あじあ tea & cafe
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現在フィリピンを旅しています セブ南部 モアールボアル
2008 7月28
セブ南部 モアールボアル
将来的に日本の厳寒期にモアールボアルのビーチなどで1ヶ月程度の滞在を前提に
避寒などで訪れた場合 コストパホーマンスは、どうなのか散歩の合間に聞き歩いたり
市場で自炊 もしくは自分で調理といろいろシュミレーションしながら歩く日々が続いています
ネット環境などの関係で詳しくは帰国してからの報告ってことで
本日はレンタバイクを借りましてモアール近郊へツーリングへ繰り出しました
モアールボアルのレンタルバイク料金は400ペソ 1日ですが
私の宿泊したマルコサスの近くのトライスクル屋の親父 マッコイと言いますが
250ペソでHONDA WAVEが借りれます 前回の訪モアールで知り合いに
なってますので 日本人ご贔屓なんで是非、借りてあげてくださいね
モアールで有名観光地のひとつカオサンの滝です
バイクで30分程度の距離です
ガイドが言い寄って来ますが滝まではイージーなんで雇わず自分で行ってください
モアールの市場です
学生は放課後ぶらぶらと市場での買い食いが日課のようですね
フィリピン人は老若男女バクチが大好き
小学生も小額のペソを握り締め市場の簡単なルールの賭博で遊んでいます
フィリピンへ行かれた人ならご存知の人気のパン屋さん ジュリーズ
こんなバイクもどきで村を巡回してますね TMXはトライスクルでの人気車種です!
さーて明日29日は一度 マニラへ戻ります 行きと同様にセレスのバスで市内へ
サウスバスターミナルからはTAXIで空港へ参る予定です
マニラ到着後はご贔屓の
LA Cafe
アドリアティコの火鍋屋へ参れるのが楽しみです
セブパシフィックのネット予約 1000ペソキャンペーンを日本で予約しました。
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【2008/07/28 Mon】
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現在フィリピンを旅しています セブ南部 モアールボアル 1
2008 7月21〜〜
モトローラーV3xxも圏外なのと余りにも何もしたくない環境なんで
ネットカフェも横目でチラリで通り過ぎていました 見て下さってるのにすみませんでした
これを更新した今日現在は7月25日です フィリピン滞在16日目
モアールボアルの宿がチェックインタイム14時ってことなんで
21日は早く出発する必要がないのでダウンタウンのサントニーニョ教会へ詣で
その足でモアール滞在資金を新生銀行のカードで引き出します
1日の引き出し限度額が1万ペソなんで引き出し金額に応じ数日前から計画的に
引き出す必要が有ります(盗難の不正支出)を考えてなんで仕方ありません
南バスターミナルは現在改装工事中で売店がなく飲み物など買えませんでした
セレスの黄色いバス 久しぶりです これでマラパスクアへも行ったっけ
今回のバスも お約束どおり飛ばしまくりの前のバスとのチキンレースに
ドライバーは楽しんでるようで冷や汗ものでした
その甲斐があってか2時間ちょっとでモアールへ到着とあいなりました
バス料金はセブから たったの50ペソです フィリピンバス万歳!!
ちなみにマクタンの空港からtaxiだと2000ペソほど言われますので
マクタンからサウスバスターミナルまでtaxiで その後は猛スピードのセレスバスでどうぞ!
