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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

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2005年当時に私が
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2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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インドネシア フローレンス 陸

2006年 4月28~5月10

インドネシア フローレンス島 海域の旅日記です!

デンパサールからの国内線は小さな飛行機のため
定員が限られているし日程の都合もふくめデンパサールでのトランジットは
1日で十分 今さら変わり果てたバリの街には興味はない

日本でも国内線の予約&発券を代行してくれる旅行会社は存在するが
提示価格は理不尽このうえない

実際 現地では日本での約半額で購入できるそうだ
さてお金で快適を買うか現地で運に任せるか別れどころ

ところが最近はNetの普及で情報入手が容易になり
ひとさまのインドネシアサイトの質問掲示板にカキコミをしたところ
GTエアーのオフィースの電話番号が解り、そうそうに国際電話

つたない語学力のため全ては理解出来なかったが
どうにか予約は入ったみたいだが

今まで現地で"Noreservation"など言われどんでん返しを
食らわされたこと過去に数回 手に入れるまでは安心できない
そんな思いを胸に関西空港へ向かいました。

関西空港11時発のガルーダは日本での整備を委託してるのか
お約束のように遅れ12時10に変更

こっちとしてはデンパサール空港到着後にGTエアーのオフィースで
フローレンス島 ラブハンバジョまでのチケットが欲しいのに
飛行機は遅れがでればカウンターへ行くのが遅くなる

先日の電話では5時過ぎにはオフィースへ着くから他人に
シートを譲るなって言ってるてまえ

遅れて行くのは、なんとも不味い
そんなこんだでガルーダくんは4時45着を6時にデンパサールに
翼を下ろしましたハイ

その後の結果は GTエアーのやさしいお姉さまが私たち2名の予約を
この時代ノートに安物のブルーのボールペンで手書きで記入してくれていてOK
予定通りに明日の昼には島へ行けそうです

さあ今宵は地鶏とビンタンで乾杯や~~♪

10000R 130円

インドネシア番外編


フローレンス 陸

クタ滞在から一夜明けGTAir10:30発実際には11:00発でフローレンス島ラブハンバジョのコモド空港へ
12:30に降り立ちました空港の外では数名の客引きから猛烈な呼び込みで街の旅行社へ連れて行かれ
明後日のカナワ島&コモド島へのアプローチおよび宿泊の手配を半ば強制的にやらされました(汗

けっきょくは到着初日は画像のラブハンバジョの街には泊まらず
超スローな手配したボートでカナワ島へ渡り2~3日ゆっくりする予定でしたが非常にベーシックな宿で
電気も夜しか来ず部屋には扇風機すら無く寝苦しく辛いので早々に、ここラブハンへ逃げて来たしだいです。

                  (ラブハンバジョのメインストリート)

フローレンス 陸

ラブハンバジョの街からレンタBIKEで10分程度走ったところの市場です。

クタまでの帰りのGTエアーのチケットもこの街で買いましたが
直の航空会社のオフィースでありながら料金を値切れたのが不思議でしたね

フローレンス 陸

島を巡回してるSUZUKI乗り合いバン車内に入りきれない客は天井へ!
この街ではHOTEL MATAHARI 15000R WISATA 16000R 水シャワー朝食付きに泊まりました。

潜らない日はレンタBIKE(新しい車体)100000Rで山越え村越えでマタワル村までツーリングしました。

フローレンス 陸

ラブハンバジョのメインストリートに毎朝 たつ市場 キレイな色の魚も売ってました。
夜はこの通りにある2階が食堂のアヤムゴレン(地鶏の唐揚げ)が非常に美味で二日に空けず通いました

