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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

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タイ ピサヌローク 安宿 Asia Hotel

2016年3月3日
iphone 6 画像編集・リサイズ後に更新
今回の旅での使用 機材 RICOH GR APS-C & iphone 6

旅先での更新のために画像・文章は控えております。
お暇な時にでも再訪して下さい。



201603011057232a4.jpeg


1泊したLITHAI Hotelであるが、前回に泊まった時にも
ブログで記事にしたんだけど、その時の内容が屋上からの

熱気は部屋に伝わっていないだけに涼しく快適だと
書いてるのだが、前回の部屋は建物の真ん中に位置し

窓が無く陰気臭いのを差し引けば、どうやら涼しげだったようだ。
今回、あてがわれた部屋は窓が有り周りには高層の建物が

ないぶん、見通し、風通しも良いと喜んだのも束の間で
日中の蒸し暑い空気が部屋にこもり、夜になっても

部屋に立ち込めてる生暖かい空気が一向に抜けない
世の中、上手くいかないもので、帯に短し襷に長しである。
そんなことから1泊で移動しようと街ぶらついでに物色していると


20160304115751251.jpeg


旅紀行の文庫本にも出て来そうな名称のHotelが見つかった。
その名も「Asia Hotel」いい名前でしょう。。

建物の外装も内部も時代を感じさせるところがあり
ひと目で気に入り、朝食ついでにバックパックを背たらい

早々に移動して来たわけだ。この手の安宿の利点は
チェツクインの時間が決められておらず、今回のように
朝からでもチェツクイン出来て部屋に入れるところだ


20160304115753e00.jpeg


アAsia Hotelの入り口には輪タクが、いつ来るかも
知れない客を日がな1日待っている姿が建物と言え

日本で例えると昭和を感じる。
実際に街にはミゼットも走ってるし


20160304115750228.jpeg


レセプションもHotelと名がつく以上、ちゃんとしてるし
何と言ってもこの旅で初めてチェツクインの際に
パスポートの掲示を求められたのには驚きである。


20160304115749741.jpeg


二階へ上がる階段の踊り場には大きな鏡が据えられていて
時計メーカーのオメガからかなり昔に寄贈されたのだろう
ひと昔前の機種である。ここだけ時代が止まったようだ。


201603041157269b4.jpeg


各部屋に続く廊下部分には使われる事は有るのだろうかと
首を傾げるような机と椅子のセットが置かれていた。

建物の内部を見るとわかるように、Hotelと呼ぶより
アジアでお馴染みの華人宿で旅社と呼ぶのが適切だろう。
だが昔ながらの間取りだけに天井も高く、部屋も広い


20160304115723f3f.jpeg


今回、あてがわれた部屋だがダブルベットに
シングルベットが置かれた3人部屋?だろうか?

レセプションでは、1人でしか泊まらない事は伝えているので
承知の上であるはずだ。まあシングルベットは荷物置き場に

すれば良いだろうが、机も小さなテーブルも有るので
なにもベットを荷物置き場にする必要はないんだけど。。


20160304115725853.jpeg


ファン・トイレ・水シャワーが付いて200バーツ

600円ほどのコストパフォーマンスの良い宿である。


20160304200109d56.jpeg


ちなみに、この部屋はテレビが着くので250バーツ 770円

2階は階段をを上がる苦労が軽減されるので全て250バーツである。






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