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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2005年当時に私が
撮影した動画で

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空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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ナコンサワン〜ランパーンへ R・LAMPANG ゲストハウス

2016年8月12日
iphone 6 画像編集・リサイズ後に更新
今回の旅での使用 機材 RICOH GR APS-C & iphone 6

旅先での更新のために画像・文章は控えております。
お暇な時にでも再訪して下さい。



ナコンサワンを後に北部 ランパーンに向かう。
位置的にはチェンマイのほんの下あたりで、以前に
よく似た名称のランプーンに訪れているので間違いやすいが

全く別の街である。幾つになっても初めての街は
どんな出逢いが有るのだろうと胸躍るものである。


20160813123332686.jpeg


さて、あらかじめバスステーションに行き出発時間だけは
下調べ済みである。チケット売り場のスタッフが言うには
午前9:00の1本だけと申す。本当かなぁ。。

ちょつとマユツバものであるが、こんな時の
為にも下調べは大事だと改めて思う。


2016081312335806f.jpeg


黄緑点のナコンサワンから赤点のランパーンまでが
本日の乗車だが、ランニングアプリを走行中も動作
させていた結果 376キロ 6時間余りの行程であった。


201608131233361e8.jpeg


ランパーンまで乗車するバスを見るとバンコクが
起点で最終目的地はチェンマイと書かれている。

途中乗車の為かチケット売り場のスタッフに窓側を
リクエストするものの、ひと言「マイミー」無いと
あっけなく、突っ返された。

(良い席を確保の為、入線して来たバスもアングルも
そこそこに撮影し荷物を預けて1番に乗り込む)


20160813123353286.jpeg


1番後部と良い位置ではないものの1席だけ窓側を確保して
腰を下ろす。バスは出発後1時間も経たないうちに食事休憩に入る。

バンコクから乗車した乗客は無料の食事券が配給されてる
ようだが、途中乗車の僕は自腹で35THB 105円のラーメンを食べる。


20160813123357f4e.jpeg


ナコンサワンからのバスは途中の主要都市である
カンペーンペ 〜 タークを通りランプーンへ向かう。

乗客の入れ替わりがあったのと座席は指定では
ないようなので、途中で前方の席に移動した。


20160813123333ecb.jpeg


当初、聞いてたのは9:00にナコンサワンを出て
ランパーンには14:30到着と教えられてはいたが

これはアジアのバスの法則で、あくまでもこの時間で
走れたらいいなあ〜〜 いゃあ嬉しいなぁ〜と言う

希望であって実際は先ず無理なのが当たり前である。
乗客も心得たもので、誰ひとり慌てたりイラつくものはいない。
なんだかんだで16:00にランパーンに到着した。


2016081620292461f.jpeg


ランパーンのバスステーションからゲストハウスが
集まってる地区まではソンテウで向かうのが良いだろう。

バスを降りるとソンテウのドライバーが声をかけて来るが
この人達は全て貸切、いわいるスペシャルライド

ってやつなので100THB 300円に対し乗り合いソンテウで
向かうと20THB 60円である。ランパーン バスステーションの

バスレーン外れに緑と黄色のツートンのソンテウが
止まっていて、ポピュラーなゲストハウスで


201608131239552e2.jpeg


リバーサイドゲストハウスってのが有るので
別段、ここに泊まる予定で無いにしろ、ソンテウの

ドライバーにこの名を伝えるとゲストハウスが集まってる
地区まで運んでくれるので、覚えておこう。


201608131239550ed.jpeg


黄緑点がランパーン バスステーションで赤点が
ゲストハウスが数軒、集まってる地区である。
直線に結ぶと歩けそうだがソンテウに乗るのが無難だ。

この時は1番最後に降ろされたので、えらい遠回りしたのを
ランニングアプリで見て貰えばわかるだろう。

あらかじめ20THB 60円と聞いていたので法外な
それ以上を請求してくるんだろうなと構えていたが
田舎の人はそんな悪い人はいませんでした。


20160813123952ffe.jpeg


頼みもしないのに市内観光させられた後にゲストハウスが
集まってる地区で降ろされ、数軒、料金調べをしながら

探索中であるが、この時すでにPM5:00なので、自分の中での
部屋のレベル・ハードルはかなり低く幼稚園の子でも
かる〜く飛び越えられる程度である。


20160813123424a0f.jpeg


そんな中で1軒、シングル部屋が空いてるゲストハウスが
見つかる。R・LAMPON ゲストハウス受付の女主人は

愛想もよいので、取り敢えずは時間も遅いので
今夜、1泊でもと泊まろうと思う。


201608131234190f5.jpeg


室内は狭くごちゃごちