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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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マニラ 安宿 ゲストハウス
2011年3月18日

セブからマニラへのアクセスは、セブパシフィックをはじめ
フィリピンエアラインなどのプロモーションを上手く利用すると

フェリーでアクセスするよりも安くアプローチが可能だ
 その他にもZet AIR なり何社か飛んでいるのでWebで確かめて見るのも手だ

よく利用するセブパシフィックに限りマニラの到着はT3と呼ばれる
NAIA・ターミナル 3 である

開業当時は表の広い道路まで出て一般タクシーを拾いメーターで
エルミタまで詣でたものだ、これだと100ペソ 200円 

現在は表の道路に出る階段が閉鎖されもしそれでも出るとすれば
大幅に遠回りを強いられる事になる


2011


最近は荷物が多いので、そんな苦行をせずに、すんなりと空港前から
黄色のタクシーでエルミタへ参るのがほとんどだこの場合だと二倍の200ペソ400円

それか昔からの手で、出発フロアーに横ずけされるタクシーを客が降車後に拾う
手も有るのだが一応、ここでは禁止されてるようでガードマンに見つかると
追い払われるのがオチだ

そんな理由で大人しく黄色のタクシーで、いつもの定宿のサントスへ向かう
セブから比べ驚いた事にマニラは珍しく蒸し暑く無かったので
ファンルームのトイレ・シャワーが備わってる510ペソ 1020円にする
ちなみにコモンバスルームだと420ペソ 820円


2011


マニラではこれと言った用事が無いので、お決まりの中華系のショッピングモールで
最新作のムービーをiPad・iPhoneにダウンロードして貰うのと

モニュメントにあるバイクのパーツ屋街でBRIDEの柄のスリムシートを探しに行ったりの街ブラ
夜は韓国食堂で、たくさん出て来る前菜をあてに呑む程度である。

マニラベイカフェにタガログ語のレッスンに行ったのも付け加えておこうw





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マニラ 極貧宿
管理人の渡り鳥の季節がやって来ました。今回は以前に勤めていた会社で暫くの間ですが
軍資金を調達のため汗を流していました。少しばかり懐が暖かいです。

前半は娘が働いているタイ・カンチャナブリのタイガーテンプルへ
中盤は、日頃、パートで精を出し頑張っている相方とタイ南部へランタ島~ピピ島~プーケット
後半はフィリピンの知人の御宅へお手伝い、応援しに参ります。

暫く、安宿の画像でも差し入れておきます。今回もipad&iphone なので更新は控えますが
時間を見てnetcafeで更新できればと考えてる次第です。
それでは、皆さん良いお年を、来年も今年に負けない良い年でありますようにw


ここで少し紹介です。

下記は娘のブログです。 不定期のようですが、更新すると申してました。

トラと生活をしてるお寺


宿

木賃宿のくせにタイなどと比べ宿代の高いフィリピン

そんななか首都マニラで、コストパホーマンスな宿を見つけました。

宿

場所はキアポにあるISETANの前の大通りをはさんだむかえ側

商店が多く並んでる通りに位置する。

宿

ファンルームが150ペソ、1ペソ1.8円としたら270円だ

気になる点は従業員の若い兄ちゃんが、手癖が悪そうなオーラを醸し出していたw

安いだけで決めて貴重品を取られたら本末転倒だ

肌見放さず持っていれば、事なきを得られるだろう


関連記事が見れます。

関連記事が見れます。

マニラ 安宿
管理人の渡り鳥の季節がやって来ました。今回は以前に勤めていた会社で暫くの間ですが
軍資金を調達のため汗を流していました。少しばかり懐が暖かいです。

前半は娘が働いているタイ・カンチャナブリのタイガーテンプルへ
中盤は、日頃、パートで精を出し頑張っている相方とタイ南部へランタ島~ピピ島~プーケット
後半はフィリピンの知人の御宅へお手伝い、応援しに参ります。

暫く、安宿の画像でも差し入れておきます。今回もipad&iphone なので更新は控えますが
時間を見てnetcafeで更新できればと考えてる次第です。
それでは、皆さん良いお年を、来年も今年に負けない良い年でありますようにw