滞在中は午前はボートダイビング 昼からは前のハウスリーフで
ガイドなしのセルフダイビングで明け暮れました その後はサンミゲールで泥酔ですね
ローシズンの現在 宿も含めダイビングも空いてるし けっこう穴場的な季節かもです
1ボートダイブ 17ドル
自分たちだけで潜るガイドなしダイブは15ドルです
右後方の島はモアールのN0-1ポイントのペスカドール島です 鋭角なドロップオフです
ハウスリーフは海カメが2匹 居ついています 私たち二人だけのダイブなんで
浦島太郎ごっこなど愛護精神があるのでしていません 本当ですよ 少しだけしたかな(汗
今回のモアールの宿でマルコサスコテージです
エアコン 冷蔵庫 ホットシャワー 毎日のベッドクリーニングが付いて1400ペソ 3500円です
客は7割がフランス人 後はオーストラリア ドイツですね
ダイビングの後はプールで塩抜き&サンミゲールで1日が暮れていきます
リゾート内のレストラン&バーも外と変わらない料金体制で良心的ですね
サンミゲールに関しては外のサルサリストアーより安いです
ローシズンでお客がいません プライベートプールです
フランスもののワインも驚く安さです
こんな環境なんで暫くは更新出来ないかもです すみません
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【2008/07/24 Thu】
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現在フィリピンを旅しています パラワンからセブ島へ移動
2008 7月20〜
日本でNet予約した格安国内便のPALEXPRESSでパラワン コロンから
セブ島へ移動です。 この航空会社は先月就航されたばかりで
日によってパソコンの開けた頃合で料金が変わり株のような料金体制で
今回はパラワン マニラ セブと二回 飛行機に乗ってひとり7000円ほどでした
パラワン コロンの空港です エアコンなど無く窓もOPENなんで暑さも加え
プロペラの音がうるさくて 大変でした
マニラのターミナル2ですね
エアコンがガンガンに効いて快適な空港です
パラワンの空港で20ペソのターミナルフィを支払ったたので
マニラでのコネクトでは空港使用料は無料でした
セブの空港から市内へは出口を出て右側へ行き階段を上るとメーターTAXIの
乗り場がありますクーポンTAXIだと市内まで4〜5倍は請求されちゃいます
くれぐれもメーターTAXIで市内へ向かってくださいね!
ダウンタウンの定宿へ空港から105ペソでした
この日は日曜日なのかコロン通りは歩行者天国になっており
すぐ壊れそうな雑貨や食べ物の屋台がたくさん出てます
ポンビキも稼ぎ時なのか女 女とうるさく付きまとわれます この時期GOGOも暇そうです
さて明日はセブ島 南部のリゾート村 モアール ボアルへ路線バスで下ります
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【2008/07/23 Wed】
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フィリピン ダバオ近郊 サマール島
この記事は前回の旅の様子です
2008 3月18日
ダバオの対岸サマール島へ日帰り探検です
今日は対岸のサマール島へ訪れてみようと宿の叔母さん聞くと近くからジプ二ーでSASAに
7PISO行きなさいとのこと着いたところがこの港でした
ここから対岸のサマール島までは15分ほどでした10PISO
ダバオからは対岸 目と鼻の先に位置してる島 そこがサマールです
サマール島へ渡るフェリーボートです 島までは15分の距離です
フェリーは港へ到着しましたが私はてっきりジプニーとかが待機してるものと
安易に考えていましたがご覧のとおり港からの移動機関が見つかりません
ジプ二ーが港で待つていて町まで移動と空想していただけに予定外です
仕方なしに暑いなか道路を歩きますがバイクTAXIしかいてませんでした
当然 言い値は100ペソ法外でして頭に来たので無視して先へ進みます
歩くこと5分言い値が40ペソに下がります やはり少し歩いて先で流しをひろうのが賢明ですね
島の道は港付近は舗装されてるものの直ぐにダートになります
ここサマールは自然豊かでダバオからわずかな場所とは思えません
やはり都会より田舎が好きです 観光客向けの立派なリゾートも存在するらしいです
バイクTAXIだけでなくトライも走ってるようです
懐かしいな〜 ベトナムカブの旧式のトライですね
バイクTAXIとかは近道のためダートの山道を通ってたわけですね
島には立派な舗装道が貫いています 豊かな島なのか産業が豊富なんでしょうね
港から20分程度で到着でPENAPLATAという町です
パランケ(市場)や食堂その他 商店が有ります
長期の田舎暮らしも辛いですが このような少し開けたくらいがここち良いです
