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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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フィリピン ブスアンガ島 コロンからセブ島へ向かいます。
2008 7月20


ブスアンガ島 コロンからセブ島へ向かいます。


日本でWeb予約した格安国内便のPAL EXPRESSでコロン空港からマニラで

一度、乗り換えてセブ島へ移動です。 この航空会社は先月(2008 6月)にコロン路線が

就航されたばかりで5J セブパシ航空のように、プロモが有る場合は出発日によって


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料金が変わり 株のような料金システムでして、今回はパラワン~マニラ~セブ島と二回 

飛行機に乗ってひとり7000円ほどでした でも最近はPAL EXPRESS プロモが減ったのか

セブパシに お株を奪われ美味しい情報は入って来ません 

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コロンタウンからは以前SeaDiveのネットカフェだった店がPALのオフィースになり

市内~空港間を150ペソ380円で送迎しています(市内からはトライは行かない距離です)

空港からは飛行機の到着を見込んでハイエースNew VANは待機しています。

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SeaDiveの入り口PALオフィースの前に7時30分集合で実際に出たのは7:45分

市内から空港までは45分位は掛かります くだんの赤土のダートです。

右のジプニーはクラブパラダイス専用の送迎ジプニーです。

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空港の前に3軒ほど飲み物や軽い食事が出来るベーシックな店が有ります

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重量規約は、けっこうシビアで追加料金を支払う客が多数いました

私は、いつものようにバックは10キロちょいですね

コロン空港は20ペソ50円のエアポートTAXでした。

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空港 待合室です エアコンなど無く窓もOPENなんで暑さも加えプロペラの音がうるさくてね

バックはミニスカ・アテンダーのシーエアーですね 最近、他の航空会社との値引き合戦に

押され気味で、とうとう2008 9月 コロン路線が運休状態です

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私たちが乗るPAL・Eがマニラから到着しました。乗客は8割ほどで

後ろの座席が空いていたので離陸後に窓側へ移りました

乗客が少ないせいか10:00時 定刻より10分近く早く離陸です

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1時間のフライトで11:00マニラのターミナル2に到着です。 この空港はエアコンが

ガンガンに効いて快適な空港ですね 1階に到着したのでエレベーターで3階の

出発ロビーへ上がりフィリピンエアーでセブ・マクタンまでの手続きです

並んでると係員がコロンのターミナルフィーの半券+ボーディングパスの半券を窓口で

必ず見せろって言って来ます意味不明?

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言われたように見せるとコロンの空港で20ペソのターミナルフィを支払ったたので

マニラでのコネクトでは国内線空港使用料は無料だそうです 言われなければ見せてません

って事は普通はマニラ国内線は200ペソだから差し引きの180×2=360ペソは??

余計な事は考えず マクタン空港からTAXIに決定w!!

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国内移動 5J セブパシ航空やPAL EXPRESSでは見られない機内で軽いスナックを

提供サービス中ですね久しぶりに見ました。ここんとこ5Jの利用が多いもんでして

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ほんの気持ち キモチです セブ・マクタンまでは快適なフライトでした。


マニラから飛行機で参った時の関連記事です。



到着後エアポートTAXの恩恵でTAXIでセブ市内 ダウンタウンのいつもの安宿へ参り


今夜はセブで泊まります。ATM&アラヤへ参ったりと その他 いろいろ用事が待ってます。





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フィリピン/パラワン州/カラミアン諸島/ブスアンガ島 コロン
2008 7月19日


フィリピン/パラワン州/カラミアン諸島/ブスアンガ島 コロン

今日はガート桑原氏と助手のP人くんとプライベートで潜りに行きました。

個人で仕立てたようなダイビングは長い人生のなか初めてです。

うちの相方も、もう直ぐ200本 今回の40メートル近いディープも落ち着いてはります。

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友人所有の大きい方のバンカーでダイビング 当然、私たち以外にゲストはなし

この島のまわりは太平洋戦争の時代に沈んだ日本の大型輸送船がたくさん眠ってます

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1Dive 終了後の桑原くんとのランチタイム 実物は、もっと似てんですけどね

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コロンタウンでのショツプ『アンヒビコ』のテラスで販売するタコ焼きのシュミレーションを

