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アジアのマイナーな土地をコスパに旅しよう asiadiver.jp/


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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2013年下半期以降の
blog カメラは
RICOH GR APS-C



2013年以降の
blog サブカメラは
Canon PowerShot S110



2012年前半の
blog 画像は
Nikon D7000
AF-Sナノクリ・85/1.4



2012年前半の
blog サブカメラは
Nikon V-1

gf-1

2011年後半の
blog 画像は
Nikon D90 AF-S
DX 18-200G VR

s95

2011年後半の
サブカメラ
Canon S95

gf-1

2009年12月以降の
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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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Goodbye 🇲🇲 Myanmar

2019年 2月14日

28日間 滞在したミャンマーを後にバンコクへ向かう。
滞在日数の割には それほど回れていない。

いつもの事で 安宿 安飯屋 居心地の良い条件が揃えば
ついつい長尻してしまう。普通の旅人なら1泊で出る
町でさえ2泊 3泊と居座った結果である。

20190214114127d86.jpeg

まあ旅は移動するだけ金を使う。
だけど知らない町を歩いてみたい。

小学生で言う探検ごっこである。
興味は尽きない楽しいのひと言である。

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さて出発当日は到着日同様にコスパなシャトルバスで
空港へ向かうとする。タクシーなら10000K 800円
シャトルバスなら500K 35円で空港まで行ける。

まだまだ夜が明けきらないAM5:30にチェツクアウト
飛行機の時間は9:50分なので 早すぎるようだが

通常1時間掛からない距離でも渋滞すると2時間近く
掛かるそうだが 幸い早朝とあって40分程度で着いた。

20190214114127840.jpeg

ノンビザのお陰で出国カードも書かずに無事に出国
昔の空港は知らないが現在はご覧のとおり。。

20190214114128140.jpeg

日本のラーメン屋も出店していた。
大好きな 味噌ラーメンもあるが7.5ドル 900円
機内の軽食で我慢んである。

2019 避寒 タイ編(前半)に続く




ヤンゴン安宿 ガーデンゲストハウス

2019年 2月12日

マンダレーから深夜バスでヤンゴンに着いたのがAM6:30
その足で 前回のヤンゴン滞在時に泊まったガーデンゲストハウスに

向かう。チャイニーズニューイヤーと言うことで 前回の
チェツクアウト時に戻ってくるのでと念を押し予約しておいた。

20190213201921c62.jpeg

わずか25日ほどの間にヤンゴンの気温はぐんぐんと
上がっており体感出来るほどである。
食欲も減退するほどだ。

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朝は涼しいのだが9:00くらいから気温が上昇して
午後の西日は体力が消耗するほど辛い。

まあ東南アジアの普通の気温なんだろうが
今まで過ごしやすい郊外へ詣でてただけにこたえる。

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暑さには関係なく 宿の前のスーレーパゴダは前回同様に
夜間ライトアップされて蒸し暑い夜であれ綺麗である。

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ガーデンゲストハウスの昼の部の老板でる。
スタッフは皆さん 親切である。

まあミャンマー人は優しいので だいたいの
ゲストハウスは今回を振り返って好印象だった。

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老板が各部屋の料金が書かれた紙を見せてくれた。

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ついでに2人部屋も見せてもらったが
これで25ドルは 今ひとつの内容である。
その分 シャワーは温水になっていた。

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前回も泊まった507号室
エアコン トイレ シャワー付きのシングル
難点は5Fで階段 入口から数えて77段

水シャワーだが 夕方までに入ると
太陽熱で暖かくなっている。

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ヤンゴンはインド料理店が多く競争もあり
安くて美味しい 本場のインド料理が食べれる。

ベジタリアンカレー ご飯 汁もの食べ放題
2500K 200円

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インド料理屋で食べた 大きなチキンの身が乗った
チキン焼きそば カレールーかけ
2200K 180円

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インド料理店のスタッフに教えてもらった
手軽にマサラティーが作れるインスタントもの

ミャンマーミルクティー&ティーマサラ
お土産用に4箱買った。1500K 120円






マンダレーからJJバス VIP ヤンゴンに戻る。


2019年 2月11日

マンダレーから今回のミャンマー旅 出発地点の
ヤンゴンに戻る。当初 鉄道でヤンゴンに戻ろうと
マンダレー駅までチケットを求め出向いた。

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だが夜行のアッパーシート(リクライニング)する
席は全て完売して木製 直立のオールディナリ席
しか残っておらず却下 午前出発の列車なら席は

有ると言われたが 十数時間も掛かるのだから
宿代に還元してくれる夜行便に乗りたいので却下

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仕方なしに夜行バスに振り替えた。どうせならと
前々から気になってた JJ会社の贅沢なVIPバスに

乗ろうと旅行会社に寄ってみたヤンゴンまでの
料金は19ドル普通のバスよりも3割以上料金は

高いようだがせっかくなのでこの機会だと思い
チケットの購入を決めた

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通常のバスはヤンゴン到着次
アウミンガラバスターミナルに到着し その後は

各自タクシーで市内まで向かうのだが さすがに
サービスを売りにしているJJバス会社だけあって

バスターミナルからヤンゴン鉄道駅前
長距離バスチケット売り場まで無料のバスが

運行しており このバスのおかげで無料で市内まで
運んでもらえた 後はスーレーパゴダ前の
ゲストハウスまで20分程度 歩いて向かった。

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(記事詳細は帰国後にでも)

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