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プロフィール

あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2012年前半の
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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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マラパスクア ダイビング ニタリサメ
2011年4月10日

マラパスクア島に滞在中です。

ここでの1日はAM4:30分にセットされたアラームの目覚まし音から始まる。
もちろん、サメ狙いで島に訪れているダイバーに限った事なんですがね

従って夜は9時をまわると自然と瞼が降りて来る
深酒も夜更かしも無縁の健康的なサイクルな日々である。

21_20110612061646.jpg

5時前にはダイビングボートに乗り込む為にコテージでは他のゲストが
深い眠りのなかをビーチへ向かい乗船、レイテ島、近海までボートで移動

南国フィリピンと言っても、早朝の海上は冷えてジャンパー無しでは辛い
6時前には水深22メートルを目指し潜行を開始
底にたどり着けば後は、ただひたすらサメが出て来るのを待つ

2011

サメが現れるとアドレナリン炸裂
出なければ、ただただ寒いだけのロケーションだw

この季節の水温は28℃前後
透明度は良い時で15メートル、プランクトンの関係か決して良い方では無い

2011

今で8本潜って大物遭遇立は6割だが満足度は100%って言っても過言では無い

ダイビングフィーは、2本で2500ペソ (器材込み)
日本国内で潜る事を考えれば安いがフィリピンでの他の物価と比べ破格な値だ

2011

いつもはバックパッカー的な滞在なんで、触手は動かず参加はしないが
こう言った機会を逃すと個人で旅している私には、滅多に潜る事もない

2011

今回、水中で遭遇出来たのはフレッシャーシャーク 3Times
マンタが4枚、頭上を回遊していったのとラストダイブで小型のツナが
大群で現れ暫くの間、旋回してくれた

水中画像は全てシャークポイントである





早朝の5時には乗船しサメ狙いのポイントへ向かった様子である。

HD動画再生可能であるのでYouTubeのアクセスが空いてる時間帯は高画質で見てくだされ





同行した友人いわくオーストラリアへホウジロサメを見に行った時と同様に

アドレナリン炸裂だったと興奮気味に話してくれた





自然に存在する物を遊び道具にしちゃう感性は私が幼少の頃を過ごした

昭和の時代とオーバーラップし自分の中で風化しつつ有った思い出がよぎった

そんな中、友人が負けずと挑戦した YouTubeが空いている時間帯は、HD再生可能です。



過去に訪れたセブシティの画像です前後のページで観覧できます。




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フィリピン マラパスクア島
既に今回で三度目の訪問となったセブ島・北端の先に浮かぶマラパスクア島

訪れる度に立派なコテージが出来て驚かされる

もはや隠れ家とは呼べない田舎の島である

2011

2011

変らない風景は綺麗なビーチで遊ぶ島民のガキくらいかな

今回、泊まった宿の前のビーチ

2011

ハイシーズンのマラパスクア、日中は容赦なく太陽の恵みが降り注ぐ

ここでの滞在は、うろうろせづ木陰に設置されたテーブルでビールでしょう

2011

島民が営んでる小さなTシャツ屋台

安かろう悪かろうな塩梅だが滞在中着るだけなら十分だろう

2011

裸足じゃ焼けちゃうビーチロードだよ

安宿にはWI-FIの設備が整ってなく日中、何度も往復したっけ

2011

宿に併設されたレストランでくつろいでると目ざとく島民が近寄って来て

何やら売りつけようと話しかけて来ます。 拡大画像は下記です ↓

2011

お二人様は日本の工業製品にはないハンドメイドのぬくもりを感じて買われました。

2011

オレでも勤まる店番だw

2011

生活水準が向上し島の子供も服を着だしたw






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