しました。フィリピンも小麦粉が数種類ありまして試行錯誤です。

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この日はスーパーフェリーの発着する港ちかくの友人宅の海に面したテラスでくつろぎました

ここは水産関係に従事されておりタコ焼きのメインの材料の蛸を仕入る予定です。

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この日はテラスを借り涼みに来ただけなのに夕食までご馳走になりました

もちろん水産関係者だけにメインは魚・エビ料理です。

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これはまた別の日に夕日をバックにサンミゲールでもやりに行く時に

港に近いだけあって水深が深いので大型バンカーを接岸させて頂いていた模様です

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コロンの港から5分も走ればパラワン独特の奇岩も迫りサンセットの絶好のポイントです。

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現在知人のセブ在住の自動車関係から2台のバギーを仕入れました

12月のOPENを境に島のダートを走るツアーも企画中との事です。



今回も、いろいろと日本では決して体験の出来ない数々の思い出を作らせて頂き

有り難う御座いました。 次回は12月初旬の 『アンヒビコ』 OPENセレモニーには

間に合うように戻って来ます。 大阪人としてタコ焼き部門は任せてくださいね




明日は次の目的地セブ島へ向け日本でプロモ予約した


Pal Express でマニラでいったん乗り換えをしてセブヘ参ります。





フィリピン/パラワン州/カラミアン諸島/ブスアンガ島 コロン
2008 7月18~19


フィリピン/パラワン州/カラミアン諸島/ブスアンガ島 コロン



荷物を母屋へ置いて水上ベースのほうで島時間を楽しみに桟橋を歩いて戻ります

島時間でのんびりと暮らしてみる もちろんモトローラーV3の電源はOFF


別の年に参ったパラワンベース関連記事です。


@↑ 最後まで見終わったら前後へ進むとブスアンガ島 コロン巡回旅の画像も見れます


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母屋から庭をとおり桟橋に出ます ここからはコテージに渡る なが~い桟橋が待ってます

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この桟橋の材料も全て母屋を作る時に森を造成・伐採した材料で作られてます。

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どこに住んでるのか不思議なんですが地元の人がロータイドを境に集まって来て

魚介類を採りに来てます。現金収入の無い彼らは時おり 破格値で売り込みに来ます。

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地元の人がカニや貝を売りにくる 今夜の酒の肴は、これで決まりです

たいくつしのぎに調理でもしようかと思ってもメイドさんがさせてくれません

島でくつろぐのに専念しろとのことです 彼女らの仕事を取る事になるんですものね

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私たちが訪れる数日前からカニ籠を仕掛けてくれてました。 ありがとう!


今夜のサンミゲールのあてにはじゅうぶんですね

マウスのカーソルを画像に当てて下さい画像が変化します。


↑ 環境により変わるのに時間が掛かる場合も有ります

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本気に隠れ家でボーっとするぞ!気合を入れないとボーっとすることも出来ない

それが忙しく暮らす我々都会人の悲しい性なんですね

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でもパラワンベースで何も観光せず過ごした時間過去にないくらいに充実していました

親父の隠れ家パラワンベースに到着敷地内でのんびり散歩や釣り

スノーケリングでカニ取り 時にはマグナム45 カナダメイドでシューティング

私にとって非日常的な時間が過ぎていきます。

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夕暮れの この時間って たとえ何処に居てようが最高にリラックス出来る時です

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もはや鳥の鳴き声しか耳に入りません

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どうも、お世話に成りました 2008年12月の、お店OPENの時は再訪し

お手伝いさせて頂きます。 コロンタウンでのショップ 『アンヒビコ』 の完成を祈ってます

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夜は水上コテージで夕食のテーブルを囲んでいると真っ黒なマングローブから

