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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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2012年 3月1日 越冬旅立ち スマトラ島 陸路 横断 総集編 完結


2012年度 3月1日 避寒 越冬旅立ち スマトラ島 陸路横断


下記のリンクからお進み下さい。






1) 2012年度 3月1日 避寒 越冬旅立ち

2) 3月1日 越冬旅立ち スワンナプー空港トランジット

3) 2012年3月1日 クアラルンプール Step Inn Guest House

4) クアラルンプールに到着 インドネシア二ヶ月ビザ待ちのため滞在

5) クアラルンプール ドロボウ市場を探索後に散髪屋へ

6) クアラルンプールのインドネシア大使館の話 1

7) ヒンズー教寺院【Sri Mahamariamman】で結婚式が開催されていた

8) 2012年3月6日 マレーシア・クアラルンプールからインドネシア・メダンへ

9) 2012年3月6日~8日スマトラ島 メダン 安宿

10) スマトラ島 メダン 安宿 ZAKIA 隣のマスジット ラヤ

11) 2012年3月8日 インドネシア・メダン 線路沿いのスラム

12) 2012年3月8日 スマトラ島・プラスタギ 安宿・ロスメン・シバヤッ

13) 2012年3月10日 インドネシア・スマトラ島・プラスタギ

14) 2012年3月11日 インドネシア・スマトラ島・プラスタギ 野菜市場

15) 2012年3月12日 スマトラ島・プラスタギ近郊・リンガ村

16) プラスタギからベモで30分、カバンジャヘの市場へ

17) 2012年3月14日 スマトラ島  プラスタギからトバ湖へローカルバスで

18) 2012年3月15日 スマトラ島  トバ湖に浮かぶサモシール島で沈没-1

19) スマトラ島 トバ湖 サモシール トゥットゥッ村 安宿 バグースベイリゾート

20) 2012年3月16日 スマトラ島  トバ湖 サモシール島 北周りのツーリング 1

21) 2012年3月16日 スマトラ島  トバ湖 サモシール島 北周りのツーリング 2

22) 2012年3月17日 スマトラ島  トバ湖 サモシール島 南周りのツーリング-1

23) 2012年3月17日 スマトラ島  トバ湖 サモシール島 南周りのツーリング 2

24) 2012年3月17日 スマトラ島  トバ湖 サモシール島 南周りのツーリング 3

25) 2012年3月18日 スマトラ島 パラッパッの土曜青空市

26) 2012年3月19日 スマトラ島  トバ湖 サモシール島 安宿 マーリン・ゲストハウス

27) 2012年3月24~25日 トバ湖 から ブキティンギ・マニンジャウ湖へバス移動

28) 2012年3月27日 マニンジャウ湖  バユール地区  1

29) 2012年3月29日 マニンジャウ湖  バユール地区  2

30) 2012年3月30日 マニンジャウ湖 バユール地区 3

31) 2012年3月30日 マニンジャウ湖  民族衣装  登校学生

32) 2012年4月1日  ブキティンギ 海抜 930m 高原の街 1

33) 2012年4月2日  ブキティンギ 海抜 930m 高原の街 2

34) 2012年4月4日  高原のブキティンギから低地のパダンへ

35) 2012年 4月4日 灼熱の西スマトラ州 パダン

36) 2012年4月5日  灼熱のパダンから逃げるように乗った全行程 44時間バス

37) 2012年 4月7日 インドネシア ジャカルタ ジャラン・ジャクサの安宿

38) 2012年4月6日  ジャカルタ・旧バタヴィア市庁舎・大道芸

39) 2012年4月7日  ジャカルタ・コタ駅  線路際 住宅密集地 1

