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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2012年前半の
blog サブカメラは
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DX 18-200G VR

s95

2011年後半の
サブカメラ
Canon S95

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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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タイ カンチャナブリ カナーンゲストハウス

2016年8月5日
iphone 6 画像編集・リサイズ後に更新
今回の旅での使用 機材 RICOH GR APS-C & iphone 6

旅先での更新のために画像・文章は控えております。
お暇な時にでも再訪して下さい。



カンチャナブリにやって来たのは何年ぶりだろうか。。
バスステーションの面影は当時から変わって無いので

直ぐに記憶はよみがえったものの、前回に来た時は
ここから更に先へ進んだ欧米ゲストが集まる川沿いの

プール付のゲストハウスに向かったのだが、その川沿い
エリアまでは他の交通機関を利用しなければならないので

この街でコストパフォーマンスに移動にお金を
かけたくない場合はバスターミナルから徒歩数分の

カナーンゲストハウスが良いのでは。。夜は屋台街も近く
安い飯にもありつけるしね。どうせ次の移動の際には
バスステーションに戻って来なければならないのだから。。。


2016080713194765a.jpeg


さてガイドブックにも紹介されてるカナーンゲストハウス
到着した時は容赦無い南国の陽射しに思わずエアコンルームに

しょうと軟弱な考えであったが幸か不幸か、そんな選択も
出来ずじまいでスタッフがひと言、bookingは既に

されてるんですね?と。。唐突に質問され
「いいえ。してません」と言い返すとそれでは、今夜は満室で

部屋はありませんと返された。なんでも最近はこの程度の
ゲストハウスであろうがホテル予約サイトのagodaに
booking.com から事前予約して泊まりに来るそうな。。


201608071817025b5.jpeg


宿に到着して驚いたのは、ガイドブックの説明では
日本人が宿泊者の大半をしめ、僕が日頃は敬遠している

日本人宿の状態だと書いていたものの、そこにはヨーロピアンの
姿しか見えない、カオサンロードのゲストハウスと

寸分変わらずが現状であった。これも大手ホテル予約サイトが
物語ってるのであろうか。。ところで部屋が満室とは
困ったものだと立ち尽くしていると、さすがに元は


20160807181656248.jpeg


日本人宿だっただけに贔屓にしてくれたのか
なんとか1部屋をあてがえて貰えた


20160807131946ff4.jpeg


それがこの画像の部屋である。
シングルルーム ファンのみ・トイレ・シャワー別
150THB 450円 部屋は掃除が行き届いており清潔である。

2号室は外側に面した窓もあり、暑がりの身でも
この時期は
夕方からのスコールで温度が下がって快適に寝れる。


201608071319497bc.jpeg


タイは現在、雨季だが昼間は晴れたり、曇ったり
雲が多い時は陽射しもゆるくて過ごしやすいのだが
晴れるとさすがに南国の太陽は容赦なく肌に射し込むね


20160807132012df6.jpeg


でも決まって夕方からご覧のようなスコールが降り
その恩恵で温度がぐっと下がって、冷たい風が辺りを包む
長くて30分くらい降り続くかな。。


20160807132011552.jpeg


そんな時は軒先きの茶店で冷たいコーヒーやら紅茶を飲んで
雨音をBGMにのんびりと雨が立ち去るのを待つだけ。。


201608071320139e3.jpeg


通り過ぎると、再び町歩きを再開して宿に戻るのが
ここでの、いゃ… これから先でも雨季のタイでの
雨宿り指南であるんだろうな。


20160807132014af2.jpeg





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