ここPENAPLATAという町がサマールのキャピトルで市場や食堂など生活物資もそろい
島で一番 開けたところですね ここから各 村へはバイクTAXIだけが足です
ここでのバイクTAXIは住民の足だけではなく 大量の物資を買い込んだ時のトランスポートにも
なっており可愛そうなくらい荷物を積まされドライバーも大変そうでした
え〜 塩梅の田舎でした ダバオから じゅうぶん日帰りで遊びに来れますよ
帰りしなに解明したのですが ダバオからフェリーに乗り継ぎサマールの港では
ジプニーもなく港からのアクセスに困るはずですダバオまでの帰りは このスーパーマーケットと
ダバオ市内を結ぶシャトルバスがフェリー料金込みで35PISOであるって事は逆の
ダバオ市内から乗ればより安くしかも乗り換えなしでサマールへ来れるって事ですね
ここのスーパーはでかいわりにはエアコンがなく ただ暑いだけの体育館です
明日はミンダナオをバスで北上しBUTUANへ向かいます
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【2008/07/20 Sun】
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08 フィリピン ダバオ サマール
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フィリピン パラワン 親父の隠れ家 2
2008 7月18〜19
隠れ家でボーっとするぞ!気合を入れないとボーっとすることも出来ない
それが忙しく暮らす我々都会人の悲しい性
でもパラワンベースで何も観光せず過ごした時間過去にないくらいに充実していました
親父の隠れ家パラワンベースに到着敷地内でのんびり散歩や釣り
スノーケリングでカニ取り 時にはマグナム45 カナダメイドでシューティング
それも飽きたら次の日は飲む食う寝るだけの生活が実に贅沢なのに気づく
地元の漁師がカニや貝を売りにくる 今夜の酒の肴は決まった
夜は水上コテージで夕食のテーブルを囲んでいると真っ黒なマングローブから
聞こえてくる動物や鳥の鳴き声酔っ払って来て会話などなくなって来ても
飽きることがないのが島時間のすごいところ
調理でもしようかと思ってもメイドさんがさせてくれません
島でくつろぐのに専念しろとのこと
島時間でのんびりと暮らしてみる もちろんモトローラーV3の電源はOFF
左)
友人から譲り受けた日本のdocomo M702i を簡単に
しかもチープにV3i ドルチェ仕様のゴールドにしたりソフトバンクのSIMを認識させたり
改造出来ちゃうのがフィリピンの楽しいところですね
朝食は母屋で頂きました さて今日も予定なし
と思った早々、カヌーが遊んでくれと呼んでます
友人所有の大きい方のバンカーでダイビング 当然、私たち以外にゲストはなし
この島のまわりは太平洋戦争の時代に沈んだ日本の大型輸送船がたくさん眠ってます
そろそろコロンから移動しないと動けなくなっちゃいます
次の目的地セブへ日本でNet予約したPALEXPRESSでマニラ系由で参ります
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【2008/07/19 Sat】
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フィリピン パラワン 親父の隠れ家 1
2008 7月14〜18
自然の中でノンビリとすることの贅沢
コロンの町にある友人宅の裏の桟橋から乗船人員2名のプライベートの小型バンカーを
運転させて頂いて親父の隠れ家と称する島へ相方とふたり向かいます
このバンカーでエンジン込みで3万円もしません 魚釣り用に欲しいです
途中のパラワン独特の奇岩の周りはラグーンになっており
エネラルドグリーンの世界が広がります
あえて非力なバンカーでのんびりとした時間を楽しみながら向かったので
コロンを出て1時間はたった頃にパラワンベース 水上コテージが見えて来ました
水上コテージから桟橋を渡って歩いても母屋のパラワンベースへ行けますが
今日はハイタイドだったのでマングローブを通り抜けバンカーでアプローチしました
パラワンベース 陸の母屋です ここでは射撃や畑いじりなどします
荷物を母屋へ置いて水上ベースのほうで島時間を楽しみに桟橋を歩いて戻ります
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【2008/07/18 Fri】
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7月現在 フィリピン パラワンにいてます
2008 7月12日
現在はフィリピン パラワン コロンの友人と合流し いろいろと多忙の毎日です
昨夜のフェリーでマニラから、ここパラワン島 コロンに到着し
ここに住んでおられる友人とも無事に合流 さてのんびりすっか〜と思いきゃ
