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プロフィール

あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2013年下半期以降の
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RICOH GR APS-C



2013年以降の
blog サブカメラは
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2012年前半の
blog 画像は
Nikon D7000
AF-Sナノクリ・85/1.4



2012年前半の
blog サブカメラは
Nikon V-1

gf-1

2011年後半の
blog 画像は
Nikon D90 AF-S
DX 18-200G VR

s95

2011年後半の
サブカメラ
Canon S95

gf-1

2009年12月以降の
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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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カンチャナブリで自転車を借りてぶらぶら

2016年8月6日
iphone 6 画像編集・リサイズ後に更新
今回の旅での使用 機材 RICOH GR APS-C & iphone 6

旅先での更新のために画像・文章は控えております。
お暇な時にでも再訪して下さい。


恐らくカンチャナブリも今回で通算3回目の訪問と思う。
一応、見所とされてる戦場にかける橋や泰緬鉄道それに

滝にも行ったし日本でも報道された問題のタイガーテンプルも
訪れたし、今回は何処に行こうとも思わない。


20160808081553dc8.jpeg


そんな時はもっぱら自転車を借りて街ぶらに限る。
欧米人が押し寄せる街には必ずと言っていいほど
そう言ったものが有料ではあるが貸し出されている


20160808081601197.jpeg


街をダラダラ流すだけならバイクよりも自転車に限る。
多少の坂道は有酸素運動と思えば苦にもならない。

時によっては良しやしの言葉だがエコでもある。
カンチャナブリでは宿も含め財布の中もエコに徹しよう。


20160808081635cae.jpeg


カンチャナブリのバスステーションから大通りを渡り
川沿いの方にペダルを漕ぐとTownと呼べる地区がある

一応、ガイドブックにも古い建物・街並みが残ると
紹介されてはいるが、その規模はたかだか知れている。


2016080808170488a.jpeg


それでも喧騒のバンコクからやって来た身にはホッと
させられる路地も多少なりとは見つかるはずだ。


20160808081700079.jpeg


宿で借りた自転車は、滞在中キープしてあるので
夜の飲み食いの食後、夕涼みに酔い覚ましと
昼間とは異なった街並みの中、自転車で走ったものだ。


20160808081703e98.jpeg


現在は廃業してしまった昔ながらの旅社
タウンと呼んでいいのか、どうなのかわからないが

商店に食堂、カフェなども立ち並ぶ地区なのだが
ゲストハウスにHotelは見当たらない。よく考えたら

ここで滞在中のカナーンゲストハウス周辺も他の宿は
見当たらない。やはり川沿いのツーリストベルトと

呼ぶのかどうかは別として、客の大半はそこに流れるので
他の地区ではやっていけないのだろう。


20160808081631eb8.jpeg


僧侶も昼間は川面が吹く木陰でのんびり過ごしている。
タイではこんな、何気ないひとコマが好きでたまらない

のんびりした時間。。 愛すべきタイ。。





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