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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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ムンバイ (旧 ボンベイ)インド門から近い路地を町歩き

2015年4月14日
ipad mini 画像編集・リサイズ後に更新
今回の旅での使用 機材 RICOH GR APS-C


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なんとか炎天下のなか宿の移動もぶっ倒れずに無事に終え重たいバックを
部屋に置き、カバンの中身を隣のベッドに広げ数日滞在体制に備える。

あてがわれたツインルームは寝る時は狭く感じるが隣のベッドは
バックの中身を置けるので床に散乱させずに済むから都合が良い。


20150416100930108.jpg


それに以前、北インドのバラナシで泊まった宿は値段が故に当時のお約束のように
南京虫が出て痒くて寝れず夜中に困り果てた末、その時もツインルームだったので
隣のベッドに置いていた荷物を移動しそのベッドで難を逃れた経験がある。


2015041610173701f.jpg


移動して来た宿はインド門に近い大通り沿いの雑居ビルで、歩いて5分も
しないところに立派なタージマハルHotelも隣接してるだけあってか

周辺には垢抜けたテナントビルからマクドナルドまで見かける地区で
僕的にはインドの混沌を感じられず、正直 好みではないのだが


2015041610181838e.jpg


そこはやはりインドだけあってか、その繁華街から10分も歩けば
インドらしい暮らしに出くわす。もちろん、そんな地区を歩くと地元住民から
ガン見の好奇心あふれる遠慮の無い視線が容赦なく飛び交う。


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観光客も多く集まるだけに追い払っても直ぐに現れる物売り
外国人に需要があるんだろうが、ガンジャ(マリファナ)売り
物乞いに路上生活者とあらゆるものが共存しているエリアでもあった。

(撮影してると直ぐにこの子の親と思われる大人が現れお金を請求される)


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ムンバイでの撮影拒否率は1割から2割ってとこだろうか
女性に関しては嫌がられる確率がもう少し上がるかも知れないけど
フィリピンのようにVサインをされない分、自然体に近く撮影も楽である。


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インド各地で言える事だが大都会ムンバイの路上生活者はたくさん見かけた。
それと過去にインドを訪れた時もそうだったんだが、路上生活者と一般人との

区別がつかない人達が多すぎる。明らかにそれらしき人は、薄汚れた
みすぼらしいサリーを着て裸に近い子供を抱いてる人なので直ぐに分かる。


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それにしても暑がりの僕は日中の町歩きで汗だくなのだが
タイやフィリピンのようにエアコンが効いたショツピングモールと言う

避難場所が無いのが辛いところである。ムンバイの後は南下し
更に地方都市をさ迷うだけに、早いところ順応させなければと思ってるんだが…。。


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ジャガイモやらタマネギのかき揚げ、得体の知れん葉っぱを天ぷらにして
売ってる屋台が多く、おやつ代わりによく買ったものだ

10R 20円が最低料金らしいのだが、それでもたくさん入っていて
主食ならいざ知らず、おやつとしては多すぎる量である。


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お約束のインド定食(ターリー)(ミールス)
インド人で賑わうレストランなら100円程度で食べれちゃう

画像の店は小綺麗だったので150円くらいは支払ったと思う。
安いのは、もちろんベジタリアンレストランでの価格であるのだが


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ムンバイは大都会だけあって夜の屋台もたくさん出ており
時々、ほんとうに美味しそうな食べ物と出会えるんだけど

どうしても夜くらいは椅子に座って食べたい気持ちが優先して
日夜、食べれずの日々を送っている。








2015年度 南インド リハビリ紀行


下記のリンクから進行具合・過去記事が見れます。




1) 2015年4月12日 久しぶりのタイ航空 旅の始まりは関西空港から

2) 2015年4月12日 バンコク スワンナープ空港でエアーインディアに乗り継ぎムンバイへ

3) 2015年4月12日~13日 インディアに乗り継ぎムンバイへ到着後、空港泊

4) 2015年4月13日 ムンバイ・チャトラパティ・ シヴァジー国際空港から市内へ

5) 2015年4月14日 情報どおりに宿代が高いムンバイで悪戦苦闘

6) 2015年4月14日 ムンバイ (旧 ボンベイ)インド門から近い路地を町歩き





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