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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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ムンバイ Mumbadevi ムンバーデーヴィー寺院付近の旧市街

2015年4月15日
ipad mini 画像編集・リサイズ後に更新
今回の旅での使用 機材 RICOH GR APS-C


Mumbadevi ムンバーデーヴィー寺院へ行くのに料金が安く地元民の
足である市内バスで行ってみたいのだが旅行者には路線など分かるわけがない


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それならばとガイドブックに記載されてる地図を見ると寺院から2㎞くらい
離れた所に鉄道の駅がある。だがその前に宿から駅までが2キロ以上離れているので

《Mumbadevi ムンバーデーヴィー寺院の参道は旧市街の雰囲気を色濃く残していた》


2_2015082207063762f.jpg



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歩く距離をどちらも含めたらそこそこの距離になる。ムンバイの歩道は
石畳みのように正方形の硬い石を地面に敷いて歩道としているので歩きづらい

《バラナシでは野良牛をよく見たものだがムンバイでは管理されており》
《お金を払い草を牛に捧げ、聖なる牛の扱いを受けていた》


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駅に行くまでで疲れるんだがそれに加えて歩きたおしたい様な文面がガイドブックに
書かれていて「寺院の周りは下町ぽくって、ぶらぶら歩くのに最適である」


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それを考えただけで疲れて来たので宿の前からタクシーで寺院へ行く事に
いくら請求されるんだろう…。小心者の僕は先ずはドライバーと交渉を進めるが
何と不思議な事にメーターで行くと言うので疑り深い僕は遠回りされるんなら

《Mumbadevi ムンバーデーヴィー寺院内 撮影禁止らしく、この後に怒られたww》


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車にバイク、荷車に牛と誰先に進もうとするものだから、あちこちで身動き取れなくなる

自己主張の塊が街角で交差するものだから、不快指数も当然あがる


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最初から交渉の方が良いのにな~っと、いつものアジアと逆の事を都合よく思い浮かべ
オンボロ軽バンのタクシーに乗っていると20分くらいでごちゃごちゃした
旧市街独特のインドの混沌が混ざり合った地区に到着した。


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メーターは60ルピー 120円を指してるので、次に何を言って来られるんだろうと
60Rのみ払うとすんなりサンキューと言い車は離れて行った。
なんだたった120円で来れるなら最初からあれこれ迷わずにタクシーにするんだった
それとも今回がたまたま良心的なドライバーだったのか後日検証してみよう。。


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Mumbadevi ムンバーデーヴィー寺院の参道はヒンズー教と
イスラム教が仲良く共存していて、人種も入れ混じって生活しているようだ。
綿100%とは言え、民族衣装じゃ暑いと思うんだけどな~


20150418174515c21.jpg


聖職者に見える親父はそこらじゅうにいてて、旅行者の僕が見ると
誰もが敬虔高々に見えちゃうんだが、たまーにバクシーシ(喜捨)を
要求され、ただの乞食やんと拍子抜けさせられる事も多々あった。


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ムンバイの観光スポットにもあげられるマリンドライブであるが

昼間の炎天下に来たもので暑いだけで直ぐに退散した。


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2015年度 南インド リハビリ紀行


下記のリンクから進行具合・過去記事が見れます。




1) 2015年4月12日 久しぶりのタイ航空 旅の始まりは関西空港から

2) 2015年4月12日 バンコク スワンナープ空港でエアーインディアに乗り継ぎムンバイへ

3) 2015年4月12日~13日 インディアに乗り継ぎムンバイへ到着後、空港泊

4) 2015年4月13日 ムンバイ・チャトラパティ・ シヴァジー国際空港から市内へ

5) 2015年4月14日 情報どおりに宿代が高いムンバイで悪戦苦闘

6) 2015年4月14日 ムンバイ (旧 ボンベイ)インド門から近い路地を町歩き

7) 2015年4月15日 ムンバイ Mumbadevi ムンバーデーヴィー寺院付近の旧市街



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