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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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サマール島 カトゥバロガン 2

2008 2月5日

サマール島 カトゥバロガン 港市場

昨夜にルソン島からフェリー&悪路をバス移動してきて
正確には日付が変っていたので今日の夜中なんですが

ここサマール島 カトゥバロガンに到着
早くも今日の午後にはタクロバンへ向け出発です

なんか名残惜しい町で早足に通り過ぎるには勿体ない町です
2008-p

だけどルソン島 南部のマトンからフェリーでサマール島の北端
アレンで先を急がず一泊していて翌日のタクロバン行きのバスを
選んでいたら、この町は車窓から眺めるだけに終わっていたでしょう

2008-p

深夜到着にかかわらず今朝は早くから精力的に町周辺を歩き
その足で今日の午後に乗るバスの時間を調べにバスターミナルへ行ってみると

すぐ前が大きな市場で陸側が肉や野菜が売られ中ほどに衣料品が並べられ
海側が水産市場に分かれていました

さらに細かく分けると水産市場も卸と小売に分かれてるようです

2008-p

港には少し離れた小島や陸続きのバランガイ(住宅密集地)へ行く
バンカーボートが多数、停泊しており凄く活気があり

ぶらっ歩きの好きな私には飽きる事がありません
もう一日でも ここに滞在したい衝動にかられました。

2008-p



2008-p

市場の奥を海沿いに進むと場末の飲み屋街があり昼間から安酒でいっぱいやって
ビジョオケ・カラオケを楽しむローカルがたくさんいてて
さらに奥へ進むとなにやら怪しげなローカル相手の置き屋街のように感じました

2008-p

前回にお話したポンビキ叔母さんにOKしてたら この辺りに連れて来られるんでしょうね

2008-p

さて名残惜しいですが宿へ戻り 身支度をしてタクロバンを目指してバスでさらに南下します



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サマール島 カトゥバロガン 1

2008 2月 5日

サマール島 カトゥバロガン

2008-p


旅の詳細・地図はクリックすると大きくなります

旅で使用していた地図です!


深夜の12時にカトゥバロガンの町でバスを降り宿探し
ペディキャブの運転手も心得たもので私たちの身なりを見て

連れて行ってくれたバス下車地点からペディキャブで7~8分 10ペソ 27円
カサ・クリスティーナHOTELと名前だけ立派な安宿


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夜道、人相の悪いドライバーに半ば強制的に連れて来られました
名前だけは立派なカサ、クリスティーナHOTEL 300ペソ

シャワーにトイレが離れてるとかベッドが狭いとか わがままを言える時間ではありません

2008-p

宿も見つかりシャワーも浴び ひと息つくと何も食べてない事に気づき
夜中の1時もまわったと言うのに ひとりで飯屋を探し町なかをぶらぶら

途中、不良さんも たむろしてましたが無視して10分くらい歩いたところに
小奇麗な飯屋を見つけブラロ(牛骨のスープ)にガーリックライス

右側がカサ、クリスティーナHOTELです2階にNetCafeが有りました

2008-p

深夜の飯屋はビールは置いてなかったが店員さんみずから他の店に買いに行ってくれ
夜中、ひとり寂しく酒宴をあげていたら ポンビキ叔母さんがジキジキ500ペソと
言い寄って来て日本人が珍しいのか根ほり葉ほりインタビューされました

2008-p

次の日、朝食を食べに外へ出ると昨夜(正確には深夜)と町の様子が一変し
ペディキャブがたくさん走ってるのに驚かされる

2008-p

ここのペディキャブは他の町のような小型自転車ではなく
労働用のサイズの自転車に客席がサイドに取り付けられています

トライシクルは 少数派でした。

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町の外れにあるパブリックマーケットです
食料品はもちろん日用雑貨から こんな物どうするんやろうってな
中国製らしき小物まで売られてました。

2008-p

上下の画像を見比べ人間の営みですね
私も食べるので どうのこうのは言いません

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この町は碁盤の目で構成されてますので とっても歩きやすいです

2008-p

教会の名称です

St Bartholo mewtari shrectory

難しすぎてカタカナ変換に出来ません(汗




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