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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2012年前半の
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2012年前半の
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DX 18-200G VR

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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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ベトナム ニャチャンでの食事

2016年3月26日
iphone 6 画像編集・リサイズ後に更新
今回の旅での使用 機材 RICOH GR APS-C & iphone 6

旅先での更新のために画像・文章は控えております。
お暇な時にでも再訪して下さい。



久しぶりにニャチャンへ立ち寄り先ず驚いたのは
連立する高級ホテル群と街の開発具合のことは

最初の記事で取り上げたが、それ以外にど肝を抜かれたのは
ロシア人と中国人の多さである。ビーチがあったり

リゾート地なら普通に見かける欧米人いわゆるヨーロピアンを
ほとんど見かけないのである。そう言えば思い出すのは


20160404221304b8c.jpeg


ニャチャンまで寝台バスで同乗していたヨーロピアンの
若い連中のほとんどがニャチャンに滞在せずに

直ぐさまバスを乗り換えて更に5時間の移動で
ダラットへ行く姿を多く見かけた。少しだけ話したが

(滞在中に通った豚飯屋の親父)


20160404221308d4e.jpeg


ニャチャンには興味が無いとのことであった。

ひょっとしてこのあたりの人種的なことも要因するのかな。。。

(出汁に染み込ませた豚の炭火焼 180円)


201604042213057d6.jpeg


確かに、気難しそうなロシア人に大声でまるで
喧嘩でもしてるのと勘違いするかのような中国人
それも尋常な数ではなかった。ビーチに隣接する

お洒落なカフェも、中へ踏み入れると一瞬ここは
大陸かと思うほどの中国語が飛び交い雑踏である。

(市場で揚げたてのチャゾーが売られていた3本 60円)


20160404221307797.jpeg


調べはしなかったが想像では格安航空会社の代名詞でもある
エアーアジアが大陸とニャチャンをダイレクトに結んで

いるのと思われる。地図で見れば一目瞭然だが
ニャチャンの海の向こうは海南島に大陸が続いている。

(画像は魚の卵が入ったうどんで15000vnd 80円)


201604042213084d2.jpeg


こっちは観光と違ういつものスタイルなので町中を
歩いてみたが、ローカルな市場を除き面白味に欠ける
街にニャチャンは残念ながら変貌していた。

(画像は日本の細めのうどんに似ていた。25000vnd 130円)






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ベトナム ニャチャンの庶民の日常

2016年3月26日
iphone 6 画像編集・リサイズ後に更新
今回の旅での使用 機材 RICOH GR APS-C & iphone 6

旅先での更新のために画像・文章は控えております。
お暇な時にでも再訪して下さい。



ベトナムの人々は我々日本人と違って
とにかくのんびりと時間を過ごしてる様子が
街のあちこちからうかがえる。


201604042212305e6.jpeg





20160404221235462.jpeg


老人や大人たちは街の至る所にあるカフェと呼ばれる店で
コーヒーを飲んでお喋りに熱中したり、広場に鳥籠を並べ
小鳥のさえずりを聞きくらべで1日、ボーっと過ごしてみたり


20160404221232eb5.jpeg


子供たちは海や川で泳いだり魚を捕ったりと
若者たちは行くあてもなくバイクで町中を流し
路上カフェで時おり休んでる姿を見かける。


20160404221232442.jpeg





20160404221234027.jpeg


皆、一様に楽しそうだ。彼らにも苦しみや悲しみは
均等にあるはずだが、その安らかな時間の過ごし方を

見ていると、どんな不幸にも打ち勝つことが
出来るのではないかと思えてくる。









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