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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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セブ島 ダウンタウン 安宿
2011年3月13日

ボホールからの船は、ダウンタウンにほど近い埠頭1・2・3 に接岸される
その港から定宿のあるガイサノ・メトロデパートまでは歩くと20分
ジプニーで7ペソの距離、けれども港からのジプニーは慢性的に混んでいる

シキホール~ボホール~セブと移動してきて気温の上昇が肌で感じる
日中の気温は30度をゆうに超えてるだろう 全身から汗が吹き出している


2011


ここセブシティでの宿は、数年前まではお馴染みのガイドブックに載ってる
マクシェリ・ペンションに投宿していたが2年ほど前に街ブラの最中に

マクシェリから数分の距離にある同じダウンタウン、オスメニアブルーバード沿いの
ラ・ガーディアホテルをたまたま見つけ部屋を見せてもらうと値段の割に
お得間も有るので最近はもっぱら利用している

この宿はエアコン、テレビ、もちろんホットシャワーが備わって550ペソ 1100円
以前は500ペソ 1000円だった、基本はダブルルームになっている

ベッドシーツにバスタオルは毎日取り替えてくれるし掃除も行き届いている 

( 詳細・画像は帰国後にでも差し入れます。)


2011


この手の設備ならマニラだと1000ペソはするだろう長年の付き合いで
マクシェリのフロントの小姐とも顔見知りになって定宿を変えるのは心苦しい

セブでは 3~4日、滞在してマニラへ向かいます。


こちらでも連日のニュースで津波の模様が映されています。
私が日本人だと解るとフィリピン人はくちを揃えて家族は大丈夫だったか
聞いてくる 家族を何より愛するフィリピン人ならではの問いかけですね
取り残されてる人々の救助、捜索がはかどり被害が最小限に収まる事を祈ると共に