友人が近くの島で警察官のグループとシューティングのイベントが有るので
参加がてら行くぞ〜って事で到着早々に会場のある島へ向かいました
ここはコロンからバンカーで1時間ほど離れた島でクリオン島と言います
これって見所は有りませんローカルな島です
警察官のグループです 人相が悪いな〜(笑
朝の9時から始まり第三ステージまで45口径を打ちまくりました
周りはさながら戦場のような音が鳴り響いてました
さて 島に戻りこれから隠れ家へ参ります
友人のパラワンベース 島時間が始まります
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【2008/07/14 Mon】
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現在 フィリピンにいます マニラからパラワンへ
7月11日
パラワン島 コロンへ向かうためにSuperFerryに乗ります
4時30分 出航しましてコロンへには翌朝の5時30分の到着です
急ぎの場合は国内線で1時間で参れます。
20分程度、遅れて4時50分にマニラを出ました
最近は高層のビルが増えて どこか違う町の様相ですね
以前は忙しく飛行機ばっかりの旅でしたが船旅も良いもんですね
定刻どおりに5時30分 パラワン島 コロンに到着しました
港からトライで知り合いが住むタウンへ出かけましたが早々に
荷物を置いて出かける〜って事でバンカーで出発です
現地では島の警察官も合流の射撃だそうです
久しぶりの45口径の興奮がよみがえって来ました
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【2008/07/14 Mon】
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7月10日 フィリピン マニラ 到着
7月10日
今回は久しぶりの関空発のタイ航空、毎度の特典旅行のコンチネンタルから比べ
お金を出して乗るだけにアメリカ系と比べ食事も、まあまあ アルコールも無料
キャビンアテンダーさんも若い さ〜て これからマニラへ参ります。
この時期はオフシーズンなのか機内はガラガラでした。
マニラに13時30分に到着の昼便はイミグレもスムーズに通れ
名古屋からのNWに比べ断然 楽ちんです
マニラ空港からは昔から有るセコイ作戦の2階の出発ロビーから送りに来た
タクシーを捕まえエルミタまでは100ペソでした
スーパーフェリーの発着する ピエールまで日中の暑いなかジプニーで
行かされ機嫌の悪い相方さん
パラワン行きのスーパーフェリーはマニラHOTELのある埠頭から出ます
チケットは日本からNET予約できます 今回はプロモで900ペソです
現在 1万円 4280ペソ な〜〜
7月11日 パラワンへ向け出発です。
【2008/07/14 Mon】
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本日から フィリピンへ行って来ます!
2008 7月10日
本日のタイ航空621便 バンコク行きでマニラ入りします
前回のように地方巡業ならび放浪は出来そうじゃ有りません短期間です!
カラミアン諸島 ブスアンガ島 コロンの友人のお店を訪ね お手伝いと
モアールボアルでのフリーダイビング
シキホールの友人宅へ再訪です。
友人のお店を訪ね お手伝いするのと (クリック)
相方のダイビングのバディ役と最終は1年振りに (クリック)
知り合いでマイル旅行の達人のTOM 井上氏を表敬訪問です (クリック)
今回は いろいろと用事が有るので旅先での更新は不定期にさせて頂きます
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【2008/07/10 Thu】
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ミンダナオ島 ジェネラルサントスからダバオへ
2008 3月17日
バスはダバオへ向け快走中です
今日はジネラルサントスからダバオへ移動します
昨夜は宿の近くのレストランで夕食をとり これといった面白みのある場所も
なく趣味の町歩き(徘徊パトロール)も明かりが無く物騒なんで早々に切り上げて早寝でした
その反復で今朝はニワトリも鳴かない4時30に目が覚め荷物をバックに詰め込み
ブラウンバスターミナルへ向かい6時20分発のダバオ行きのバスに乗り込みました
バス移動を示した地図はクリックすると拡大します
フィリピンでのバス移動は早朝に出発するのが涼しくて良いですね万が一バスが故障で
代替になろうが あせる事もないしねダバオまでのバス会社はホリディツアーと言う名称でした
時どき対向してくるYELLO BUSという会社のバスとクラクションで挨拶していたので
同系の小会社なんでしょうか??