宿

サントス・ペンション メトロマニラ、マビニストリートにある安宿

かなり昔からここで営業しているようだ

毎年、少しずつ値上げされてきて ファン510 AC734ペソ 1ペソ1.8円

宿

私自身とこの宿とは20年近くの付き合いになる

当時は今以上に極貧ツーリストを自称していたので

なんら文句もなく、マニラヘ詣でるたびに通った宿でもある

その後、同程度の安宿を数ヶ所、渡り歩いたがここ10年位は1人で旅している時は

決まって空港からは、ここに足が向いている。 なんたって利便性が良い

宿

前の道路からはキアポやデビソリアなどお気にの下町にも

ジプニーで7~8ペソ 15円程度で行けちゃうのだからご機嫌だ

帰りは筋を1本海側のデルピラール(通称LA通りw)で降りちゃえば良いわけだ

宿

このような宿だが極貧のご老体の欧米人(主に米国人)には人気のようで

赤ら顔の元戦士たちの姿もチラホラ見かける

宿

時期によっては、夜遅くに到着すると、空きが無いほどの盛況ぶりも伺えるほどだ

よく相方から、もう歳なんやからそろそろ安宿も卒業すればと言われるが

私にとって安宿は、料金が安いだけの宿ではない

なにか、そこに秘められている人間模様と言うか生活感を感じ私の頭の中では

綺麗なフロアが備わってはいるが、どこか温かみの感じないホテルと一線が引かれているようだ

たぶん、この先の人生でも変化する事はないと思う

宿

最近では相方さんのご好意で、そこそこの宿にも泊まらせて頂いているが

心底リラックスしているかと聞かれると・・・ 疑問でもある


関連記事が見れます。



開業まで何年かかつたんフィリピン マニラ ターミナル3
2008 8月9~10日


開業まで何年かかつたんマニラ ターミナル3


過去を振り返ってのblog なんで今更っての話題ですみません


前回も含めフィリピンの渡航中に在住の知人とかが幾度となしに あんた今回も国内線を

何度か利用すんねやろう? ニノイアキノ国際空港ターミナル3が間もなく開業するので

1回くらいは降りるのとちゃう?と言われ続け、いつも降り立った事の験しがないターミナル3 

2008-pp

フィリピン政府のプロジェクトの一環でマニラの新空港を建設したのですが

当初、2002年にOPENする予定のこの空港、何やらややこしい法的紛争に持ち込まれ

なかなか開港できず確実しされた2006年3月OPENも延期の結末だったらしいですね

別段、私自身、空港やエアラインマニアでは無いので どこに降りようが

安全にさえ目的地へ運んでくれれば、なんの文句もないのが本音ですが

2008-pp

こうも知人とかに囁かれるので野次馬根性も生まれて来たのは確かでした。

ドマゲッティから到着したCebu Pacificの航空機は到着後、名称は存じませんが

蛇腹のような降機口 タラップ??を使用できず地べたを、ぞろぞろ歩いて移動です

今頃、送迎のバス?と思えば笑顔で通過していきました なんでやねん!

2008-pp

遠くにもう一台セブパシフィックの航空機が止まってましたが

客を輸送していた形跡は見当たりません セブパシはよく利用するので

これからは、ターミナル3が主な乗降ターミナルに成るのでしょうね?

柱のアロヨさんも喜んでらっしゃいますネ 

2008-pp

そう言えばP在住の知人いわく最近のセブパシフィックの予約システムに関して

オンラインブッキングと今まで通りのチケットオフィスでの発券はしていますが

旅行会社を通しての発券が出来なくなったらしいですね

(この時は国内線のみ開業だったんでパスポコントロールは素通りです)

2008-pp

そのオンラインの実態は私も経験しましたがトラブル続きというのが実情らしく

私の場合は事前予約でカード引き落としで決済した後に、フライトの

スケジュール変更があり、あわや乗り継ぎができないという自体に成りかけました

(初めての空港なんで市内までの参り方が解りません セブパシのCAに付いて行きます)

2008-pp

国際線の客が集まらないと即、運休・間引きのトラブルは多いようで

実際に私が利用したかったマニラ~広州 マニラ~ハノイは間引き経験済みです

こうならないように前にお知らせした大阪就航路線、どんどん皆さん利用しましょうね!

(当たり前ですが外へ出ても見たことの無い景色です)

2008-pp

各ターミナルへ巡回する無料のバスが止ってます

このバスで知ってかったるターミナルへ移動も芸がないので探索です

2008-pp

メーターTAXIが見つかりましたが開業間際でドライバーの知名度が低いのか

ぜんぜん止ってません 並んでる人数からして30分は待ちそう

2008-pp

プリペードは回転率が良さそうですが聞き間違えか市内まで600ペソ??