聞こえてくる動物や鳥の鳴き声  酔っ払って来て会話などなくなって来ても

飽きることがないのが島時間のすごいところだなあ~って歓心させられました。



次回はコロンでの思い出の画像を最後にセブ島へ移動します。



別の年に参ったパラワンベース関連記事です。


@↑ 最後まで見終わったら前後へ進むとブスアンガ島 コロン巡回旅の画像も見れます




フィリピン/パラワン州/カラミアン諸島/ブスアンガ島 コロン
2008 7月14 ~ 18


フィリピン/パラワン州/カラミアン諸島/ブスアンガ島 コロン


自然の中でノンビリとすることの贅沢


別の年に参ったパラワンベース関連記事です。


@↑ 最後まで見終わったら前後へ進むとブスアンガ島 コロン巡回旅の画像も見れます


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コロンの町にある友人宅の裏の桟橋から

小型バンカーで親父の隠れ家と称する島へ向かいます

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今日の道中も鏡のように穏やかです

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あえて非力なバンカーでのんびりとした時間を楽しみながら向かったので

コロンを出て1時間はたった頃にパラワンベース知人の水上コテージが見えて来ました

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今日はハイタイドだったのでバンカーで直接アプローチが出来ました。

この母屋と水上コテージは、なが~い 300メートルの桟橋で繋がってます

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この家を建てるにあたり森のような土地を造成し大変な苦労だったらしいです

伐採した木で家具や桟橋を作ったりと人件費の安いフィリピンならではの

助けもあり完成に、こぎつけたそうです。

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ロータイドの時は小型バンカーでも底付きして、ここまでは来れないので

水上コテージの桟橋を渡って歩いて母屋のパラワンベースへ行きます。

今日はハイタイドだったのでマングローブを通り抜けバンカーでアプローチしました

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奥のバンカーは、店のOPEN後 いずれアイランドホッピング等に活用されるらしいです

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パラワンベース 陸の母屋です ここでは射撃や畑いじりなどします

現在ここにはニワトリ・山羊等を飼育しています

新鮮な玉子が毎朝、頂けるのが贅沢でした。

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日本人のオーナーだけにあってフィリピンで不足しがちな野菜は、ここでは無縁です

バリクバヤンBOX(日本から格安に荷物を送るシステム)で日本製のドレッシングは

サリサリストアーが商えるほど、ここパラワンベースにはストックが有りました。




島のまわりで魚介類を採ったりバードウォツチング 水上コテージに歩いて向かいます。



別の年に参ったパラワンベース関連記事です。


@↑ 最後まで見終わったら前後へ進むとブスアンガ島 コロン巡回旅の画像も見れます





フィリピン/パラワン州/カラミアン諸島/ブスアンガ島 コロン
2008 7月16

フィリピン/パラワン州/カラミアン諸島/ブスアンガ島 コロン

今回は、またひとつフィリピンでの楽しみが出来ちゃいました。



旅の詳細・地図はクリックすると大きくなります


旅で使用していた地図です!



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友人宅の裏庭からバンカーで出て行くにつれ方向転換がうまく行かずメイドの兄いさんに

自ら手でバンカーを方向転換してもらってます 情けない~ (汗

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見てのとおりコロンタウンの水質は最悪です

上下水道の垂れ流し インフラ不完備 コロンで白砂のビーチにエメラルドグリーンの

海を拝みたいならボートで出向かねば成りません

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前方はコロンタウンです 左手に登った山が見えてます

この辺りは、さほどボートの往来がないのでバンカー初心者の私でも大丈夫です。

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島が入り組んでるので、いたって穏やかな海上です

よほど台風が直撃しない限り、このような状態が続きます。

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勝手に住み着いてる漁師?海洋民族です

筋金入りのロングステーですね

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友人が手釣り専用に使用してる小型のバンカーを借りフェリーからも見える奇岩の淵へ

走らせました。 これはもうレンタルバイクの楽しさどころでは有りません

正直、ツボに填まったと言うか小回りが聞くので浅瀬であろうが好いたとこに走れます

ただ万が一の為に携帯の電波のシグナルだけは、常時、気にはしてました。

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透明度が良いので船底が珊瑚に当たりそうな錯覚に落ちいますが

実際は2メートル以上の深さがありトロピカルな魚も手に取るように見えました

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最初の出港して来た画像の水質と比べ同じコロンとは考えられないくらいでした。

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この地を訪れたら是非アイランドホッピングなりに参加してパラワンを堪能して下さいね




次は大型バンカーに乗り換えコロンの奥座敷へ向かいます






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