山間部の見晴らしが良い所を走ります このルートは緊張感は感じられませんでした
アーミーの検問もモスクも見られません ダバオへ来たんだと安堵感が漂いました
バスはダバオ市内へ入る前に広大なバナナ畑の横を通り上空ではセスナ機が
農薬を散布していて まるで映画のような一場面でした。
ダバオ市街の入りくち SMダバオです
SMは涼しくて大好きです 日本で安易に言うと "ひかれ" ちゃうのでご用心です
申し遅れましたジェネラルサントス ダバオ間のバス代金は120ペソです
9時35分 ダバオのバスターミナルに到着です
ここから市内 (シティホール)近くまではジプニー7ペソで向かいました
ダバオ市内の中心でシティホールの前を横切る通りです
商店の前にも屋台が出てごちゃごちゃと歩きづらい通りです
チャイナタウンの門です 辺りは工業用品を売る店が多くチャイナタウンの門が無ければ
チャイナタウンとは絶対に解りませんし感じません
チャイニーズレストランが唯一中華街と存在をアピールしてました
夜は適当にジプニーに乗車し中華街を目指しましたが遠くに降ろされ歩いて
チャイニーズレストランでチャプチャイを食べに行きました 野菜の量に驚きです
ダバオの宿です ファミリーロッジ 195ペソ 中庭もあり快適です
宿の前からジプニーにも乗れ 繁華街も近く便利ですよ
部屋で地図を眺めてると対岸にサマール島というのが目にとまり
ジプニーとフェリーを乗り継いで行けそうなんで明日は出掛けて見ることにします
お知らせなのですが
blog の更新が、しばらく不定期に成ります 改めて 明日の項にでも
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【2008/07/09 Wed】
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08 フィリピン ダバオ
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フィリピン ミンダナオ島 ジェネラルサントスへ
2008 3月16日
バス移動です 地図はクリックすると拡大します。
ジエネラルサントスの町は港近くのパランケ(市場)を除き驚くぐらい平然とした
整理された町並みで はっきり言って私好みでは有りません
明日にでも早々 移動しょうと到着後すぐに決意し宿でシャワーを浴びてから
混沌を探し街探検に出かけました
街を横断するハイウエイから横道にそれても この程度です。
パランケ周辺は人通りも増え小さな商店も見られ安心しました。
この街では こんだけの人数でトライをシェアするのがふつうなんでしょうか?
港の近くの市場です 周りは地方でよく目にする雑貨を売る小さな商店が連なってます
珍しいですね移動式の証明写真屋さんです
海辺の界隈にはスラムのようなスクゥオッター集合地があります
ジェネサンも まだまだイスラム圏 モスクも健在です
井戸水か適当に引っ張ってきた水か区別は付きませんが
洗濯をしたり身体を洗ったり 撮影するのも恐そる恐そるで その様子はスラムそのものでした
彼らは椰子の葉をかぶしただけの屋根に住んでおり日中の暑さも手伝い
生活するのは相当、大変な環境のスクゥオッター(不法占領)の地区です
スラムの直ぐ横には地元の人が海水浴を楽しんでいましたが
街の生活廃水が流れ込む海岸で私にはちょっと泳ぐ気には成れない汚染具合でした。
ここジェネサンってマグロの産地なんかな?
街で専門店 料理店なんて見なかったけど たぶん高価なんで輸出にされてて
よく有る話しだけど 一般庶民の くちには入いらないのでしょうね
漁港でも なんでもない所に大きなマグロが置かれてました漁師に見えない人に冗談で
値段を聞いたらこのマグロは120Kg有って キロ48ペソ125円なんで
5760ペソ15000円なら売ると言ってました
トロの部分は有るかは専門家じゃないので私は知りませんが これって安くないですか??
さて見所のないジェネサンもつまらないし日本人のお気に入りとされてるフィリピンでの聖地
ダバオへ向けて移動します 緊張したミンダナオ南部の旅も ここで終わりですね
ミンダナオ唯一の安全地帯 ダバオって どんな土地なんだろう?
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【2008/07/08 Tue】
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08 フィリピンジェネラルサントス
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身内ネタ 漏電 工事報告
2008 7月7日
身内ネタで失礼します
今回の漏電箇所です 1ダイブ ポッキリです
2ダイブされたら×1.5ですね!
