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プロフィール

あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2013年以降の
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2012年前半の
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2012年前半の
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gf-1

2011年後半の
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DX 18-200G VR

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2011年後半の
サブカメラ
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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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マカオ 路地 市場 街ぶら

2015年12月16日
iphone 6 画像編集・リサイズ後に更新
今回の旅での使用 機材 RICOH GR APS-C & iphone 6

旅先での更新のために画像・文章は控えております。
お暇な時にでも再訪して下さい。



朝、日中は半袖シャツの上に薄い長袖のシャツ
その上にダウンベスト、夜間は更にウィンドブレーカー


地図も知識も無い僕にはマカオ街歩きのノウハウが
分からない。部屋でゴロゴロも勿体無いので朝食後は

早々に宿のある内海から大通りの火船頭街を
ポンテ16Hotel横目に眺め裏通りを北の方角に歩き出した。


2_20160117041721c5f.jpg


歩くこと30分、何やら地元民が集まる一角に足を
踏み入れてみると南国系フルーツがたくさん販売
されてる露店がひしめき買い物客で賑わっている。


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どうやら右手の赤煉瓦の建物は紅街市と呼ばれる
マカオ半島の中部のランドマーク的存在と後で分かるが

昔ながらの煉瓦なら未だしもつい最近にリニューアル
されたような綺麗な建物だけに全体像は撮らずじまいであった。


6_2016011704175788a.jpg


紅街市、広東語で『ホンガイシー』というこの市場周辺には
魚、肉、野菜など生鮮食品のほかに乾物や衣類など

マカオの生活に必要な様々な物が揃っていて
東南アジアらしい町並みが続いていた。


3_2016011704172239e.jpg





4_2016011704175430d.jpg


足の向くまま上り坂を歩くとモンテの丘に繋がっていて
真正面には今回のマカオでは無料の送迎バスで散々お世話になった
ソフィテル・マカオ・アット・ポンテ16が見えた。

その向こう、画面中央に少し見える海の向こう側は
つい先だってまで滞在していた中国本土の珠海市です。


5_20160117041756d9a.jpg


モンテの丘と言えど、たかだか海抜53メートル
この日は天候に恵まれジオラマのようにマカオの街が見下ろせた。




どうやら下記の報告が中断されたまま出国する事になりました。
今後、時間をみて最後まで完成させますので宜しく願います。




ここをクリックすると2014年度 越冬旅が中断されたところの記事が見れます。



ここをクリックすると2015年度 沖縄 広東省の旅が中断されたところの記事が見れます。







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マカオ 雀仔園 大興麺家

2015年12月15日
iphone 6 画像編集・リサイズ後に更新
今回の旅での使用 機材 RICOH GR APS-C & iphone 6

旅先での更新のために画像・文章は控えております。
お暇な時にでも再訪して下さい。



朝方は半袖シャツの上に薄い長袖のシャツ
夜間はその上に、しっかりとウィンドブレーカーを着用


さてさて1日のシメである夕飯兼、夜の呑みであるが
陽が暮れてから出かけた「ヴェネチアン・マカオHotel」で

思わぬ時間を使い。。って言うのも宿のある付近から
タクシーで向かえばヴェネチアン・マカオも20分足らずで

行けるのに貧乏ゲームが大好きな僕は全て
無料シャトルバスで往復してやろうと

ポンテ21Hotel〜国境〜ヴェネチアン・マカオHotel往復と全て
送迎用の無料バスで乗り継ぎ強行の末、思わぬ時間の
ロスで22:00から夕飯兼呑みタイムとなった。


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やって来たのはマカオ関係ではダントツの人気ブロガー
コイワカメラさんが滞在中は自らのダイニングと豪語し
長年に渡り可愛がっておられる雀仔園 大興麺家へお邪魔さんです。


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途中にある超級スーパーで眞露を買って持ち込んだ。
昼間とうって変わって夜は肌寒いだけに
青島ビールを立て続けに飲む自信がなかっただけに

焼酎持参は正解であった。本当はオープナーを
持っていれば赤ワインでも持ち込んだんだがね


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日本人夫婦の珍客なのと、野郎1人でなかったのが幸いして
大興麺家のスタッフで男好きする風貌の(個人的な意見ですww)
人なつっこい小姐スタッフが終始話しかけてくる。


20160112213919898.jpeg


さてさて前菜の肴はコイワさんがブログで言ってた回鍋肉。。
具材が白菜だと当たり。キャベツだとハズレ
どうやら今宵は当たりだったんだろう。。


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続きまして日本で食べ慣れてるあんかけ硬ヤキソバなんだが
僕が常日頃食べてるのと比べると若干、薄味なのと

胡麻油??風味・パンチに欠けるが
異国での酒の肴にはまずまずではなかろうか。


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マカオでの通貨であるパタカが残りわずかなので
当初、鍋の注文で1番安いメニューのを指差したんだが

相方にケチケチするなと言われ大興鍋に変更したものの
相方の苦手な豚足のようなアキレス腱が大盛りで入っており

お手上げの相方を横目で美味しく頂いたがさすがに最後は
食べ飽きて残したが、コラーゲンたっぷりの出汁に
麺をぶち込んで美味しゅうございました。


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最後は退屈がてら僕たちの前に来てスタッフの女姐は
なにやら私が写してあげると言わんばかりの態度
それならばと撮って頂いた次第である。

