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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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セブ サウスバスターミナルからドゥマゲッティ行きのバスに乗る

2016年1月24日
iphone 6 画像編集・リサイズ後に更新
今回の旅での使用 機材 RICOH GR APS-C & iphone 6

旅先での更新のために画像・文章は控えております。
お暇な時にでも再訪して下さい。



セブシティに近い方のリロアンのビラ・ナカタこと日本人宿の
「チロリン村」で1泊だけして、次の日は再びマンダウェイ市の

「タナカメンバーズHOUSE」1200ペソ 3000円でもう一泊して
夜は日本料理店の神楽で再び宴会に。。。

日本料理をつまみもってのお代は1000ペソ2500円。。。
安倍ちゃんバックパッカーの俺にはもう限界だよ〜〜

あくる日はマンダウェイ市からタクシーで120ペソ 300円で
乗車する事、20分南バスターミナルに到着した。


20160127061716c1a.jpeg


さてセブシティから一路バスで南下してネグロス島へ渡り
ドゥマゲッティへ向かうのだが今まで過去数回、同じような
ルートでドゥマゲッティへ向かうにあたりセブ島側の

リロアンからネグロス島側のシブラン〜ドゥマゲッティへと
バス→フェリー →ジプニーと乗り継ぎアプローチしていたが


20160127061909742.jpeg


この日はセブシティ・南バスターミナルに到着しバス乗り場へ
急ぐと既にリロアン行きが待機しており乗客で全て座席が

埋まっていた。それなら次のバスだなと待っていると隣に
オスロブ行きが入線して来て暫くするとオスロブ行きの
サインボードがドゥマゲッティ行きに変更されているのを

仙台の安倍ちゃんが目ざとく見つけ、それならばと初めて
ドゥマゲッティ行きに今回は乗車する事になった。

南バスターミナル発 9:20 分 205ペソ 510円


20160127061720fa3.jpeg


このバスだとセブ島の最南端のBATOという港町へ行き(3時間30分)
バスのままカーフェリーにのってドゥマゲッティの近郊の町

TANPIに着く。そこから同じバスでドゥマゲッティの
ダウンタウンまで行けちゃい乗り換えしなくても
良い分、少し割高である。フェリー代 70ペソ別途


20160127061744235.jpeg


今回は日本を出発する前に、このところバスが事故を起こす
ニュースをよく目にしたので多少なり気を使ったのは確かだ。

それにこのところ海外へと目をやれば自爆テロも…。
フィリピンはのんびりとした楽天的な国民性だが
今の時代は、何があるか判らない時代ですからね


20160127061744fed.jpeg


今日は道中、天候も良く車窓からはダイビングスポットで
有名なスミロン島が綺麗に見え透明度の良い海が
車窓の眼下に広がっていた。


201601270618183a0.jpeg


バスはセブ島南部へ続く曲がりくねった海岸沿いの狭い
道路を通り身体は左右に揺られようやくネグロス島へ
渡るBATOの町のフェリー乗り場に到着した。


20160127061820077.jpeg


↑↓ 画像はセブ島側のBATO 少し先がダイバーにお馴染みのリロアンである。


20160127062654985.jpeg


ここからバスごとフェリーに乗っかるのだが出航まで
乗客は車外へ降りる。ひと時の開放感に浮かれた
足取りで乗客は足早に食堂へ向かい。


20160127061900205.jpeg


それに続くように運転手もまたハンドルから解放され
食堂へと続く。僕も朝は抜いてただけに腹ごしらえを
しておくが、その前に大きな背伸びをした。

この後、バスはネグロス島 ドゥマゲッティ近郊のTANPIに渡り
私たちは、ドゥマゲッティの港で明日のシキホールまでの

ボートスケジュールを確認を兼ねて14:50に下車した。
実にセブシティからは5時間も掛かったことになる。





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