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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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屋台 ワルン 食堂
2007 10 23 に ロンボク から バリ へ戻り
2~3日はクタの町で ジャランジャラン してました
ワルン 屋台へも足げに通いました。

インドネシアを旅すると たくさんのワルン(屋台)を目にします
屋台では色んな種類の食べ物が売られており、店構えをしているところと違って

小腹が空いたり、のどが渇いたらど 休憩も兼ねチープなので気軽に寄れます
屋台は道路に固定して商売している人と、場所と時間帯を決めて流して
客に声をかけられたらそこで止まって調理する2種類の屋台があります。

日本も昔は見かけたらしいですが交通の妨げに成るとかで
こんにちでは見かける事もほとんど有りません

ほんと寂しい限りですね

ミーゴレン (やきそば) 屋台の動画です!

PC のスピーカー ON 願います!



Online Videos by Veoh.com


インドネシア動画シリーズも残すところ
後り1編に成っちゃいました.

次回の最終回はバリ島から飛行機で海を越え
ますます酒探しに苦労するムスリム圏 ジャワ島へ行きました編です。


2007 インドネシア

確かに、インドネシアの屋台は小さいです
日本のおでん屋、ラーメン屋の屋台よりずっとコンパクトです。

2007 インドネシア

魚のツミレ フィッシュボールに毒々しいケチャプ&トウガラシ味のタレをまぶします
日本円で15円くらいです 日本なら親が絶対に子供に食べさせないような色合いです。

2007 インドネシア

朝から夜まで営業してる屋台です
ホットティやアイスティを飲んで地元の人は、おしゃべりしてます
夜になってもイスラム圏 皆さん、お酒など飲まず ひたすら紅茶でくつろいでました。

2007 インドネシア

市場 付近に早朝から夜更けまで営業してる屋台です
ここでも皆さん お酒は飲みません

当然 メニューにも有りません
ここでも皆さん 野菜や発酵食品のテンペなどと
紅茶を飲んで語らっていました

私には当然 真似は出来ませんでした。

2007 インドネシア

やっぱりインドネシアのサテアヤム(まさに焼き鳥)は小さいですね!
炭火焼の本格派をピーナツソースソースで食べれば美味しいです

イスラムでないバリ島といえども焼き鳥で一杯は見かけないですね

2007 インドネシア

バクソ(汁そば・ラーメン)店を構えたとこも
屋台での営業もさほど味に変わりは有りません
1椀 100円までで食せます

2007 インドネシア

インドへ旅したときから比べるとアルコール類は手に入りやすかったですが

地元民が利用する食堂からレストランに至るまで まず置いていません

だけど場所によってはコンビニ・スーパーでビンタンビールを見かける事があり
夕方になると買い求めカンビールをコンビニ袋でカモフラージュして
ちびちび飲みもって町を徘徊しました

アッラーの神にお咎めがありそうで美味しくなかったです

ビール以外の強い酒はウイスキーはもちろん
バリではポピュラーなアラック(米酒)に至るまで見ませんでした

2007 インドネシア

夜になると出現するシーフード屋台ですね
テントに食材がメニューとして描かれてるので解りやすいです

後は客人が調理方法を指示したり
お店に任せたり 好いたように皆さん注文されてます。

ここでもメニューにアルコールは有りません
フィリピンやタイのように持ち込む勇気は御座いません

2007 インドネシア

どれも¥100前後で食べれるのが有り難いですね

2007 インドネシア

子供の下校時間に合わせ出没する屋台
ゼラチン状のあま~い食べ物です

私は写真を撮るだけで食は進みませんでした。
30円前後ですね

2007 インドネシア


2007 インドネシア

さしずめカキ氷屋台でしょうか

あらかじめ、みぞれ状の氷を溶けないように容器に詰めてあり
遠慮したくなるようなシロップをかけてくれます

これも子供相手の屋台でした
10円~20円

2007 インドネシア

番外編です

とてもカラフルなヒヨコを自転車に積んで
売りまわってました。

似たようなものをマニラの下町で見た事があります


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ギリトラワンガン島VOL-5
10月18日 つづき

ロンボク島から島へのボートは、わずか4人のゲストを乗せ
出発しました。こういったケースは旅行社のシャトルを利用しない場合は
ボートの船頭が法外な値段を吹っかけて来ます

