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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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情報どおりに宿代が高いムンバイで悪戦苦闘

2015年4月14日
ipad mini 画像編集・リサイズ後に更新
今回の旅での使用 機材 RICOH GR APS-C

はじめに前回のブログで述べていた宿探しの報告であるが
情報によるとインド門から直線の距離で大通りが貫いており辺りには
レストランやらコスパな宿も存在するらしく明日からの宿を探しにまわる事にする。

長年にわたり旅で養って来た感を頼りに安そうな宿を数軒覗き料金を確かめてみるが
2000ルピー前後 4000円前後とトラベラーズインHotelと変わらぬ料金体制である。


インド-2


それはそうとインドルピーに両替しないと朝食も食べれないのに気づきATMを
探していると何処と無く闇両替の声が掛かる、これが中国やフィリピンなら

当然のごとく無視を決め込むのだが過去4回のインド旅行で全て闇両替を頼って
なんら問題も無かったのでレートを打診すると1万円→5000ルピーと


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空港の両替所で聞いた1万円→4700ルピーよりも格段に良く慎重にお金を確認して
1万円だけ両替し朝食にありつけた。食事も終え宿探しの続行であるが5~6軒訪ねた後に

大通り脇の商店街3階でHotel VOLGA エアコン・ツインルーム、トイレシャワー無しで
1200ルピー 2400円と言うのを見つけ1泊分だけ予約も兼ねて手付金を入れておいた。


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今日は昨日にインド門から近いところで見つけたゲストハウスに移る事にする。
トラベラーズインHotelからは直線距離で2㎞未満だが途中道路を右へ左へと
折れるので3㎞くらいと思う。ただチェツクインが12:00なので


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トラベラーズインHotelで無料の朝食を食べエアコンの効いた部屋で
ブログを更新して、チェツクアウトのギリギリまで居座ろうと考えている。
本当は早朝の涼しいうちに移動する方が重たいバックもある事だし良いのだが

Hotel VOLGA前の大通り
ここは繁華街に成っておりマクドナルドをはじめ、お酒が飲めるBARもあり
インド門に次いで観光客の姿が多く見られる地区であろう


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安宿であろうがボンベイのチェツクイン方式に従わねばならない。
宿の無料の朝食は南インドで馴染みのイドゥーリと呼ばれる蒸しバンの
ようなものとカレーがセットのを選ぶ。


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Hotel VOLGA が入り込んでる建物も相当な年代物で、良く言うと

歴史的建造物なのだが、壁などの傷みも目立ち値段相応の宿かも知れない。


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Hotel VOLGA エアコン・ツインルーム、トイレシャワー無しで1200ルピー 2400円
これでもインドの他の地域から比べ高いのだがトラベラーズインの
2300ルピー 4600円から見れば十分に納得がいく。

部屋に入りエアコンを付けて持参の小型ラジオでインディアンMUSICを聞く
暑い都会ではエアコン部屋のチョイスが正解である。


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この程度の定食であれば100円前後と嬉しい価格帯である。

宿代が高い分、三食の食事でバランスを取る。


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トラベラーズインから移動したHotel VOLGAでも日本円からインドルピーへの
両替をしてくれ1万円→5050Rと少しレートが良かった。
その後はHotel前の商店街を歩いてると1万円→5100Rが見つかり

どうやらここが一番の高レートのようだ、ムンバイを後に暫くは地方都市を
まわるので都会の方が高レートの方式に従い、まとまったお金を両替しておいた。

タクシー後部の建物はCST (チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス)


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CST (チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス)

ゴシック様式の駅舎は2004年に世界遺産に登録された。


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ムンバイは、市内のあちこちに歴史的建造物が残っており
それらの建物の内部は日中の炎天下であろうが冷んやりしていた。


画像は順次、増やしていきますのでチェックしてね!








2015年度 南インド リハビリ紀行


下記のリンクから進行具合・過去記事が見れます。




1) 2015年4月12日 久しぶりのタイ航空 旅の始まりは関西空港から

2) 2015年4月12日 バンコク スワンナープ空港でエアーインディアに乗り継ぎムンバイへ

3) 2015年4月12日~13日 インディアに乗り継ぎムンバイへ到着後、空港泊

4) 2015年4月13日 ムンバイ・チャトラパティ・ シヴァジー国際空港から市内へ

5) 2015年4月14日 情報どおりに宿代が高いムンバイで悪戦苦闘



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