40) 2012年4月8日  ジャカルタ・コタ駅  線路際 住宅密集地 2

41) 2012年4月9日  ジャカルタ・コタ駅  線路際 住宅密集地 3

42) 2012年4月11日  勘違いから購入したチケットで、チルボンヘ

43) 2012年4月11日 ジャワ島 チルボン 安宿 HOTEL FAMILI 安宿ファミリー

44) 2012年4月11日 ジャワ島 チルボン 町並み歩き

45) チルボンからジョグジャカルタへ鉄道移動、その足でプランバナンへ

46) 2012年4月12日 プランバナン寺院郡

47) 2012年4月14~15日  ソロの街で途中下車 1

48) 2012年4月14~15日  ソロの街で途中下車 2

49) ソロの街で途中下車 3 グテ市場

50) 2012年4月16日 ソロ(スラカルタ)からプロボリンコへバス移動

51) プロモ山 チェモロ・ラワン ホテル 安宿 ゲストハウス

52) 2012年4月16日~18日 プロモ山 チェモロ・ラワン村歩き

53) 2012年4月17日 プロモ山 プナン・ジャカン山のビューポインから日の出

54) 2012年4月16~17日  プロモ山  VOL 2

55) 2012年4月16~17日  プロモ山  VOL 3

56) 2012年4月18~19日  プロボリンコ~クタバン、翌日にフェリーでバリ島に入る

57) 2012年4月19日  ギリマヌックからミニバスで、サヌールビーチへ移動

58) 2012年4月19~5月2日 バリ島  サヌールビーチ  ホームステイ 

59) 2012年4月19~5月2日 バリ島  サヌールビーチ  ディ・ユーズ

60) 2012年5月2日~3日 バリ島 ~ タイ・タオ島  弾丸トラベラー

61) 2012年5月4日  タオ島  ジンベイ・ダイブ

62) 2012年5月10日  タオ島  サイリー地区  ゲストハウス  安宿

63) 2012年5月12日  タオ島  島暮らし

64) 2012年5月12日  タオ島から対岸の本土  チュンポンへ

65) 2012年5月14日~15日  チュンポンから夜行バス~バンコクで乗り換えてパタヤへ

66) 2012年5月18日 パタヤ探索・街ぶら撮り

67) 2012年5月22日 パタヤの暑~い 日々

68) 2012年5月24日 パタヤの安宿 Soi 25 Caloem Phrakiat 通り

69) 2012年5月25日  旅の終宴  バンコク・チャイナタウン・安宿








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2012年5月25日  旅の終宴  バンコク・チャイナタウン・安宿


当初の滞在予定を大幅に伸ばし滞在していたパタヤからバンコクへ向かう。
前日の夜は懐中仏のウォータープルーフケースの引き取りで工場へ行くものの

仕上がり時間の22:00を毎度の南国タイムで遅れ結局受け取ったのが深夜の1時
宿へ戻り仕上がりを見つつビールを飲んでダラダラしていたので就寝はAM 2:30



2012



寝不足のまま、宿を8:00にチェックアウトし向かえ側の道路で待機している
バイクタクシーで60バーツ バンコク方面へのバスが発着するターミナルへと向かう

タイミング良く8:30分出発のエカマイ(東バスターミナル)行きに乗れる
124バーツ 330円 ここからはバンコクの南・北バスターミナルへ向かう事も可能だ。



2012



予定通りにパタヤから2時間でエカマイ(東バスターミナル)に10:30着
バスターミナルに近接している BTS 高架鉄道でアソークへ 20バーツ 52円

さて最後の宿は?  チャイナタウンかカオサン通りか未だに迷うんですよね
帰国時にスワンナープ空港まで電車で向かう事にしたので駅前の安宿に決定!
ここ最近の傾向としたらカオサン通り4… チャイナタウン6… 四分六ってやつですか

