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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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バンガロール
前項の続き

2006年8月現在の1R 2.6円

8月17日

フォートコーチンの古い建物などをゆっくりと見ながら
ジッティまで歩き3:30分のボートで宿のあるエルクラムまで戻る

ボートは行きと違い各港へ停車する各駅停車のため予想外に時間が掛かり
宿へ戻って出発までくつろぐはずが早々に荷物をまとめ次の目的地の
バンガロールまで寝台列車で行くのでエルナクラム駅までオートリキシャで飛ばす

画像と説明文は無関係です。

2006 南インド

さて無事に駅まで着いたのはよいがホームに駅員さんが見当たらず
我々の乗車するホームはもちろん位置も解らずで本気にあせりました
列車の到着時間がせまるなか構内を走り回り乗車前から汗びっしょりです

2006 南インド

17:20分列車は到着、我々は2等寝台S8コーチ 44.45の席です。
座席が寝る時には寝台に早代わりするタイプでまだ夕方なので座席のままです

窓には鉄格子が入ってるものの全開できるので外の外気が入り気持ちいいです
しばらくすると乗務員が夕食の注文を聞きに来る4種類のカレーとチャパティ
30ルピーでした夕食は8時ころに持って来てくれます。

2006 南インド

食べ終わるとインドの人たちは全ての皿を窓から豪快に捨ててました。
正直あまり美味しくなく途中停車する駅で売りに来る弁当を
買うのをオススメします 9:30には就寝です酒?もちろん売ってません

2006 南インド

8月18日 寝台列車・翌朝 6:40分起床

標高920メートルの高原都市に向かってるが実感できるほど
涼しいをとおり越して寒いくらい

車窓からはインドの風物詩と言える水入れを持ってしゃがみこみ用を足してる
姿があちこちで見られるトイレが家にないのかそれとも朝一番、広い外の方が
気持ちが良いのかたぶん後者でしょう!普通に見かける光景ですね

2006 南インド

7:25バンガロール近郊に到着し駅前でオートリキシャをひろい下町の
シティ・マーケットまで120ルピーで行くが高いのか普通なのか検討が
つきません、たぶん高いのでしょう!

バンガロールは新市街と旧市街に別れ新市街はジーパン姿も見られるくらいの
洗練された街に対し旧市街はインドそのものです
絶対に旧市街のほうが面白いです本来のインドの混沌が残ってますよ

2006 南インド

南インド・カルナタカ州の州都、バンガロール
今や、この街を包み込んでいるのは、ITに代表されるハイテク産業

IT都市とはいえ、やはりここはインド。旧市街では
市民の約8割がヒンドゥー教徒。バンガロール市内では、“神聖な動物”と
される牛が堂々と練り歩く

インドらしくない街と言われるバンガロールだが、
実際は他の街より洋服の人やモダンな複合ショッピングセンターが若干多いぐらいで、

裏道に入ればさまざまな有機物の腐臭に満ちているし
サリーを着た人は普通に歩いているし、牛もさまよっているし、充分インドである

2006 南インド

宿は400ルピー ファンルーム
昼は○○の歩き方に載っていた新市街MGロード付近のステーキが美味しい店に行きました
ニューヨークステーキとハンバーグステーキを注文 ここもオススメです。

この店の近くにはブリゲイロードという繁華街があり
各種コンプレックスなどがありNetCafeへeメールチェツクして次に向かう

バンコクの情報もチェツクしました。7:30分 宿を出発 オートリキシャで100ルピー
途中大渋滞の中バンガロールの空港へ向かいました。

これにて南インド紀行は終わりです。


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