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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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フィリピン ミンダナオ島 南部 PAGADIAN
2008 3月14日


ミンダナオ島 南部 PAGADIAN


2008-p



バス移動を示した地図はクリックすると拡大します!


サンボアンガから7時間以上のバス移動でPAGADIANバスターミナルに到着

サンボアンガに続きこの街でも以前アブサヤフによる爆弾騒ぎがあり気をつけねば

街はターミナルから少し離れていてジプニーで6ペソ10分の距離にある

バスターミナルの見学をしていたら街へ行くジプニーが出てしまい次のジプニーは

お約束どうりに乗客が満員に成らないと発車しないので とんだ時間をとられました




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街の中心は海からは高台にあり見通しの効く大通りから海が望める

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この街でもひつこく再度、コタバトまでのフェリーがないか港へ偵察に行く

2008-p

あくまでも陸地移動を避けたい意思は解ってもらえると思うが気分的にはサンボアンガから

ここPAGADIANまでのバス移動が、なんとものんびり平和な状況だっただけに

もはやコタバトまでバス移動でもいいやって気持ちにはなっています。

2008-p

港付近に市場が有りアジア独特の混沌が味わえます

ここのトライの客席の傾斜具合が笑えるでしょ?

客が乗車しても斜め上を向いてます

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市場は日用品から果物ありとあらゆる物が売られており見てても飽きませんね

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市場の片隅に椰子酒(トゥバ)を飲ませる屋台があります

私はこの酒が苦手で飲みませんが皆さんアルコール分が低い割りに目が据わってるでしょ?

何することもないので長時間、延々と飲んでらっしゃるようでした

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別段、離れ小島へ行くのではなく近くの陸伝いの村への渡しのようです

市場へ買い物に来られた人が利用されるようです

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港の奥は怪しげな雰囲気がかもし出されてます

なにか有りそうな雰囲気が漂ってます

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人影もまばらで少しドキドキしだした頃にやはり有りました

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売春目的のカラオケ屋さん ビデ置屋ですね コリア~ ってお決まりの言葉をかけられます

昼間から誘いの声が掛かります 怪しい シュールな空気がレッドゾーンに達します

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ここでの宿です 町の中心に位置しローカルな客で賑わってました

レセプションは2階に有ります けっこう広いですね

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ファン&水シャワー300ペソ シーツも清潔で乗り継ぎのための一夜だけの宿なんで じゅうぶんです



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ミンダナオ島 南部をコタバト市に向けバス移動しています。

2008 3月13日


ミンダナオ島 南部をコタバト市に向けバス移動しています。


下記は旅先での ↓ 当時の出来事・お知らせですね。 懐かしいです!


持参の小型パソコンが温度&ハードな移動が原因なのか寝むったまま起きて来ません

現在の対策としまして文章はローマジを日本語変換させる無料Webで時間は掛かりますが

今は更新していますがこちらからアクセス出来ない時が多いです

画像縮小はnetcafeで使用出来る環境のみ使ってます

FC-2ブログの縮小を使いましたが画像が、いちじるしく劣化しますので

使用しません このような状況なので更新が出来ない場合も考えれれます!!

@返信は出来ませんがコメントは読ませて頂いてます。ありがとう御座います。



2008-p


現在の移動場所を示した地図です クリックすると大きく成ります

マニラのナショナル・ブックストアーで購入したミンダナオの地図を見ると

サンボアンガからコタバトまで航路フェリーが存在するような印が記載されているので

陸地のバス移動は危険と聞かされていたので早速に歩いて街ぶらしながら

2008-p

サンボアンガの水産市場に近い港へスケジュールを調べに行くと週1便は出てるのが解ったが

次の便まで5日間も先であるそこまで待つ事は出来ないので陸地バス移動に成っちゃいました 

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サンボアンガ市内から昨日訪れたタルクサンガイの方角へ行くとGAIWANバスターミナルが有りました

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バスターミナルでコタバトまでの移動時間を聞くと8時間 いや10時間と毎度のごとく

人によって答えが異なる 地図を見るがどちらにせよこの距離だとコタバトへ着くのは

日が暮れてからに成るかもしれないので

(PAGADIANまで228キロも先ですね  7時45分 PITARI着 朝食&トイレ休憩 )

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ひとつ手前のPAGADIAN行きのバスに乗車して到着が予定より早やそうなら

PAGADIANでコタバト行きに乗り継げば良いと

6時20分のPAGADIAN行きの326ペソ870円のバスに乗車する事にする

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9時25分 IPIL着 街ですね ジョルビーなどは一応、有ります

止まる時に売りに来る落花生を蒸したウエットな豆が大好きでよく買います

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少し大きな町に到着すると物売りをはじめ物乞いやら いろいろな人が現れます