チャイナタウンって事で、アソークで近接しているMRT地下鉄に乗り換えて
スクンビット~ホラッポーン 26バーツ 70円  宿まで徒歩3分ですか



2012



ツインルームはベットの幅は狭いのだが、片方のベットに荷物が置ける利点があるね
昔ながらの旅社タイプは天井も高く部屋のスペースも十分である。

毎度、訪れる地区なので他に開拓しても良さそうなんだが
要らぬ動力は使いたく無いと言うか利便性が良いからなんとなくココへ

ようは気にいってんでしょうかね…

ステーションホテル 2012年5月現在

エアコンルーム トイレ&シャワー(水)450バーツ→480バーツに値上げされていた。



2012



自分なりに帰国前のバンコクはいわいる消化試合のようなものなので
いつもながらカメラは持たず迷子になりながら町歩きを楽しむつもりである。

チャイナタウン…  いい街並みですから 気合い入れて写真撮ろう!...って思って
人目も憚らずバシャバシャ遣ったのですが、まぁ そんな時程、後でチェックしたら
全然 気に入ったのが無かったりしてガッカリ

"気合いの空回り" ってやつでしょうねww
それになんたって暑いのでバックからカメラを取り出すという行為が…



2012



バンコク・ホラッポーン駅前屋台

帰国にあたり日本までは未だ数時間のフライトが残ってるものの
ここにたどり着くと旅ももう終わりなんだなって、いつもながら思う

今回の冬季越冬は昨年10月からのインドシナ横断・前半三ヶ月
後半は3月からインドネシア・タイの三ヶ月と合計半年に渡る気ままな越冬旅であった。



2012



滞在中のチャイナタウンはWi-Fi 環境が手軽に使えない事も含め
勝手ながらこれにて越冬ブログは終わりにさせて頂こうと思う

だらだらと後半3ヶ月に渡り内容も乏しい越冬ブログにお付き合い頂き感謝します。
機会が有れば当ブログを贔屓にして頂いてる方々とアジアの星空の下で
酒でも酌み交わせるチャンスがめぐって来るのを楽しみにしています。

