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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2013年下半期以降の
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RICOH GR APS-C



2013年以降の
blog サブカメラは
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2012年前半の
blog 画像は
Nikon D7000
AF-Sナノクリ・85/1.4



2012年前半の
blog サブカメラは
Nikon V-1

gf-1

2011年後半の
blog 画像は
Nikon D90 AF-S
DX 18-200G VR

s95

2011年後半の
サブカメラ
Canon S95

gf-1

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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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タイ ピサヌローク LITHAI HOTEL ゲストハウス

2016年3月2日
iphone 6 画像編集・リサイズ後に更新
今回の旅での使用 機材 RICOH GR APS-C & iphone 6

旅先での更新のために画像・文章は控えております。
お暇な時にでも再訪して下さい。



タイ中南部、パチュアップキリカンから一気に800㎞ 北上して

北部に近いピサヌロークまで夜行バスでやって来た。


201603011057232a4.jpeg


バンコクからの夜行バスは、ピサヌロークと言う中途半端な
距離だけにバンコクを22:30分に出発したバスは午前3:10分には

ピサヌロークに到着してしまい、夜が明けるまでバスターミナルに
待機したが、さすがに北上した分、夜間は涼しく長袖を着た。


201603031348385e8.jpeg


バスターミナルからピサヌローク駅に近い宿まで
googleマップで見ると10分足らずと表示されたので

それなら、早朝で涼しいので歩いて行こうと勢いよく
歩き出したものの、ゆうに30分は掛かって宿にたどり着いた。


20160303134836161.jpeg


実はピサヌロークに詣でるのはこれで二回目で
前回は4月の酷暑に訪れてるだけに、何をするにも

暑さでだらけてしまってるあんばいで、特に思い出がないだけに
せっかくなので乾季のハイシーズンにリベンジしたと言うわけ

宿は前回にも泊まった LITHAI HOTEL
ミゼットの後方の建物がそうであるが、立派な建物で

1階には手作りケーキも販売する喫茶室とレストランも
併設され空調の効いた室内で食事も喫茶も可能である。

肝心の部屋代だがビジネスホテル並みの設備で
ファンルーム TV ホットシャワー WiFi 300B 930円

エアコン部屋で設備は同じで500B 1550円
清潔で、とってもコスパの良い宿だと思う。


20160303134839979.jpeg


徒歩10分ほどの町外れのナーン川は乾季でも変わらぬ
水量で茶色い水を悠々と下流へ流れナコンサワンからは

ピン川と合流して、やがて大河チャオプラヤ川となり
クルンテープ、天使の都と讃えられるバンコクへ流れる。


2016030313483917b.jpeg


川沿いにはレストランやカフェが並んでいて
椅子を拝借して川面を眺めていると、何処からともなく
タイ北部の民謡が聞こえ旅の旅情を高めてくれた。


20160303134841ef3.jpeg


大河メコンを何度となく見ている身には
少々、物足りなさも感じるがいずれにせよ

都会の喧騒、旅の疲れを癒してくれるのは変わりない。
この街では3日くらい腰を落ち着かせる予定である。





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