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子供と手をとり乗ってくる盲目の物乞いやハーモニカを演奏する人やら いろいろなタイプが有りました

ここでは勝手に乗客の靴をボロ雑巾で拭く新手の物乞いさんが乗って来ました

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11時10分 IMELDA着 昼食のため止まりました

座席に座ってるだけですが振動によるのか空腹です

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乗務員をはじめ乗客など ぞろぞろ集まって来ますバス休憩の食堂は総体に美味しいです

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ここでは ご飯をコップで盛らず皿を使って大盛りで給仕していきます

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道中は村ごとにモスクが存在します ここでは教会より多いです

市内を出て山間部を含め数多くPNP(フィリピンナショナルポリス)の

検問に加え私営の検問所のようなところも幾度か通過しながらバスはコタバトへ向かいます

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いくたびか大きな町 小さな村で乗客が入れ替わり始発から乗車した顔ぶれが

どんどんいなくなり そろそろ目的地に近づいています

2008-p

1時40分 PAGADIAN 終点・到着やはりここまでで7時間20分掛かった事に成る

この先の行程&距離を見るとコタバトに到着するのは夕方か夜になる

暗くなってからでは街の様子も解らず撮影も出来ない

って事で今日はここまで~ PAGADIANの街に1泊する事にしました。



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ミンダナオ島 サンボアンガ イスラム集落 タルクサンガイ

2008 3月12日


ミンダナオ島 サンボアンガ イスラム集落 タルクサンガイ


少し触れたように非番のガードマンがサンボアンガ郊外にある

イスラム集落タルクサンガイまで同行してくれる事になり彼に連れられ

町なかをタルクサンガイ行きのジプニーが発着してる場所まで歩く

道中、数人のドライバーが声を掛けるが行き先を告げると

クモの子を散らすように退散する 不安と好奇心が交差する


2008-p

乗り場は最近、新しいショッピングセンターが出来た直ぐ近く

さっそくジプニーを後方から乗り込むと半数の乗客がムスリムの

正装に近い服装をしたり頭にスカーフを巻いたりしていて

一瞬、ここはマレーシアかと思ってしまうほど

( タルクサンガイの入り口です ここからすっかりイスラム 一色です )

2008-p

撮影したい衝動にかられましたがまずは大人しく波風たてないようにする

タルクサンガイまでのバスは田園風景のなかを40分近く走ったころ

干潟がひろがる、湿った半島の村で止り降りる事にする

辺りは海藻を干す匂いが一面に立ち込めている料金は20ペソ

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インドネシアかマレーシアって雰囲気です

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メインモスク ジプニー停留所の近く広場には小さなマーケットが有りました

さすがにサンミゲールやらの酒類の箱は有りません

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タルクサンガイの停留所です

ドライバーも、もちろんムスリムでフロントのお守りは十字架ではなくアラビア文字のようでした

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タルクサンガイのメインのモスクです改築中で以前とカラーもチエンジされてました

昨年から工事を始めたらしいです

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モスク改築中で臨時の礼拝所ですね 一応 了解を得て撮影しています

2008-p

ここから水上家屋の入り口です

以前に入ったプエルトの水上家屋とは違い一種独特の雰囲気 空気が漂い

中へ入って行くのがためらわれます ガイドと二人で奥へ進みました

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2008-p

集落を進んで行くと男たちはバクチに講じてました

ここでも働き手は女性です

2008-p


2008-p

サンボアンガから次の目的地コタバトまでは通常バス移動が当たり前ですが

日本を出発前する前の情報ではバスなどテロの標的に成りやすい

山岳部はアブサヤフが潜伏してるなど良からぬ情報ばかり耳に入り

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実際に日本の新聞にもバスが被害にあったなどの記事が載っていて陸地の移動は

出来るだけ避けたいので港へコタバトまでのフェリーのスケジュールを

確認しに行くが週に一便 旅人泣かせの ぞくに言う ワンサ・ワンウィークってやつです

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今日は水曜日でフェリーが出るのが月曜日......... 5日間もサンボアンガに

閉じ込められるのは勘弁願いたい 小心者の私は数人に現在のバス移動は問題ないのか

聞くが皆さん揃ったように大丈夫のこと今日は大丈夫でも明日は危険は無きにしも有らず

でも5日間も待てない結果オーライですね



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フィリピン ミンダナオ島 サンボアンガ 1
2008 3月12日


