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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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フィリピン パナイ島 イロイロ市
2008 4月7日


パナイ島 イロイロ市


本日の目的地である対岸のパナイ島 イロイロ市

時間もあるので午前中はバコロドで用事を済ませ昼前にチェックアウト

宿の近くから港へ行くにあたり目にするジプニーを1台づつ

止めて港へ行きたい旨を伝え乗り込んだもののイロイロへ行く

港ではない違う行き先の港へ降ろされ大失態のスタートでした。

知り合いが、くちにしたイロイロでうろうろですね

2008-p

時間があればギラマス島へも訪れたかったのですがね

2008-p

ここでジプニーを降りて、この先の桟橋を延々、バックを担いで行ったものの

イロイロへ行くのは、この港じゃないよ もっと先だよと言われ再度、戻るはめに

2008-p

ここが本命の港でした 先ほどの港と規模が全然、違いますね

2008-p

12:30分発のウィサムの名ばかりの高速船で対岸のイロイロ市へ

お代は260ペソ670円と、なかなかのもんです

2008-p


2008-p

イロイロ市には1:40分に着きました。

ここでまた大失態×2 (怒

2008-p

港からガイドブックに出てる宿までが けっこうな距離でして

真昼間の太陽が頭上から こうこうと刺すなか歩くのは無理

ジプニーを探すが私が向かいたい方向には行かないと断れ続け

2008-p

周りをうろうろ途方にくれてると地元の悪ガキが運営する

ペディキャブが声を掛けてきて 『ワン・ファィブ』 で行くと言うので

再度15ペソだな!って確認を取って乗車するが妙なことにドライバーが

二人乗って付いてくる ドライバーやら助手やら二人付いてくるのは

今までのアジア(特にインド圏)の旅では、ろくな事がない

案の定、鴨・ネギの私を横目に終始、笑いもって鼻歌まじりでドライブ

2008-p

港から3キロは離れてる博物館で降りると、まってました150ペソ390円と請求

余りに悔しいのと腹が立ったので15ペソ39円だけシートに置いて歩き出す

このような場合は始めに料金を決めてるだけに私自身は交渉の余地もなし

後方で、かなり文句を言ってるようだが、それ以上は追いかけて来ない

イロイロ到着は気分の悪いスタートでした

ほんと いろいろ、ありますわ

2008-p

イロイロ市は西ビサヤ地方で最も古い歴史をもちスペイン統治時代のコロニアル様式で建てられた

建物が多いです 町のいたるところでスペイン統治時代の面影を見つけることができますが

近代的な大型モールも4~5件あり旅行者には暑い日中の逃げ場に利用できます

2008-p

到着、最初に嫌なことが有っただけで、それ以外は町の印象も良く是非

もう一度訪れたい町に入れたい私には魅力のある町並みが多く残ってました


次は毎年1月第4週の週末に開かれる「ディナギャン」のお祭り

先住民族のダンス・コンテストが開かれたり、たくさんの屋台が出て、

楽しそうなんで時期が合えば訪問したいです。

2008-p

ここが例の黄色いガイドブックにも出てる宿でフレンドリーペンションハウス

敷地内に美容室や画像のような食事場が有ります

2008-p

宿の他の施設の割りに貧相な部屋でした シャワー トイレ付き 275ペソ700円

食堂やコロニアル調の見せ場を多く取ってるだけに客室は狭く仕切り

出来るだけ収容人数を増やす作戦が見え見えでした。

2008-p

ここの宿は部屋はオススメじゃないですが別室にエアコンの効いた

雰囲気の良いレストランが併設されており味もなかなかです

思わず ここで寝ちゃえ作戦に入りましたが見事にスタッフに起こされました(汗



明日は、この島を毎度のごとく通常の近道ルートを外れローカルバスで、おたっき~


遠回りの西海岸ルートを北端のカティクランへ向かいます


カティクランと言えば対岸はフィリピン有数のリゾート地ボラカイ島です


ロングステーの薦めの私にとって観光地で、どう乗り切るかが課題です!




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