だけどパスポートの顔写真とぜんぜん色が違いすぎるぅ はははー 大丈夫かな

これにて2012年 スマトラ島 陸路横断 おまけでタイ・タオ島 パタヤ バンコク編を完結とする。


あじあtea&cafe 管理人・バンコクの安宿にて









2012年5月24日 パタヤの安宿 Soi 25 Caloem Phrakiat 通り


私が泊まった宿と記してるとなりのSoi 25 Caloem Phrakiat 通り(小道)に安宿は存在した。

サードストリートから横に入るSoi 25でSoi ブッカオへ抜ける事も可能である。



2012



最近は夜間だけでは降り足らないのか昼間もしっかりとスコールがあり
いよいよ雨期に突入かと思わされるパタヤなうである。

いよいよ帰国も迫り本来ならバンコクで趣味の懐中仏を見て回ってる日々の
はずが、パタヤのアパートメントが、ホテル予約サイトの agoda を介さず



2012



マネージャーと直接交渉の末、コミッションを持って行かれないとの理由から
一泊450バーツで交渉成立、チャイナタウンで滞在予定だったホテルと同額で

ここなら朝からプールにも入れるしミニキッチンも備わってるしって事で
たかだか50バーツの値引きだが心意気が嬉しく延泊し続けてる次第である。



2012



パタヤ滞在でマリンスポーツなんぞするわけでも無く、日中は歩くだけで
疲れるし、それに暑いからってプールに一日中入り続けるわけにも行かず

いつもは涼しいヒルトンホテルのショッピングアーケードへ逃げ込むのだが
毎日、買い物もせずうろうろしてても店員は愚かガードマンの目も冷たく感じられww



2012



一発奮起、スコールを恐れて近場をパトロールしているとパタヤの歓楽街にも木賃宿が
存在するのを発見し好奇心ってか興味津々で覗いて見たので紹介してみたいと思う。

場所は、Caloem Phrakiat 通り

真面目では無いマッサージ屋さんなどと並んで宿は存在する。
中央のマッサージ屋の右隣に160バーツ 430円ってサインが出ていた。



2012



このような、うらびれた宿が存在するだけに近辺にはローカルな食堂も備わり
観光客相手では無いので、料金は非常にリーズナブルである。

白人は愚か東洋人にも相手にされない場末の宿である。



2012



角部屋の横はテラスで、Caloem Phrakiat 通りの眺めである
日中は暑いのでネコの子一匹も歩いていない

日本から色白で到着し直ぐにサンオイルをぬってこの通りを
なん往復かすれば直ぐに南国美人・男子の出来上がり間違いなしの日差しであるww



2012



この辺り怪しいマッサージ屋さんが有り、必要に声を掛けて来るのだが

その気が無いと解るとあくる日から声も掛けて来ず大人しくなった。

それはそれで寂しいんだがねww



2012



ここは180バーツと気持ち高い480円の木賃宿である。

お約束のように普段着のスタッフに怪しい小姐とローカルな雰囲気が漂う。

シュールと言ってしまえば、なるほどなんだがね



2012



安宿のフロントも上半身裸の貧乏臭そうなガキやら座っており

部屋を見せて欲しいと訪ねると、外国人が泊まるの?って感じの視線を浴びせて来た。



2012



ドアを開け部屋に入ると勢いよくネコが飛び出して来た。
昼寝の最中のネコも驚いただろうが私はもっと驚いたww

ここは角部屋なので室内は暗くは無いが、カビ臭いような気もするが
この手の宿の芳香剤がわりと言われれば納得かも



2012



ここも角部屋なので室内は暗くは無い

スチールパイプのベットが隔離病棟の雰囲気を漂わせていた。

それにしても点滴の瓶がとても似合いそうなお部屋でしたww



2012



こんな金額だがもちろんトイレ・シャワー付きで有る

仮にここがバンコクにある各国のツーリストが集まるカオサン地区で

この料金(480円)なら空きを見つけるのが難しいくらいの宿に昇格なんだろう

フィリピンと比べタイの宿は安いわで今回の探索は終了致しましたww

週末にでもバンコクへ移動し、その後は帰国します。







2012年5月22日 パタヤの暑~い 日々

2012年5月22日

昼も夜も暑いパタヤなうです。

午前中はプールに肩まで浸かり今日はどうしょうかと考えるのだが

結局は毎度の街ぶらしかないんだが、気合を入れないと暑さのために先へ進まない



2012



歩いてる途中にショッピングセンターのドアが開き、ひとたび冷気に触れようものなら
すぐさま寄り道に成っちゃいカメラを持って外出したものの一枚も撮らずじまいで

終わってしまう日々もたびたび、いっそう部屋に置いとけば良いのだが…
それはそれで落ち着かないエセフォトグラファー



2012



街角で客待ちのバイクタクシーのドライバーも暑さのため

生きてるのやら死んでるのやら身動きひとつしません

マイ・サヌック(楽しくない)

ブア・レ-オ(飽きる)