時間が許す限り移動はプラマ社をはじめ旅行社に頼るほうが安心です

私たち4人のゲストを乗せたボートは海上のうねりを避けながら
時おり海水をかぶり1時間ほどかかってギリ・トラワンガンに到着しました

ボートの接岸に見合わせ宿の呼び込みが言い寄って来ます
うっとおしいので 客引きを払いのけ自分の足で宿探し

今回の旅は特典旅行で来てるので懐は少々 暖かいし
旅で一番の金食いのダイビングを島で毎日しなければ
ここでは結構 贅沢な宿に投宿することも可能です

そんなわけで日本にいる時から島のプチ贅沢な宿をネットで
割引の有る宿を下調べをしてました

島に7~10日 泊まる事を前提に1泊 60ドル前後の部屋代
仮に毎日ダイビングをすると部屋代の他に2ダイブ(器材込み)
60ドル×滞在日数が加算されます

候補としてまず旅の予算の限界の VILLA OMBAKなんですが
部屋のベランダがもし隣の部屋と近接していなければ候補-1

GOOD HEART BUNGALOWS もしくは DREAM VILLAGE の空き部屋が
オーシャンフロントに近ければ候補-2

今ひとつ決まらず現地入りと成ってしまいました

結果 上記の条件にはまらず当日は1泊だけの仮の宿を押さえる事に
して とにかく重たいバックパックを下ろす事に執着しました

30分は歩いた頃合にレゲィ風ジモピーに呼び止められ
冷やかし半分に部屋を覗いたらまずまずの宿で
最近 リホームしたらしく全ての調度品も新しく朝食付で1500円

部屋の前には木々は立ってるもののオーシャンフロント
とりあえず到着日の仮の宿として決定しました

部屋のベランダでビールでも飲みながら砂浜を見ていると
宿の若いスタッフがウエルカムドリンクの代わりに
ウエルカム○○ファナを勧めてきます

彼らはムスリムのため酒は一切やらず酒癖の悪いからむような
私の周りの日本人親父などから比べ手をやく事も無い
ただ○○○で 陽気に え~ 塩梅になってるだけでした

私はタバコは一切やらないのでビールで十分と断ると決して、ひつこくも無く
インドネシアン独特のフレンドリーな態度だったので安心でしたがね

その夜 ディナータイムの時に相方とこれからの予定を家族会議の結果
最初はプチ贅沢な島暮らしを希望していた相方も仮に一泊の予定の
フラッシュ・バンガローをスタッフの親切も含め気に入り

ここで浮かせた分 毎日 潜りに行こうと話しは早々に決まり
陽気なスタッフがもてなすフラッシュ・バンガローでの島暮らしが始まりました

2007 インドネシア


高画質で観覧ご希望の方は下記で見て下さい
YOU TUBE or FC-2 とは比較に成らないくらいの画質で見れます


見れない方は ここからDivX 無料プレイヤーをインストール出来ます!!

YOU TUBE 同様にアクセスが集中する時間帯および個人のパソコン回線の
環境により途切れがちの再生画面に成る事が有ります

再生画面をWクリックで大きくしたり戻したり出来ます。



旅のVTRはVol-7 まで有ります徐々にアップしていきます
なが~い目でお付き合い下さい!




本文画像 Panasonic SDR-S100 ビデオカメラでの静止画



2007 インドネシア

グラスボートの売り文句と同様に確かにカメさんと、いっぱい遭遇しました
宿のスタッフも前でスノーケリングで見れるって自慢げに話してました。

2007 インドネシア


2007 インドネシア

隣とのプライベートがもう少し確保、出きれば泊まってました
一見 ビラ風の宿です 一泊 40ドル エアコン完備

三組の友人と泊まればまさしくプライベートビラかな?

