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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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ベトナム フエからニャチャンへ寝台バスで移動

2016年3月25日
iphone 6 画像編集・リサイズ後に更新
今回の旅での使用 機材 RICOH GR APS-C & iphone 6

旅先での更新のために画像・文章は控えております。
お暇な時にでも再訪して下さい。



さてフエから中部のリゾート都市と呼ばれるニャチャンまで
移動するのだが、バスチケットはフエで滞在した

BINH DUONG 2 Hotel の部屋はもちろんスタッフも
好感度を受けただけに下調べもせずに で買ったのだが

やはりベトナムだけにしっかりボラれたようである。
教訓…。人は見かけによらない

購入したチケットは大雑把に言うと中部フエから
南部の大都市 サイゴン(現 ホーチミン)であるが

一気にサイゴンまで乗り通すと2昼夜の大移動となり
疲れもMAXになり兼ねないので、何度も訪れているが

ニャチャンを選択し2泊ほど休息日にあてて、その後に
サイゴンまで移動と予定を立てた。ベトナムの旅行会社では

このようなチケットをオープンチケットと呼び
どこの旅行会社でもこのようなシステムを導入している。


201603311042227c1.jpeg


予定ではフエを13:00に出発してあくる日の早朝5:00に
ニャチャンへ到着する。すっかりと好感度のもてる

スタッフにボラれて購入したのは40万vnd 2100円であるが
30万vnd 1600円も出せば十分にお釣りが来たと思う。

当日もフエの街は相変わらず霧雨が降り続き肌寒く
12:00のチェックアウトギリギリまで部屋で過ごした。


20160331104223388.jpeg


13:20にスタッフから声がかかりバスが表通りに着くから
そこまで歩いて欲しいとのこと、最初はミニバスで

バスが停車している所まで移動と聞いていたのだが
表通りに着くといきなりスリーピングバスが止まっており

客も満員に近かったがHotelのスタッフとの約束は
守られていて下段・窓側は確保されていたのだけが

ボラれたものの唯一の救いであった。この後は通路まで
客が座るという満員状態がダナンの町まで続き
その後は大方の客はホイアンで入れ替わった。

(地図はニャチャンのオススメ安宿)
(但しスタッフの対応は最悪・安けりゃ良いって人向き)


201603311042230db.jpeg


いつも旅での口癖だが悪いことばかりは続かない

「捨てる神もいれば拾ってくれる神もいる」
「悪い後は良いことが。。。その逆も。。。」

今回はリゾート地、ニャチャンでの安宿探しに苦労を
強いられるかと思っていたのだが良いあんばいに事が進み

利用したバス会社オフィスの上がゲストルームになっており
なかなかコストパフォーマンスな部屋に泊まれるようになる。

(画像は旅行会社で3階以上がゲストルームである。)


20160331104148d01.jpeg


エアコンは付いているが必要無い気候なので
利用しない条件でテレビ・冷蔵庫・トイレ・シャワー
11万vnd 600円と清潔で納得の料金である。


20160331104142803.jpeg


本来は2泊して早朝6:00のバスに乗る予定を同日の
19:00発に変更して夜行でサイゴンへ向かおうと変更した。
なんせ手持ちのベトナム通貨が底を付いて来たのである。






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