ミンダナオ島 サンボアンガ


1990年代以来、サンボアンガ市は過激派テロ集団アブ・サヤフによる西洋人誘拐や

誘拐未遂事件の舞台となりマニラのフィリピン政府はかつて外交官も含む外国人に対し

サンボアンガから離れるよう勧告した時代もあったそうだが現在は普通に観光してると

そういった事があった等とは微塵も感じさせない整った町である


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この場所もある日の新聞の記事によると

フィリピン治安当局によると、比南部ミンダナオ島サンボアンガ市で同市庁舎に近い

広場のベンチ下に置かれた爆弾が爆発し、少なくとも14人が負傷した。(読売新聞)

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シテーホールへ伸びてる道です 町なかですが ごく普通の地方都市と変りません

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市場周辺はアジア独特の雰囲気が味わえます

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次にマーケットへ出かける海産物やら果物・野菜が充実して

見ていても楽しいが南へ下って来たぶん猛暑で疲れる

( 市場の外れに貧相なモスクが有りました )

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市場のゴミは腐敗臭が漂ってるし市場好きの私にも辛い環境

市場くらいしか見所がない街の区分けも歩きづらい造りで疲れる 暑さも原因なんだろうが

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フィリピンの一番暑い3月 市場では最高の異臭が漂ってます

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いろいろな種類が売られてますね

あれ この下側の魚って.................(汗

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私がダイビングするにあたってよくノンダイバーからサメに襲われかけた事はないですか?

サメに水中でたくさん会いましたか? と言う質問を受けるくらいサメは評判が良く有りません

ジョーズのモデルに成ったグレートタイガーシャーク以外はめったに襲っては来ません

その悪の代名詞のようなサメより水中で気を付けなければいけないのが 

この魚です名前は和名(ゴマモンガラ)英名(トリガーフィッシュ)

珊瑚をかじる鋭い歯で時にダイバーを襲います私も経験済みです

それを食べちゃうフィリピン人は一番、恐ろしい~~

2008-p


町での見所のひとつマーケット探検も終わった 時間だけは有るがする事がない


ひとつサンボアンガへ訪問にあたって行ってみたい場所がある

それは.................... タルクサンガイと言うイスラムの集落である

だけど情報が少ない どうしたら行けるのかな?

それに大丈夫なんかな? 不安が頭をよぎる

トライの兄いちゃんに数回、声を掛けるが行かないと言う

ムスリムを露骨に嫌ってる ますます 不安だ ここでは話は割愛しますが

町で出会った非番のガードマンの兄ちゃんが同行してくれる事に成りました

往復の交通費と帰ってからチョウキンで二人で昼食を条件にお供です。

って事で、これから二人でタルクサンガイ(イスラム集落へ)行って来ます。



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フィリピン マニラ から ミンダナオ島 サンボアンガ へ向かいます

2008 3月12日


フィリピン マニラ から ミンダナオ島 サンボアンガ へ向かいます


さて今日はマニラからミンダナオ島 サンボアンガへ一気に南へ移動します

AM3時起床 常宿のあるマビニから真っ暗闇の中 TAXIで110ペソ

国内線ターミナルに到着 早朝にも かかわらず ENTRANS に列が出来ているぅ~


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地図 はクリックすると大きくなります


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国内線のTAXを支払うカウンターに書いてあります何が言いたいんでしょう?

良ければ誰か注意してやってくださいね

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5時40分定刻出発 早朝のフライトのためセブパシフィックの機内で

キャビンアテンダー越しに日の出を見ました

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いよいよサンボアンガに到着です スールー海ですね

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7時過ぎにサンボアンガ空港に到着 屋根が独特の形ですね

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TAXIやトライのドライバーが言い寄ってくるのを尻目に空港を出て左側に暫く歩くと

ジプニーが止まっていたのでCITY HOLLまで6ペソ16円に乗り繁華街で降りて宿探しをするが

降りた場所が悪いのか なかなか安宿が見つからない さすがに南へ下ったので暑いです

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延々、思いバックを担ぎ宿探しです いろんな人にも声をかけます

サンボアンガの町行く人は見た目ムスリムは2~3割程度しか確認できない

マレーシアなどから比べ きちんとムスリムの正装していない人も多く実際には

もっと多いのだと思うが 普通のローカルタウンと差ほど変りません

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町自体は市場を除き整然として混沌はあまり見られない

マニラのような良からぬ事を言い寄って来る輩もいない 少し拍子抜けです

ただ今の時期(訪問時3月)は酷暑で町歩きは辛く市場などは腐敗臭が最高潮に達し

そのなかを歩いての宿探しも なかなか大変でした

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町なかの宿は650ペソが最低のラインで数軒、あたりましたが どこも似たり寄ったりで

町から少し離れた所に数軒、宿が集まった珍しい地区が有りました

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部屋も広くケーブルTVも有り350ペソなので ここに決めました

シャワーを浴びたらサンボアンガの町を探検しに行きます



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