あとはマタハリHOTELにあるレストランが眺めも良くムスリム経営でありながら冷えたビンタンが飲めます。

フローレンス 陸

大きいのはダイビング中にもよく見られるフエダイ科の魚ですね

フローレンス 陸

フローレンス 陸

ヒンズーのバリからこの島はイスラム色が強いです時々キリスト教とのいざこざが有るそうです。

フローレンス 陸

インドネシア番外編



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インドネシア フローレンス 海

前文にも書いたようにラブハンバジョのコモド空港到着後 熱烈な客引き合戦に
歓迎され街まで乗り合いバンで送迎・・・・・のち小さな観光案内所のような

旅行社へ半ば強制的に連れて行かれ本日からのスケジュールを立てられました
昔コメディアンが言ってた小さな親切大きなお世話を体験でき嬉しいです(うそ~~

それで予定としたのはこの後すぐにプライベートボートでナチュラルすぎる島"カナワ"へ
行って2~3日はのんびりと、その合間を見てコモド島(実際は後で述べるがリンチャ島)

街のダビングShopのボートが朝に島へ我々をPickUpとここまでは完璧でしたが・・・・・
カナワ島まではラブアンの港から超スローボートで1時間30分 すっかり日焼けしました(笑

フローレンス 陸

島での娯楽はハンモックで読書&昼寝、夜は星座鑑賞とひとり妄想 うつ病になる要素たっぷりな
この島へどうぞ来てみては如何でしょう(笑

フローレンス 陸

でもキレイでしょう?のんびり出来そうでしょう?新婚旅行で高いHAWAIIで一泊150ドルも払うなら
ここでは一泊5ドルで済みますよ!HOTスプライトで乾杯(笑

フローレンス 陸

だ~れも泳いでませんでした贅沢のひと言です ひょっとして島にいてるのは管理人と我々だけでしょうか(笑
電気は夕方6時以降にしか使えません、それどころか扇風機も無いので昼間は暑く

食堂の棟へ逃げました 何か冷たいものでもと思っても電気が来ていないので
HOTコーラかHOTスプライトどちらも遠慮しました。

フローレンス 陸

ひじょ~にベーシックなコテージですハイ
トイレ&シャワーはもちろん部屋の外で簡単に覗けちゃいます(笑

上陸後 管理事務所で部屋を選びカギをもらって自分達のコテージへ向かい部屋を見てびっくり
非常にナチュラルというかべーシックと表現したら良いか早い話 ボロイ~~

フローレンス 陸

島の桟橋です ここで昨夜の夕食に出た小さな魚フライ(もちろん有料 ひつこいかな(笑
釣れますよ 奥の棟は真珠の養殖業者と言ってたっけ?

フローレンス 陸

夜ごはんは食堂でナシゴレン(焼き飯)そのへんで釣ってきた小さな魚(もちろん有料)
ぬるいビンタンビール おまけに部屋は昼間にたっぷり日光浴焼されてたので暑い└(T_T;)┘

明日コモド島へドラゴンを見に行ったらその足でラブハンバジョへ早々に退散することを
決心するのにさほど時間がかかりませんでしたわ

フローレンス 陸

ダイビングサービスはラブハンバジョの街のメインストリートにあるバジョウダィブを利用しました。
スタッフの説明ではBlackマンタが見れますよのこと そら~楽しみじゃ♪

ダィビングボートは毎朝 8時頃には出港で昼食つきで2Dive50ドルくらいです
画像はマンタチャネルでこのあたりで昼食休憩 午後からの潜りにそなえます

おもに見れるのはノーマルorブラックマンタ ナポレオン ブラックorホワイトチップ カメさんでしたよ
昼食も手作りで美味しく頂けたし、はるばる来た甲斐がありましたね

フローレンス 陸

ダィブタイムは毎回50分強 ガイドが気をきかせてエアーもちの悪いメンバーと潜った時は私らだけ自由に潜らせて
くれたりと融通が利くShopです。ちなみにガイドはカラハリ砂漠のニカウさん似 この地まで来ると
バリ人と大きく違いパプアニューギニアの地が入るのと思いますね

マンタは、たぶん同じのも見てると思うんですが1Diveで12枚は出ました
画像は昼食休憩のときに水面に現れたブラック・マンタです。

フローレンス 陸

海峡は、インド洋とフロレス海を結んでいる。深い海域と浅い海域の海流が合流するため
海中の生態系は豊かでしたよ

年間の降雨量が少ないんでしょうね 大きな木はあまり見ませんでした
画像は翌日のダィブで昼食休憩したところです
眼が痛いくらいキレイな海でした。



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