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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2012年前半の
blog サブカメラは
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2011年後半の
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Canon S95

gf-1

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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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タイ チェンカン 安宿 チェンカン ゲストハウス

2016年3月10日
iphone 6 画像編集・リサイズ後に更新
今回の旅での使用 機材 RICOH GR APS-C & iphone 6

旅先での更新のために画像・文章は控えております。
お暇な時にでも再訪して下さい。



LOEI からソンテウで1時間30分かけてやって来た街は
タイの北部と東北部の間に挟まれて独特の風土のルーイ県
その一番北のメコン川沿いにあるのが懐かしい街並みの残る


2016031010535880f.jpeg


青いGPSの点がチェンカンで
すぐ上のメコン川がタイ・ラオス国境である


2016031010540048e.jpeg


チェンカーンと言うメコン川沿いに栄えた街である。
「いつも行く北西部 チェンコンではない」

今回は結構、手抜きブログにして、ライブブログは
一切、無視をしたので日々、馬車馬ブログから解放された
おかげで、人様のブログを見る時間が多く取れ


20160310165932be4.jpeg


本来はピサヌロークからウドンターニへ向かい
その後はノンカイの予定であったが、チェンカンと言う

街を人様のブログで知ったおかげでほこ先が変わったわけだ
ガイドブックを持たない移動だけにボギャブラリーは
知れており、同じような街を行き来することが多かった。


20160310165909a71.jpeg


さてチェンカンの宿だが、いろいろ検索すると
メコン川沿いの宿を勧める記事が目につく

だが、どこでもそうだが、シービュー・リバービューと
名が付くと、部屋代もうんと高くなるのが常である。


20160310165907b37.jpeg


今回は、少々高くついても良いかな。。。
でも、今回のタイでは200バーツ代の部屋を渡り歩いてる

だけに、無駄なお金は使いたくないと言う気持ちが先立ち
なるべくなら安い宿を見つけるため数軒、覗いてみようと思った。


20160310165932260.jpeg


そんな訳から今回は作戦を立てて宿の前を歩かずに
裏にまわり、メコン川沿いを歩いて、要は宿の裏側を歩き

メコン川ビューで、出来るだけボロっちいベランダの
宿を探していこうの作戦に出た。ボロっちいと安いの

法則頼りに歩いてると、いかにも木造のベランダで
今にも底が抜けそうな「ちょっと誇張しとります」

発見したので表へまわり宿の中へ入って料金を聞くと
なんと200バーツ しかも部屋はほとんど空いていて
一番、メコン川ビューの部屋も空いていた。


20160310165906537.jpeg


これだけ空いてるなら買い手が強いと見据え
親父に3泊するから200×3泊 600バーツを500バーツ

負けさせた。まあ画像を見てもらえばわかるように
200バーツだけに壁は板を組んだ超安宿設計で

トイレ・シャワー 共同 何故か扇風機が2台
一応、冷え込む時期もある地域だけにホットシャワー付き

1泊 160バーツ 500円ほどなんで文句は言えません
それに自転車を無料で借りされる。現時点で3台新車有り


2016031016593050f.jpeg


部屋の窓から見えるメコン川と対岸のラオス
綺麗な夕日が見えるのが売りのチェンカン

よーく考えると恐怖の西日って事だ。。。
1泊しての感想です。はっきり言って昼間は部屋には

おれません。室温40度はあるでしょう。
なんで部屋に扇風機が2台有るかもよーわかりました。

考えようで良いように言えば虫も湧きません住めませんww
幸いなのは夜から冷え込みだして夜間は快適に寝れます。

エアコンより冷えます。この旅初めて毛布をかぶりました。
考えてみると日本を出てから初めて毛布をかぶりました ^_^;
やはり寒暖の差が大きくルーイ県をなめてはいけません。






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