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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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RICOH GR APS-C



2013年以降の
blog サブカメラは
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2012年前半の
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Nikon D7000
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2012年前半の
blog サブカメラは
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gf-1

2011年後半の
blog 画像は
Nikon D90 AF-S
DX 18-200G VR

s95

2011年後半の
サブカメラ
Canon S95

gf-1

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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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ベトナム フエ BINH DUONG 2 Hotel 周辺

2016年3月23日
iphone 6 画像編集・リサイズ後に更新
今回の旅での使用 機材 RICOH GR APS-C & iphone 6

旅先での更新のために画像・文章は控えております。
お暇な時にでも再訪して下さい。



晴れるとむし暑く、曇ると涼しく、霧雨など降ると
半袖では肌寒くが、現在のフエの季節感である。

部屋の選択はまだまだファンルームで十分と過ごせるので
20万vnd 1000円ちょつとで見つかる。この街でも

NHA NGHI (連れ込み宿)なら15万vnd 750円で
十分見つかるのだが、現在フエで連泊中の

BINH DUONG 2 Hotelは20万vnd 1000円だが清潔で
スタッフの対応も良く移ろうとは思わせない
コストパフォーマンスに優れる宿である。


20160326191417899.jpeg


フエの街は覚えにくく土地勘を養うために
歩き倒してるのであるが覚えにくく、ツーリストエリアに
宿をとってない事も手伝い、初日は人に聞きもって宿に戻れた。


20160326191413bca.jpeg


BINH DUONG 2 Hotelは欧米人はもちろん観光客が
集まるツーリストエリアからは少々離れているだけに

洒落たレストランは見かけないが、その代わりと言っては
なんだがローカルが利用する食堂に通ってるだけに

他のアジアで過ごすよりも良いものを食べてながら生活費は
断然安くついている。宿代が安いのが1番の要因でもあるが


2016032619141219f.jpeg


ベトナム安食堂の特徴だが、フィリピンの安食堂は一応
ふたの付いた鍋におかずを入れて、並べてられてるので
長時間、置かれていても蓋はされているのだが

ベトナムはむき出しである。それを言えばタイなども
同じと言えるが、衛生面から言えば、どうなんだろう?


20160326191416590.jpeg


まあ人間は日常生活で外で有ろうが部屋の中で有ろうが
細かく言えば埃は吸ってるのだから一緒なのでは。。

と片ずけてしまえば身も蓋もないが。。
画像は夕方からローカルでいっぱいの飲み屋兼飯屋

このような店も宿の周りにたくさん見かけるのであるが
お一人様だけに入りずらく入れば格好の酒の肴にされるだろう。


201603261914178f4.jpeg


炭火で調理されてる小さなハマグリ。。辛味のある薬味が
添えられ煮たっている。この量で4万vnd 約200円ほどで
ローカルな店では酒の肴としていただける。





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