2007 インドネシア


2007 インドネシア

ここらが怪しげなタバコを売りまわってます。

2007 インドネシア

安食堂は雑貨屋も兼ねてます
長期滞在するならここらで食事すると安くつきます

2007 インドネシア

前回は食べず嫌いでしたテンペです。
すっかり気に入り日本でもネット販売で購入しています。

2007 インドネシア

島に点在する雑貨屋ですね 小資本の商いです

2007 インドネシア

インドネシア国民小学校の制服 赤のズボンに白の開襟シャツ

2007 インドネシア

とっても硬いトウモロコシ 大好きです
バターと辛いサンバルを好みで塗ってくれます30円

本文画像 Panasonic SDR-S100 ビデオカメラでの静止画





ロンボク島へ移動 VOL-4
10月17日 

今日はレンボガン島を後にロンボク島・ギリ トラワンガンへ向かう日です。
まずは8:30 のボートで対岸のバリ・サヌールへ向かい

プラマ社のシャトルバス&プラマボートでロンボク入りする予定が
ボートのエンジントラブルのため今日中にロンボクへは移動できず

明日のパブリックフェリーに乗らなければ成らない事になっちゃいました。
以前にも数回 乗った経験のある日本の中古船の超スローボートです

今日中にどうしても移動しなければならない場合は全て個人でアレンジして
トラワンガン島まで移動すれば簡単なことですが

個人移動はロンボク島での移動をはじめ島までのボートで確実にボラレます
ボートなどは時間が合わなければチャーターになってしまい高い値段を言って来ます

まあ急ぐ旅でもないし相方と今日のところはフェリーが出発する港町
パタンパイで美味いもん食って一泊しようと意見が一致しました

サヌールを10:30 に出発したミニバスはダイレクトにパタンパイまで行かず
途中のウブドで同じプラマのミニバスに乗り換えです

久しぶりのウブドそれにギャニャールを系由してプラマのオンボロミニバスは
13:00にパタンパイの町に到着しました

宿は町のメイン道路に面した手ごろな料金のMADAYAに決め
とりあえずシヤワーを浴びます ちなみに朝食付で800円ほどです
部屋のシャワーはジモピースタイルのマンディ(溜め置きの水をかぶる行水)

ちょろちょろしか出ないシャワーより豪快にかぶれるマンディはお気にです。
すっきりした後 町探索をしに市場など うろうろと回りました

海沿いのホテルではダイビングサービスも数軒あり
ここからもスピードボートでレンボガンのマンボウ狙いの
ファンダイブへ毎日 行ってるとのことです

ビーチ沿いを歩いていると洒落たレストランがたくさん有ったので
今夜はこの辺りでビンタンタイム&ディナーに決定です



10月18日

フェリーの出発まで時間が有るので部屋のベランダで朝食をとり その後
宿の近くの朝市へ散歩がてら出かけフェリーで食べるナシブンクス(弁当)を買い

9:00頃にフェリーに乗り込みましたが船内は足の踏み場もないくらいに
ジモピーが床の汚れも気にせずゴロ寝 状態でした。

すかさず階上の甲板へ移動 空いてるうちに快適な陣地を押さえました
9:30 出港 4時間の船旅の始まりです

ビールでも飲んで寝てしまいたい心境でしたがムスリムの多い土地柄
売り子はおろか売店でも売ってません!

甲板で海風にあたりながら弁当食ってipod 聞いてたらいつの間にか寝てしまい
1:30 ロンボク島の玄関 レンバル港へ接岸しました。

港で少し待機し迎えのバスを待ちます
待ってる間も売り子が入れ替わり立ち代り寄ってきます

ここからバスでロンボク島をマタラム。スンギギと北上し
トラワンガン島へ渡る港へ移動します

車窓からはチッドモ(馬車)を眺めてるとロンボクへ来たぞっと実感しました

スンギギを越えた辺りからミニバスは急勾配をうなりながら登り
時おり覗かせる海岸線を左側車窓から存分に楽しめました。

ミニバスは港ではなくギリ三島へのプライベートボート乗り場の砂浜へ
停車し乗客4人を乗せたボートはトラワンガン島へ出港しました

海上はうねりが高く水しぶきを浴びながら5時前に島へと上陸しました

2007 インドネシア




旅のVTRはVol-7 まで有ります徐々にアップしていきます
なが~い目でお付き合い下さい!




