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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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セブ島 北部 BOGOからフェリーでマスバテ島へ向かう。

2016年2月5日
iphone 6 画像編集・リサイズ後に更新
今回の旅での使用 機材 RICOH GR APS-C & iphone 6

旅先での更新のために画像・文章は控えております。
お暇な時にでも再訪して下さい。



朝焼けを撮り終えて二度寝の後はフィリピンの定番である
甘いインスタントコーヒーを片手に甲板に出て潮風に
吹かれながら頂いた。なんと贅沢な朝なんだ。。。

だんだんと目の前に近づいて来るマスバテ島を眺め
昨日の長い移動であった一日を振り返った。


20160207170921f8c.jpeg


青い点のGPSが当たってる辺りが航行中である。
青い点の上の☆印がフェリーの着岸場所でカワヤン地区

そこから更に北上してマスバテと書かれた☆印が
マスバテシティで空港まである島にしては大きな町

今日はここまで移動して、1泊する予定だ。従って昨日からの
シキホールを始点の移動は現時点では未だ終わってはいない


20160207170750b21.jpeg


セブ北部の町 BOGOからのフェリーは一夜明けて
7:30分にマスバテ島「カワヤン地区」の港へ接岸
フェリーの接岸にともない、にわかに港が賑わいだした。


2016020717075223c.jpeg


甲板から港を見ると多くのトライシケルにドライバーが
待機しているのが見える。これに分乗してマスバテ島を

移動する手段であるVANが止まってるところまで
ひとまず移動するんだろうと経験上から理解出来る。


20160207170831678.jpeg


フェリーの乗客はカワヤン港から各自トライシケルに
分乗してターミナルと呼ばれるカワヤン市内へ向かう。
乗車時間は10分足らずで料金は20ペソ 50円


20160207170832d9d.jpeg


これ以外にも、年代物のバスが待機していたが
いつ出発するか解らないようなので、とりあえずは

カワヤンからの移動はVANが主力のようであった。
カワヤン市内〜マスバテ市内へ100ペソ 250円

この小さなVANに最初から乗っていた客以外にも
途中の市場やらと客を詰め込み、数えてみると
ドライバーも入れてなんと19人も乗っていた。


20160207170834108.jpeg


途中には、島内の小さな村を結ぶジプニーも見かける。

便数が少ないのであろう、あふれんばかりの乗客だ。


20160207170920cd2.jpeg


島内には中型のバスも多く見られ、漁村で積んで

来たんだろう後部に荷物を積んだ行商バスも見かけた。


20160207170919613.jpeg


いろいろと車窓を撮ってやろうと思うものの
VANのドライバーは、おかまいなしに飛ばし

まくるので、良いアングルでの撮影はあきらめた。
さて、あともう少しで長い移動が終わり安宿で腰を降ろせる。





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