結局、あくる日もここへ寄せて頂きました。
マカオと言えば大興麺家を思い出すひとコマとなったようだ。






マカオ 福隆新街 昼と夜

2015年12月16日
iphone 6 画像編集・リサイズ後に更新
今回の旅での使用 機材 RICOH GR APS-C & iphone 6

旅先での更新のために画像・文章は控えております。
お暇な時にでも再訪して下さい。



朝方は半袖シャツの上に薄い長袖のシャツ
その上に薄いダウンベストの服装
昼間も風が吹き出すとダウンベストが必要


3_20160107065440fb2.jpg


マカオの町歩きはなかなか興味深くその昔
遊郭があった歓楽街「福隆新街」や かつて
ポルトガル統治下にあった時の西洋風な建物と


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古い中国風の建物とが入り混じっていて
なんとも幻想的で、映画のセットの中を
歩いているみたいだった。


4_2016010706550947b.jpg


今の季節(12月)日差しが気持ち良いので
陽射しが差し込まない路地に入るまでは長袖1枚だった。

12月も半ばだというのに…(快適)
ただ風が吹き出すと体感温度は低め。。


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夕飯を兼ねての夜呑みので雀仔園街市に近い
飯屋へ行った帰り道は昼間に歩いた福隆新街を

再び歩くとまったく違った趣きをみせた。
今更だが奥が深いねマカオの町歩きは。。。


5_201601070655117dc.jpg





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ということで、今夜は軽めの歩きと多めのアルコールでしめた。
たまにはこういう日もあるということで…。
楽しかった…。







ヴェネチアン・マカオ ショツピングアーケード

2015年12月15日
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今回の旅での使用 機材 RICOH GR APS-C & iphone 6

旅先での更新のために画像・文章は控えております。
お暇な時にでも再訪して下さい。



今やラスベガスを抜いて世界一のカジノ街になったマカオには
とんでもなくバブリーなホテルが乱立している。


20160106210613e80.jpeg


そのなかで日本人感覚ではちょっと想像できないくらい
巨大・豪華なHotelが数年前に出来たのである。
今までの1人旅ではそんなのには興味もなかったのだが

今回は相方と二人旅と言うのとカジノに興味を持たない
僕たち二人のマカオでの暇つぶしと出掛けてみた。


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そのHotelとは度々、TV等で度々報道されてるのだが
僕にとって短に感じるのはフィリピンの英雄で

現役のプロボクサーであるマニー・パッキャオが
試合会場と使われる『ヴェネチアン・マカオ』である。


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カジノフロアの総面積は東京ドーム1個分。
グランドじゃなくドームそのものとカジノフロアの

面積が同程度だと言うのだから驚きである。
あいにくギャンブルにはまったくもって興味がないので

素通りで通り抜け階上のショッピングモールへと
足早に立ち去った。


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先ず到着して目が奪われたのは
ゴンドラが行き来する運河や、大道芸人が

パフォーマンスする広場、ベニスの街をイメージした
空間にレストランなどと混在して様々な店舗が配置されていた。


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20160106210613ab6.jpeg


ただここヴェネチアン・マカオ周辺は出歩いて
マカオを楽しめるようなところは無く

本家であるラスベガスにあるヴェネチアンHotelとは
唯一違うところでもある。負け惜しみじゃないが

観光客であふれかえった豪華なHotelよりも
僕にはマカオ旧市街にあるこじんまりとした宿が好きである。
だけど一ヶ所滞在型の健脚ではないお年寄りには最適であろう。







マカオ 大混雑のセナド広場に聖ポール天主堂跡

2015年12月15日
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朝方は半袖シャツの上に薄い長袖のシャツ
その上に薄いダウンベストの服装
昼間はダウンベストを鞄にしまいこむ。

 まず行ったのが「新馬路」沿いにある、マカオの
有名な観光名所「セナド広場」


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前回は中秋節バージョン
今回はもちろんクリスマスバージョン
人の列が途切れずけっこうイライラしもっての撮影だった。


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むか〜し平日なんて、ほとんど人を見かけることも

少なかったのですが、今日なんて中国人旅行者のグループが
かなり長い時間をかけて写真を撮っていましたね。


20160103110925089.jpeg


続いては、左右にお土産屋が並ぶ小道を突っ切って
何ヶ所かのお土産屋で試食を頬張りながら人混みをかき分けて

聖ポール天主堂跡へところがこちらは今までにない大賑わい。
天主堂跡にたどり着くにはかなりのエネルギーを要した。


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聖ポール天主堂跡は記念撮影をする人でいっぱい。
雑踏を嫌う僕は、少し下がった日当たりのよい
ベンチで人間ウォッチング。。

それにしても自撮り棒で自我を撮影する男には
理解不能だったなww


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ここからは夜の飲みを終えて昼間に来たセナド広場を
通り抜け、新馬路を通り宿へ帰る道中でライトアップされて

いたので酔っ払いながらの撮影。。
午前12:00近いのに観光客の姿がちらほら


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モザイクタイルの床と、パステルカラーの建物が
とてもキレイな場所なのですが、夜はさすがに
イルミネーションでちょっと分かりにくいかな


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地元の人のデートスポットでもあるらしく
カップルやら観光客で夜遅くまでたくさんの人
世界遺産とはいえ、観光客だらけの町でした…。








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