2007 インドネシア

誰を待ってるのかなぁ 哀愁を感じる親子の後ろ姿でした
だけど摂氏30度で このかっこうは暑くない?

2007 インドネシア

突然 ジュディオング (ふるい~  かと思いきや ただの更紗売りのオバサンでした。

2007 インドネシア

親子仲良くブンクス(弁当)ですかぁ

2007 インドネシア

一昨日 ラマダン(断食)明けたね!

2007 インドネシア


インドネシアへ来てから1日一回はアヤム(鶏)を注文します
なんたって日本のと違って身がしまって美味しい

なんでもいいけど ご飯のかたちが照れるなぁ




レンボガン島 VOL-3
今回レンボガン島で宿泊したPondok Baruna
それに利用したダイビングサービス World Dive は同じ敷地内に有りますが

経営が別で宿の敷地を借用し後からWorld Diveが入って来たようで
今では共存繁栄・切磋琢磨とも言うべき無くてはならない間柄になってるようです

したがって予約はWorld Diveが一括し請け負ってくれますので
World Diveのサイトからメールでこちらの旨を連絡すれば全て大丈夫です。

便利な間柄だけに部屋の予約だけは出発前に必ずして下さい
私たちが泊まったルームNO12がオススメです。

Pondok Barunaに併設されてるレストランは旅行者の間でも味の良さで知られ
週末はスペシャルメニュなど用意されてます 値段の方もバリから比べ
アルコールは除き2~3割は安く設定されています

またディナータイムは各テーブルにキャンドルを灯され心地よい音楽に
波の音が一日の疲れを癒してくれます

私たちは今回、ひと月ちかくインドネシアを旅するためコストパフォーマンスを考えると
毎回ここで食事をするわけにもいかずジュングッパトゥ村にある

本来は地元民のワルン(大衆食堂) 店名ワルン99へ
懐中電灯をひっさげコストパフォーマンスに準じ足げに通いました

値段も安く美味しいのですでに長期滞在のヨーロピアンの姿も多く見られました

話をダイビングに戻しますと この島にはダイビングサービスはざっと見て
4~5軒は存在してそうです サービスの前には明日の潜るポイントを
掲げてる店も見られ 自分の潜りたいポイントのサービスを渡り歩いてもいいかも?

通常マンボウPOINTはこの時期 どこのサービスも毎日出航されてるようですが
遠方のマンタPOINTに関してはリクエスト方式を取ってるように見かけましたので
前日にスタッフとコンタクトを薦めます。

暖かい南の海で数多く潜って来た私ですが
クリスタルPOINTなどマンボウ狙いの水中は想像以上の冷たさでした

船上では30℃を上回る気温からマンボウを求め潜行していくと
前方にうっすらと濁りがウイスキーが氷に溶けていくあれです

突然のサーモクラインに突っ込むと寒さで身体はこわばり
体温が奪われていくのを実感しましたダイコンの水温を見ると
18℃ ここがインドネシアとは思えない体験でした

マンボウは水温が低いのを好むらしいので覚悟は必要です

そんな中、ガイドがタンクを鳴らし、たたみ3畳ほどのマンボウ(MOLA MOLA)
現れた途端に寒さなど微塵も感じず至福のダイビングを感じるでしょう!

今回はクリスタル以外にSDポイントでもマンボウに出会えました

相方と来年はしっかりしたインナーは必需品だなっと確信しました。

2007 インドネシア



PC接続が遅い方は下記でご覧下さい!
ただし画像は上記から比べ相当 悪いです!