2012



スピードボートに高層階のコンドミニアム

パタヤの発展の象徴ですかな

当初、沖合のラン島でも行こうかと思っていたがけだるい昼下がり即刻、却下

再び歩き出す。。。



2012



後方のヒルトンホテルは低層階のフロアーはショッピングセンターになっており

ビーチロードをカメラをぶら下げ歩き疲れたらエアコンの涼を求め店内へ

都会は嫌いなんだが田舎では不可能な究極の暇つぶしが可能なんだよね



2012



昼下がりのビーチロード

デジイチに大口径レンズをセットし意識朦朧で歩くわたし

普段歩きでもバックを持つ羽目に。。 写真が趣味だった事を大いに悔やむこと

サバイディ.マイと聞かれても…



2012



2012



欧米系のファーストフードから地元系の食堂まで、なんでも有りのビーチロード

生活には困らないだけに欧米人の長期滞在者が目立っこの頃

歩き疲れたらエアコンの効いたショッピングセンターで休憩

私自身、ここ最近のインドシナ越冬ではデフォルトの寄港地になりつつあるパタヤである。



2012



前項でも記載した再修理のチュードルちゃん
でも意外に格好いいでしょ? インデックスとベストマッチなドルフィンハンド

ダイヤルはリダンなのでオリジナリティは無いのですが、このモディファイは
とってもcoolだと自画自賛と言うか one and only で御座います。

時計屋の親父は再修理の事など忘れてかお代は3000バーツと申します。
すかさず印籠の様に見せる前回頂いたギャランティーの紙切れ

店主は何か言いたげなところをコップンマカ~ で立ち去る わ・た・し
前回、高いと思いながらキッチリとしたお店でオーバーホールをして貰った事に感謝



2012



常日頃、当ブログをご贔屓頂いてます仙台在住の阿部ちゃんからの差し入れで御座います。

偶然にもパタヤに滞在中って事で初顔合わせいたしましたww

改めて日本製インスタントの完成された味わい・クオリティーを再認識した思いです。

どうもありがとうございました。再度この場を借りまして感謝の念で御座います。







2012年5月18日 パタヤ探索・街ぶら撮り


2012年5月18日

バンコクより安く自分なりに快適に過ごせそうな宿を求めパタヤにやって来た。



2012



ブログでも先出したが、パタヤには昨年の12月にも立ち寄っており、その際に
舶来の(死語かな) 腕時計を2st ロード沿いの技術者が常駐している時計屋で

オーバーホールに出して受け取ったものの帰国後、内部ローターの回転が鈍く
ギャランティーの切れるのが今月末って事でその辺の事情も兼ねての再訪である。



2012



ゴーゴーバーやレストラン、ビヤバーの立ち並ぶ、有名なウォーキング・ストリートに
突き当たるビーチロード沿いも夜ともなるとツーリストをトランスポートする
タクシーやソンテウ(乗り合いタクシー)であふれかえっている。

節約型の長期旅行者にはソンテウは有難い存在であり、南北に広がっている
パタヤの歓楽街に行き来が可能なんで使い勝手が良い



2012



現在は暑季 (3月~5月):タイはこの時期、1年で最も暑い時期になり

夜になっても気温が下がらず、朝から猛烈な暑さが続き、正午近くから

外を歩くのが辛いくらい暑くなるはずなんですが、現在は雨季が近くなって来たのか



2012



湿度は有るのだが身体に刺すような日差しはまぬがれカメラをぶら下げての

街ぶらに散歩とそれほど苦にならないというパタヤなうです。

(ソイには昨夜のスコールで大きな水溜りが出来ていた。)



2012



パタヤはアジアきっての歓楽地だ
マニラと同様にベトナム戦争当時、米軍兵士が一時の憩いを求める場所として発展した。

ベトナム戦争が終わったあとも、バンコクから車で2時間足らずで参れる
利便性であるがゆえ、都会派ビーチ・リゾートとして観光客誘致にチカラを入れており
治安維持のためポリスも目を光らせている… タテマエはネww



2012



歓楽街パタヤで日常見られる風景を街ぶらついでにカメラに収めてみた
昼間は暇を持て余している小姐が目立つソイであるが日が沈む頃合いになると

一般の旅行者はもちろん、往年の米兵と思しき老人達で賑わいはじめ
通りはもちろん店内も怪しげなネオンで飾られる。



2012



ゴーゴーバーの猥雑さは決して嫌いではないが、パタヤはビール一杯の値段で

いくつもの生演奏レストラン、バーを覗いて回ったりと節約型の長期旅行者であろうが

コストパフォーマンスな、そういった楽しみ方もできる場所でもある。



2012



フィリピンのアンヘレスと二分されるパタヤの歓楽街であるが
カメラ目線で歩いてみるとパタヤの規模はアンヘレスとは比べ物にならないくらい
広範囲に広がりしかも店の数の多さに驚かされる。

ただパタヤ動物園と俗名を付けたくなる風体のお方もしばしば目にし噛みつかれ
ないかと気をつけもっての撮影であったが退屈しのぎにはもってこいである。



2012



わが国の同志がキャッチされてますね~

日本人の好みも垣間見れ、街ぶらには向いてる街ですね

それに独り身でも気軽に入れる食堂に屋台と困らないしね



2012







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