本日は2項目の更新なんで下までスクロールしてご覧下さい
海開きもされてるようなんで次回の出張工事は9月末です!
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【2008/07/07 Mon】
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日本での日常!
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フィリピン ミンダナオ南部 バス移動 ジェネラルサントスへ
3月16日
ジェネラル サントスへ向かいます
下記は当時の出来事 ↓ 独り言です 懐かしいですぅ
持参の小型パソコンが温度&ハードな移動が原因なのか寝むったまま起きて来ません
現在の対策としまして文章はローマジを日本語変換させる無料Webで時間は掛かりますが
今は更新していますがこちらからアクセス出来ない時が多いです
画像縮小はnetcafeで使用出来る環境のみ使ってます
FC-2ブログの縮小を使いましたが画像が、いちじるしく劣化しますので
使用しません このような状況なので更新が出来ない場合も考えれれます!!
バス移動です 地図はクリックすると拡大します。
コタバトのハスキーバスターミナルです
7時に出発しました。 ジェネサンまではACバスで250ペソ670円です。
7時出発でバスのグレードの選択技は午前中は出来ず エアコンバスのみ運行です。
コタバトの市外へ出る分岐点です 検問は繁盛に見かけます
9時10分 なんの変哲も無いコロナドールの町です
たぶんここから離れたところにコロナドールの市街があるのでしょう
この辺りのトライは客が座るところはオープンです
乗ってみたいなー これってペディキャブのを代用してるのでは?
ところ変れば品変わるで 行く先々でトライシクルひとつをとっても いろんな種類が走ってます
よくフィリピンで遭遇するリホームバス 外観は改装されてきれいですが中はそれなりです
車内ではDVDが放映されてました エアコンバスは窓が開かないからお気にの
落花生の殻を窓からポイ出来ないので、すかんです(嫌いです)
ジェネラルサントスに到着しました これから宿探しですが
こんな整った町 地方都市とは考えられません
退屈な町ですね 夜は歩いて20分くらいのビールが飲めるバーベQ屋で間を繋ぎました。
CITYFRONT LODGE 195ペソ シャワー トイレ別 扇風機
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【2008/07/07 Mon】
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08 フィリピン 移動編
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フィリピンには無いエッチな貝の物語!
2008 7月6日
本日は昨夜から私の所属する潜り同好会のメンバーと
日本海へお泊りダイビングへ出かけてますので
フィリピンシリーズは1回 お休みです
その代わりとしまして仕事仲間・同好会から送られて来た
現場での漏電修理の内容を報告を投稿されてます
是非とも再生回数の上に記載してる高画質をクリックしお楽しみ下さい
愉快な仕事仲間です
作業報告 ◎ ここをクリックしてYOU TUBE へお入り下さい!!
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【2008/07/06 Sun】
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日本での日常!
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フィリピン ミンダナオ島 コタバト
2008 3月15日
フィリピン ミンダナオ島 コタバト
コタバトでの宿です 安宿にしては大き目の建物でした
1階 レセプション奥には食事会や催し場になるのか広めのスペースがあり
使わない時は開放していて床がタイルで風通しも良いので昼寝がてら くつろいだり
夜は屋台で買って来たおかずで食事をとったりと滞在中は重宝しました
市内の中心にある VIOLTAN ホテル
スタッフは私が ひとりで旅してるのが、よほど珍しいのか哀れみを感じるのか
不思議なんで質問されます。 聞かれて、うっとおしい時は友達がいないとか
性格が悪いから友達が寄り付かないとか適当に答えます(笑
レセプションのRISAさんです(左) 30歳で積極的にボーイフレンドを募集してました
顔立ちがラテン系と言うかヒスパニックと言いましょうか私的には
ストライクゾーンなんですがフィリピンの中年女性のお約束とも言える
小腹が出てるのが気に成りますがね 大きなお世話ですかW ?