そんなおり遠くの変な建物の前が交通量の多い道のようなんで行ってみました

2008-pp

空港前のパーキングを抜けるとジプニーは期待うすですがTAXIは拾えそうです

2008-pp

同じような考えの人もいて無事TAXIを拾い定宿のあるマビニ・エルミタまで

120ペソで参りました 

2008-pp

あくる日の10日 ドマゲッティで購入したバイクのパーツを箱に詰め帰国です

今回はお買い物仕様の前カゴと日本でもよく目にする若い奥さんがチャリの前に

子供を乗せる椅子があるでしょう? それのバイクバージョンを見つけたので愛犬を

乗せるのに購入、実際は子供用なんで (日本では安全面から絶対に売ってません)

箱をよく見るとバイク大国のタイランドMadeですね



都会を除き朝晩涼しく過ごしやすいフィリピンから一路


ウエットで暑い大阪に戻ると考えただけで憂鬱(ゆうつ)です


巻末に成りましたが今回も延々と毎度、同じような場所を見て下さって有り難う御座いました。



次回も、何でも見てやろう!   TG620機上にて




フィリピン カラミアン諸島 ブスアンガ島に向かいます。
2008 7月11日

カラミアン諸島 ブスアンガ島に向かいます。

昨日はグリーンヒルズショッピングセンターへ携帯電話のカスタムパーツを物色しに

行くにあたり宿の最寄の駅、ペドロフィルからエドゥサへそこからMRTへ乗り換えるんですが

タフトアベニュのチケット購入窓ぐちの混雑は、もっと緩和される策を考えないのか

毎度、思うことであるがさすがフィリピン 今なお同じでした 本日は1万円→4280円


今朝は昨日のグリーンヒルズで揃わなかった部品をハリソンプラザへ調達しにいったり

マニラベイを潮風にあたりながらウォーキングしたりと夕方に乗船するスーパーフェリー

までの時間を既に宿はチェックアウトさされてるので時間つぶしです。


2008-pp

サントス1階のレストランで向かいに住み着いてる路上の家族を見ていたら

出発の2時になり前のマビニ通りから港行きのジプニーに乗っかります7.5ペソ

西日が暑くタクシーで行きたかったようで機嫌が悪い相方です。

2008-pp

ジプニーは右折れしてトンド地区へ向かうのでスーパーフェリー乗車の際は

マニラホテル(後方)が見えたら降りて下さい

2008-pp

フェリー乗船前は爆弾テロ以降 犬によるチェックも欠かせません

2008-pp

パラワン コロンまでの行きはPALEXPRESS(航空機)のプロモが手に入らず

スーパーフェリーです 今回は日本からの事前予約 プロモでひとり850ペソ込みこみでした

@ コロンから先のプエルト・プリンセッサまでもさほど変りません

  コロン路線がいかに高いかと言うことですね

2008-pp

マニラを夕方に出て早朝にコロンへ着くので ある意味、時間を有効に使え

なおかつ宿代が節約出来るので船旅も良いものですね

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乗船後、フェリーのデッキから港を望むと立派な帆船が停泊してました

2008-pp

パラワン島 コロンへ向かうためにSuperFerryに乗ります

4時30分 出航しましてコロンへには翌朝の5時30分の到着です

急ぎの場合は国内線でコロンまでは1時間で参れます。

20分程度、遅れて4時50分にマニラを出港しました

最近は高層のビルが増えて どこか違う国の様相ですね

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ここは一番安い自然の風だけの SUPER VALUE (NON-AIRCON)

自転車やらテレビ 冷蔵庫 それに歳のめされた爺さまやら 夜逃げさながらの荷物です

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いつもはTOURISTクラス(ここのひとつ上のクラス)なんですが

今回はプロモで先ほどの一番格安のクラスと80ペソしか変わらないので

今回はここです 一応エアコンは効いてますよ MEGA VALUE (AIRCON)

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毎回、フェリーの食事付きは選択しません With Meals はNOです

配給のようにならばされたり食事の時間が決まってるので

食事抜きにしておくと少し早い目に食堂へ行けてテーブル・椅子も余裕に取れるからです

2008-pp

目が覚めてデッキにあがるとパラワン独特の奇岩が目に飛び込んで来ます

以前は忙しく飛行機ばっかりの旅でしたが船旅も良いもんですね

2008-pp

パラワン カラミアン諸島 ブスアンガ島 コロンの港です

桟橋に泊まってる船は超ローカルなマニラ行きのボートです

友人は数回乗ってますが、じゅうぶんblog ネタになるって事ですよ

2008-pp

こんな港にもいてるんですね集団でお布施を貰いに来てる海洋生活者

上から投げられるコインを見やすいように屋根の幌は外してますね

2008-pp

定刻どおりに5時30分 パラワン島 コロンに到着しました

港からトライシクル(この町はボリません) で知り合いの住むコロンタウンへ出かけましたが

早々に友人がクリオン島で射撃大会が催されてるから行こ~って事で

荷物を置いて軽く朝食その後、友人所有のバンカーで出発です


現地では島の警察官も合流の射撃だそうです

久しぶりの45口径の衝撃がよみがえって来ました






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