソロのバスターミナルを8時に出発したバスは9時45分に
名も解らない町で休憩その後はスラバヤを目指し

アジア特有の追い抜きをバンバンかける運転で
13時40分 スラバヤ市郊外のバスターミナルに着きました

スラバヤは、ジャカルタに次ぐインドネシア第二の商業都市です
多くの海外企業が進出し、近代的な高層ビルやショッピング・センターも

存在しますが 私が滞在したのは いわいる下町と称されるグンテン市場が
すぐ目の前にあるPaviljoenホテル マンゴーの大木のあるきれいな庭があり
オーナーが華僑のためビンタン ビールも飲めました

Paviljoenホテルから歩いて15分くらいの場所に大型のショッピング・センターが
あり日がな一日 涼みに出かけたものでした


Phot by  RICOH Caplio GX100


2007 インドネシア

スラバヤのあるジャワの人々は胸を張ってジャカルタの次の大都市だと
私に説明してました。すかさず私が3番目の大都市はバリだねと言うと

あの島はインドネシアで有ってインドネシアではないと豪語されました
確かにバリはバリヒンズー教の独自の文化を構成されてますもんね

たぶん私が話した人は敬虔なムスリムの方だったのでしょう

2007 インドネシア

私が滞在したPaviljoenホテル前の通りは朝早くから露天市場になり
7時頃がピークで8時を過ぎると店じまいが始まります

2007 インドネシア

タイなどと同様に おかずを売ってる露天もたくさん見かけました
アジア圏内は ごはんは ものすごく安いのでフィリピンやタイなどでは
おかずを買ってかえりビールを調達し部屋で食べたことも有りました

2007 インドネシア

アジアでは少子化とは無縁なのか爺ちゃん婆ちゃんとの大家族なのか
なんでも大口で売られてますね

2007 インドネシア

青いバナナはピサンゴレン(揚げたり焼いたり)
黄色いのは生食(そのまま)

フィリピンでよくおやつにしたバナナQが見当たらなかったのが残念でした。

2007 インドネシア

ムスリム圏内 一番人気のアヤム(鶏) 身がしまっていて とっても美味ですね
滞在中は ほぼ毎日 食べてました。

2007 インドネシア

この辺りはベチャの溜まり場になっており歩き以外の少し遠出を
するにいたっても便利な場所柄ですが

ほとんどの運転者はインドネシア語しか話せず
久しぶりに身振り手振りをもちいての結構難儀しての会話となりました

2007 インドネシア

頭初 バスターミナルからここへやって来た時のTAXIの車窓から見えた
バイクの部品屋を身振り手振りをもちいて説明して やっとのこと

理解してもらえたと思ったのも束の間 連れて行かれたのは
スラバヤのインドネシア最大級の売○地帯ドリーでした

日本人=大好きの図式なんでしょうね(汗

何故かここだけ英語の説明で日本円にして300円位からあると
熱弁されてました(笑

2007 インドネシア

この通りは昼前にはすっかり露天商の姿がなくなり
インドネシア版の喫茶店の屋台とミー・ゴレン(やきそば)など
いただける店だけが残ります

2007 インドネシア


夜になると 前回に更新した屋台編での画像にあるシーフードなどの
屋台がたくさん出来て晩飯の選択技は広がりますが
なんども言いますがムスリムの皆さんアイスティで盛り上っておられます

後日 スラバヤ市場 VOL 2 更新します。




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