トイレ・シャワー別の1泊 300ペソの独房です 奥にあるのは電気椅子です。
海にも近いので町中で たくさん見られた魚のバーベQ屋台です
皆さん おかずに買って帰られるようですが私設のテーブルもあり食べれます
コタバトはムスリム圏 町中の食堂ではアルコールは置いてません
カトリック圏のように持ち込んで大衆の前で飲む勇気がないので
おかずをテイクアウトし宿の1階 広間で ひとり寂しく夕食です
ひとり寂しく食事をしていたら魚の匂いに誘き寄せられ どこともなしにネコが集まります
一人身を哀れんでか どんどん集まって来ました 賑やかな夕食に成りました
さて そろそろコタバトを移動しないと先へ進めません
明日、出発する決心が付きました 次はジエネラル・サントスへ向かうとします
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【2008/07/05 Sat】
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08 フィリピン コタバト
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フィリピン ミンダナオ島 コタバト
2008 3月16
フィリピン ミンダナオ島 コタバト
コタバトの位置です 地図はクリックすると拡大します!
市場探索は暑さと臭気との戦いでした そんなわけで逃げるように川面へ向かいましたら
同じような小船が数隻 対岸へ行ったり隣村へ行ったりまるで河のTAXIです
船頭が大声で私を呼び乗れと言います暑さに負けて思わずあてもなく乗ってしまいました
直ぐ後ろに見える対岸までは1ペソ 2.7円です
ひとりでもトライシクルのようにスペシャルとは言って来ません
川沿いに走って隣村まで5ペソでした 視線が低く河と同化して気分が良いです
この親父には けっこう遠くまで行ってもらいました 降りしなに5ペソ払うと少ないと文句を言います
また別の親父に水上家屋沿いに10ペソ27円分走ってもらいました
いろいろ乗り換えても日本円で100円もしません
子供が釣りをしていたりと のどかな景色が目に入ります
手ごきのボートはカヌーと同じで河の流れしか聞こえず涼しげです
こんな河にフィリピン人の好物の魚 テラピアが住んでるのでしようね
河に突き出したトイレですね 自然の水洗便所です
船頭があても無く走るのを不思議がるのでモスクの方へ漕いでもらいました
とりあえず 白いモスクの有る船着場へ漕いでもらいました
船着場へ近寄ると観光客があまり来ない土地なんで私が珍しいのか皆が集まって来ました
どこに行っても子供が集まって来ます
河が流れ生活の一部に成ってる街って美しいですね
今日も目いっぱい街歩きをしたので疲れました とりあえず宿へ戻るとします
そうそう 明日の項では宿の姉さんがボーイフレンドを募集してましたよ!!
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【2008/07/04 Fri】
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フィリピン ミンダナオ島 コタバト
2008 3月15日
ミンダナオ島 コタバト
続いて街なかのパランケ(市場)へやって来ました
フィリピンの市場で普通に売られてるブタ肉は存在するのかな 気になります
入り口からして なかなか興味深い作りになってます
入って直ぐは鍋釜 バケツと生活道具が売られてます
フィリピンの人の好物 ナマズですね インドネシアの市場でも よく見かけました
やはり思ってたとおり豚肉ではなく羊 マトンですね
だけど 素晴らしい腹ですね!