このたびの東北地方太平洋沖地震の被害に遭われた皆さまに、
心よりお見舞い申し上げます。




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フィリピン セブ島に到着しました
2008 7月20日


フィリピン セブ島に到着しました


パラワン マニラと天候は良く飛行機からの下界の眺めも良好だったのに

南下するうち、ビサヤ地方を皮切りに雲が多くなりセブ・マクタン空港着陸間際には

ついに大雨になり今回は窓から綺麗な海島は望めませんでした。

荷物を受け取りターミナルから出る頃には雨のピークは過ぎたようですが

相変わらず上空は厚い雲に覆われてます。 でも涼しいから良いかな


2008-pp

セブの空港から市内へは出口を出て右側へ行き短い階段を上るとメーターTAXIの

乗り場があります クーポンTAXIだと市内まで数倍は請求されちゃいますので

くれぐれもメーターTAXIで市内へ向かってくださいね

ダウンタウンの定宿へ空港から105ペソでした

2008-pp

もしジプニーで市内へ参りたい場合は空港の坂を下ると広い道に出ます

ここは『メプサ』と言う町です ここからハイウェイへ向かうジプニーが頻繁に出ていますので

ハイウエイ(立体車道)と交差するまで乗り、そこから市内へ向かうジプニーの

コロン カルボン オスメニアの行き先へ乗っちゃえば空港から2台乗り継いでも

20ペソ程度で市内(ダウンタウン)へ参れますよ

2008-pp

ダウンタウンの定宿 マクシェリーペンションハウス セブ市内ではたいてい一泊と

長居はしないので私的にはじゅうぶんです エアコン付き480ペソ

何故かいつも使用されてない汚れたベッドがひとつ置かれた部屋に

あてがわれる場合が多いです そのベットは荷物置き場に変っちゃうんですがね

2008-pp

この日は日曜日なのかコロン通りは歩行者天国になっており

すぐ壊れそうな雑貨や食べ物の屋台がたくさん出てます

2008-pp

セブの夕食はたいてい宿の路地を出た正面の食堂でおかず数品で居酒屋宴会と化します

ここのテレビでバスケの番組を見て飲みながら過ごすとセブへ帰って来たと実感しますね

2008-pp

朝もたいてい決まっておりガイサノメトロの次の路地へ入ると飯屋街が有りまして

その奥に屋台の茶店が早朝からOPENします ここがセブの朝のお決まりです。

2008-pp

茶店でコーヒーでモーニング後に これまた決まって散歩に出かけるところが有りまして

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路上で寝てる子供を踏まないように向かう先は

2008-pp

サントニーニョ教会です。 早朝の参拝客を見ながら敷地内を巡回するのも

すっかりセブでの朝の行事となりました。

2008-pp

今日はモアールボアルを目指し島を南下します

宿に戻り荷作りしてサウス・バスターミナルへ参ります。




フィリピン セブ島 南部 アルガオでボホール島へ渡る船を探しています。
2008 3月27


セブ島 南部 アルガオでボホール島へ渡る船を探しています。


モアールボアルを9時頃に出てバスを乗り継ぎ3時間ちょっと

ローカルな地図を鵜呑みにしアルガオまで来たもんの ボホール島へ渡る船着場が無い

このままバスで再北上しセブCITYの港からボートでボホール島へ再チャレンジ.................涙


2008-p

旅をしていて中国の 『メイヨ』 と同じくらい不安な、ひと言フィリピンの 『ワラ』 を言われ

また今のルートを戻るのか~って頭の中が真っ白けで気がつけば

ペディキャブ(自転車TAXI)に乗ってる自分でした

まさかこれで海を渡ってボホールへ参れ~と 無茶を言ってるのではなく

暫くあてもなく自然の風で頭を冷やして次なる作戦を立てようとってわけです

2008-p

どうでも良いけど、チャリンコのハンドルが縦にふたつ付いてますね

なんでやろう? あ~残念 聞いておけばよかった~

考えたら、よけいに気になる ただの運転姿勢が楽なだけか

休憩中は足を乗っけたら楽なだけか まさか腕が4本....................げっ

2008-p

ペディキャブ(自転車TAXI)に乗ること10分遠くに古めかしい教会のベルタワーが見えたので

この旅が良い方向に向かうことを祈りにハーフ仏教徒の私は

チャリンコドライバーに向かうよう告げました料金は5ペソなりの地球にやさしい乗り物でした

2008-p

300年前に建てられた、サンミゲール教会だそうです

東南アジアで教会がこんなに、たくさんあるのはフィリピンだけですかね?

2008-p

こんな都会から離れた異国のような町にもマネー マネーと必要な事だけを

発する小汚いガキがいました こっちも同じように掌を出し真似をすると逃げていきます

ぜひ一度、お試しを  逆にアメをもらって恥ずかしかった思い出もあります

2008-p

スペインの植民地が1500年台より約400年続いたそうです

スペインは当初キリスト教を広めるためにここに渡って来た様ですが

大砲もこのようなディスプレーでは、なんとなく威厳がないですね

2008-p

観光も済んで冷静さが戻って来たら よ~く考えたら、ここでのんびりするわけにはいきません

ボホール島へ渡るためにYou Have Idea をキーワードに老若男女聞きまわったあげく

ボホール島じゃないけど近くのカビラオって島から毎日数隻のパンプボートが

ジェネレーターに使用するガソリンや生活飲料水を補給に立ち寄るから

交渉して乗っけてもらえば?


2008-p



え~~~~~~~~~つ   それって どこへ来るの?? 


教えてあげるから ついていおいで (フィリピンが誇れるホスピタリティ)ですね!



考えも付きませんでした ↓















お船のヒッチハイク





マラパスクア島を離れセブ市内へ戻って来ました

2008 2月 17-18日

再びマラパスクア島を離れセブ市内へ戻って来ました


マラパスクア島を正規料金の40ペソで対岸のセブ本島と結んでる
パブリックボートに乗るために慌しくバックに散かってる物を詰め込み

ココバナ・リゾート前の乗り場へ出向くと客が集まらず一本、間引きだそうで
12時30分に再度、来いとの事 またもやフィリピーンタイ~ムである

島を離れる日になってようやく天候が回復か日差しが少し戻って来たようです


2008-p


その後は順調に客が集まりパブリックボートは対岸のマヤへ向け出航しました
海上のうねりも納まり日差しも刺しまるで私らが疫病神のように島を離れました

ボートは1時に対岸のマヤに付き1時20分出発の往路と同じくセレスライナーで
セブ市内へ向かいました 道中は往路と同じなので割愛します。


2008-p

サントニーニョ教会の外観です。観光地になってます
子供を連れて参拝に来た人が風船を買ってるようでした

そう言えばノースバスターミナルから行き先(01K)に乗るとコロン・ガイサノマクタン
マクシェリーペンションHOUSEと都合の良い場所で降りれます。

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教会の内部です相方から懺悔を強要されました(汗

フィリピンの人って悪いことしても一度懺悔すれば水に流さるって ほんとうかな?

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セブは何度も訪れているのに初めて目にしました有名なマゼランクロス
サントニーニョ教会に在ったのですね

ブログ仲間のサイトで存在を知りました。

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夜の10時頃のダウンタウンです。だんだん怪しくなって来ます。

前のガイサノ・メトロへは食後に涼みがてら、よく訪れました
並んでる品物がローカルと言うか泥臭いと言うかなかなかマニアックな物が売られてます

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私の好きなフィッシュボールやら変な色のうずら卵の唐揚げ身体に悪そうなものが
いっぱい売られてます。 タレに付けて食べるのですがくちに入れた後の二度づけは
関西人でもしないのに こっちは当たり前のように皆さんされてますね

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ガイサノ・マクタンの交差点付近では、ひとりで歩いてると、よく声をかけられました

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これ好きなんですよねフィッシュボール1串2ペソ 甘辛いタレをつけて食べます
帰国前日に冷凍ものをロビンソンの地下で買お~っと

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ここオスメニアSTは夜になると魚の焼いた、え~匂いが漂ってます

日本でいうサバとかボラに似たフィリピン人の好物な種類が並んでます

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テイクアウトよりむしろ、ここで食べていかれる人が多いです