旅のVTRはVol-8 まで有ります徐々にアップしていきます
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 2007 インドネシア

WORLD ダイブの愉快なスタッフです。
クリスタルPOINTの紹介で日本語でマンボウが出ないと寒いだけって言ってました

2007 インドネシア



2007 インドネシア



2007 インドネシア



2007 インドネシア



2007 インドネシア



2007 インドネシア



2007 インドネシア



2007 インドネシア





レンボガン島 VOL-2

話は少し前後しますが現在 私が住む最寄の関西空港からのフライトで
コンチネンタル航空はハワイ・北米便の一部を除き就航されておらず

名古屋・中部セントラル空港まで出向く必要が有ります
出発当日は鶴橋駅6:36発の近鉄特急で名古屋へ向かい名古屋からは名鉄に乗り換え
10:00頃に中部セントラルへ着きました

この時期 渡航客も少なくスムーズに出国手続きも済み免税店で現地では高価なので
旅先で飲むウィスキーを買う予定でした

この頃は航空規定で液体類の持込を極端に制限しています

でも出国後の免税店での購入は規定本数で有れば大丈夫のはずですが
今回はグアム系由(入国扱い)がネックになり没収される恐れが有るとの事で

セントラルでの購入を諦めグアムの免税店で買うことにしましたがぁ

@ ここでのワンポイント

グアムの免税店は貧弱+酒 タバコ類は高いです たぶん化粧品なども高いはずです
デンパサールに到着後マニラ同様に到着後も小さいながら免税店が存在します
こちらで購入をすすめます! 乗換えが無ければセントラルが一番です!

@ デンパサールは入国後 最後の検査でカバンを全開させられますので
ウイスキー・タバコ類は規定の本数を守らないと課税されますよ!


明けて10月12日 早朝にコーランの音で目を覚まし(たぶん5時)でしょう?
お~っ インドネシアに来たぞ~っと実感しながらの二度寝は気持ち良かったです。

宿のブレックファーストを頂いた後8:40チェックアウト
恒例のベモコーナー付近でルピーに両替し同じレギャン通りのプラマ社で

レンボガン島までのシャトルバスを待ちます 10時頃 クタを出発し
時おり渋滞の町ん中を走り40分掛かりサヌールのプラマ社へ到着

私たちバックパッカー ご一行はサヌールのビーチに停泊してる
プラマのジュクン(ボート)に乗ってレンボガン島へ向かいます

@ビーチから直に乗船なんで短パン&ビーサンが良いです

ボートはサーフポイントのうねりを避けるようにして約1時間で
レンボガン島へ到着しました

ここでもサヌール同様にボートはビーチに着けられます
降りると今回 お世話になる宿(ポンドックバルナ)のスタッフが

私の名前入りのカードを広げていたので お世話になる旨を伝え
簡単な挨拶後、砂浜を てくてく歩き宿へ向かいました

私たちの部屋は眺めが良く近くには夕食前の酒を飲みながら談笑するのには
最適のあずま小屋がある12号室です 来年は部屋指定します(笑

室料はWベットルーム 約1250円 ツインベットルーム 約1000円です。

部屋には当然ファンルームに水シャワー BGM は波の音です

12時には着いたので昼からたっぷり時間が有るけど到着日は潜らないのが
私のスタイルで併設されているレストランでビーチ沿いの席を確保し
昼からビール " ビンタン " で文庫本を一冊読みふけました。

いよいよ明日の朝からマンボウ狙いのダイビングです
ゴッド・ブレス・ミィー の心境です!

2007 インドネシア



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画像は宿の有るビーチを隔て平行に伸びてる通りで
ジュンクパット村が有ります

通りには少しばかりの商店やワルン(ジモピー向けの食堂)が
有りここでの生活用品が手に入ります

@ 全てバリからの商品が入って来ていますので割高です
シャンプーなどの観光客目当ての商品は結構、高いので
前日のバリで買っておきましょう!

@ココナッツオイルで揚げたピーナッが激美味です
癖になる味と食感に涙しますよ(笑

この島の自家製と思います小さな無地のナイロン袋に入ってます
一袋10円くらいだったかなぁ?


Phot by  RICOH Caplio GX100


2007 インドネシア 




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2007 インドネシア 




2007 インドネシア 






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