この親父貧乏くさい くちもとですね
ここでも豚肉は見かけません イスラムのお約束 HARALマークが目印の羊肉屋です
トロトロでもムスリムの叔母さんが目立ってました
シャツのまくりあげ これフィリピン人がよくやる暑気払いのスタイルです
ここ最近フィリピンでよく目にする 我が国の食文化タコ焼きです
こんな 遠くの町で大阪文化を目にし感無量です
関西人の私に言わせると これタコ焼きじゃないですぅ
キャベツにメリケン粉の入れ具合 おまけにタコ無し 思わず涙が出ます
暴れてやろうか思いました(笑
あれ なにやら街を縦断するかのような大きな河に小船が浮かび
住民たちが日常の足として使ってますね 無性に乗りたくなり河へ向かいました。
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【2008/07/03 Thu】
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08 フィリピン コタバト
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フィリピン ミンダナオ島 コタバト
2008 3月14日
フィリピン ミンダナオ島 コタバト
旅先で出会う地元の人に旅をしてフィリピンを周ってる事を話しミンダナオの南部も旅して
来たよって話しコタバトの名を聞くと多くのフィリピン人は顔を こわばらせる。
コタバト周辺に、イスラム反政府勢力「モロ・イスラム解放戦線(MILF)」の
根拠地がありMILFと国軍の戦闘が長く続いたからだそうだ
拾いものだが最近のニュースにもコタバト治安悪化の名目で
今フィリッピン、ミンダナオ島のコタバトという地方都市に来ていますが
ここにきて市内の治安が著しく悪化してきている感じがします。
この2日の間に、8件の殺人事件がおこり、そのうち5件では警察官が射殺されています。
連続して警察官を殺害するのは、それなりの組織力がないとできないことですし
本当のところは誰にもわかりません。
こんな地方都市で次々と事件が起こると怖いなと感じます。
カトリック教徒が国民の8割以上を数えるフィリピンの中で
コタバト周辺は住民の半数をイスラム教徒が占める。
神をたたえる祈りの声が耳に飛び込んでくる。まさしく、そこは「イスラム世界」だ。
道路にベッドを並べ商売してました
暑い日中は風通しの良いところで これに限ります
市内・町なかでは教会は目にしませんでした
しばし見とれました
町なかを流れる運河で投網漁 スローな旅の時間が過ぎてゆきます
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【2008/07/02 Wed】
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08 フィリピン コタバト
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フィリピン ミンダナオ島 南部をバス移動しています。
2008 3月13日
ミンダナオ島 南部をコタバト市へ向けVAN移動しています。
バス移動を示した地図はクリックすると拡大します!
ミンダナオ島・南部をバスで移動しています
コタバトへ向けミンダナオ島PAGADIANからバスに乗ろうとターミナルへ行くとここから東へ行く
バスは現在ないと言われる ここから出てるバスはOZAMIZかもしくはデポログ行きのみ
運行していてそれ以外は1BOX VANに乗ってコタバトへ参れと言うではないか
そんなはずはないとターミナル中を探しまわるが同じ事を言われる別段1BOX VANであろうが
構わないのだが南部の陸地移動に神経質になってる私、なぜ運行していないかがすごく気に成る
( 韓国の払い下げVAN ヒュンダイ製 )
先日バスが爆弾により破壊されたので危険なので運行していないのか
それとも単に乗客が少ない等の都合で運行していないのか後者だと気は楽なんですが
( どうでもいいけど首筋に年輪を感じるな〜 不肖あじあん )
私の語学力では理解出来ませんでした サンボアンガへ戻るわけにも行かずVANの客人となる私です
( 物騒な車両も往来しています )
コタバトへ行くシャトルVANはシートを通常より一列余分に取り付けてあり運転手を入れて
16人のきゅうきゅう詰めで7時に出発しました料金は1人300ペソで命を預けました(汗
PAGADIANを出て暫くは牧草地のような開けた土地を尻目に走っていきます
これだけの人数が乗ると新車でもサスペーションが底付きするのにこの車は韓国からの払い下げ
( ジプニーの後ろにも護衛が付きます このVANの後ろも1台、護衛がついています )
地面の凹凸をもろにひろい、お尻を何度も移動しないと乗ってられない地獄のあいのりVANです
小さな村を通り過ぎるたびに教会ではなくモスクが現れる嫌が無しでも
ミンダナオ南部を移動してるんやと感傷深いものがありました
( PNPの移動車両も頻繁に見ました 撮影したら目が合い、かなりあせりました )
道は舗装とダートと繰り返し通り過ぎ山間部に入るとアーミー柄の戦闘服の人間が現れ
時にはVANを止めるのでその度にPNPとアブサヤフの区別のつかない私はドキドキもんでした
VANは定員オーバーで重量だけはやたら有るのでコーナーでのグリップが良いのか
猛スピードで走りぬけコタバト市内へは11時30分に到着です
コタバトに無事に着いた時は胸をなでおろしました こんな移動はこりごりです
よく見るとコタバトって書かれたゲートもモスクをイメージしていますね
只今 ムスリム圏まっただ中です 宿を探しシャワーを浴び 続いて町探検です!
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【2008/07/01 Tue】
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08 フィリピン 移動編
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