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ガイサノ・マクタンからオスメニアサークルへ伸びてる通りですね
夜になると無数の屋台が開店します

同じ屋台でもタイのように魚以外の選択技が有れば観光客でも
立ち寄ろうか思うんですがね 冷え切ったご飯しかないもんね

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2008-p


2008-p

夜のカルボン・マーケットへ行く途中に声を掛けられました
どうも行く先先で私はバクラ(オカマ)に好かれます(汗

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夜のカルボンマーケットです。
物乞いの子供や酔っ払いが、たかって来ます

ツバ(椰子酒)を飲ます一角が有ってその辺りが怪しさがレッドゾーンです
酔っ払いが多い地域なんで目がすわった怪しげな人や一見、浮浪者風の人たちが

たむろしてます怖いもの怪しい者、見たさでセブ滞在中は毎度、かよってます

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今回もたくさんの物乞いに、たかられました
でもこんな混沌とした空気が大好きで毎度、訪れてるのですが

この中を巡回するジプニーが有るのですが、一度乗車して下さい
へたなアミューズメントパークより楽しいですよ

2008-p

私の腕や身体を汚い指で突いてマネー マネーと言って来ます
暗闇の市場から急に現れるのでびっくりします

人のカバンの中には勝手に手を入れるし頭きますよね

写真を撮りフラッシュを浴びせて追い返してるところです




セブ島 ダウンタウンに滞在

2008 2月 12日


セブ島でビザ延長と明日からの北部へ移動のため滞在です


ミンダナオ島カガヤンデ・オロからのSuperFerryは定刻どおり
7時にセブのマンダウェイ市寄りに接岸しました

実は定刻と言うか1時間近く前に着いており
沖合いで時間調整していたようです

天候は相変わらず曇ったままです。

2008-p


旅の詳細・地図はクリックすると大きくなります

旅で使用していた地図です!


明日からマラパスクア島へDivingですが その前にイミグレーションへ
ビザ エクステンション(延長)しに行くのがセブで今日の目的です

入国と同時に21日間 ノービザで滞在可能なので、切れる前に延長
1回目は38日間もらえるので合計59日間 滞在出来るわけですね

その後の更新で1回 30日間ずつ延長で半年くらいは簡単にもらえると聞きました
今回の旅ではもう一回、合計二回、イミグレーションへ出向かねば成りません



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SuperFerryでセブへ到着後 大通りからコロン方面行きのジプニーを見つけ
7ペソ18円に乗り立地が便利だけの宿 マクシェリーペンションHOUSEへ到着です。

レセプションのババエは私のことを覚えていてひと言
アニョハセヨだって...............わたしは日本人ですぅ 

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この宿はレセプションのある通路側の部屋を取らないと
近くのカラオケがうるさく寝れませんよ 昨年、経験済みです

1階レセプション横の冷蔵庫にミネラル・サンミゲールが冷えていて、しかもチープです
1泊 380ペソ ファン・暖かい水シャワー?

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マクシェリーはダウンタウンに有り庶民的な店がたくさんあります
画像はガイサノ・メトロの交差点あたりですね

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ダウンタウンは、よく似た通りが枝別れしてますので最初の頃はよく迷いました

この辺りでよく手作りのピーナッ屋台が出てるので買いました

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小商いでも社長さんです この辺り、こういった社長さんよく見ます

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ポンビキも多様で不思議なキャラクターが多く私を、あきさせません
昼間であろうが商売熱心で斡旋してきます。

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オスメニア近くのバーベQ屋台で昼飯にしましたが
現在は屋根付になったようで雨の心配はありませんが煙がこもるわ

暑いわで覚悟は要りますがイカや魚などのシーフードもメニューに有るので
デイナーに訪れてもじゅうぶん満足しますよ

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さて本日の仕事 ビザエクステンションへコロンからマンダウェイ市の
セブ イミグレーションへ参ります

ノースバスターミナル・マンダウェイ方面ジプニーの車窓から
大型スーパーのMACROが右側に見えて来ましたら降りるのはもう直ぐです

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ジプニーでマンダウエィ方面へ行って
この看板が進行方向左に見えたら(パラー)で降りまして

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直ぐに左にマンダウエイ ファイヤーステーション(消防局)が見えます

TAXIで来るなら消防所の前で降りて下さい

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その角を左折すれば左側に在ります
8時からOPENです 入って左側のゼロックスで顔写真のページ

フィリピン入国スタンプのページをコピーしてもらいましよう!4ペソです
本日は申請者が少なかったので30分くらいで完了です

延長代 1520ペソ+即日交付のExpress500ペソ 合計2020ペソです。

2008-p


入り口、右側のガードマンが中に入るにあたってIDの提示を要求してきますが
おはよう! こんちわ~! アニョ~オ!のいづれかでOKです

最近は1回目の延長は日本でする方が安いと聞きましたが帰国後に大使館からFAXで
書類を送ってもらうと用意するものや書き込む内容が多い事に閉口しました

銀行に預けてある通帳の残高をはじめ最終学歴なんぞも書く欄が有りました
正直に京大卒とは書けません (うそですぅ





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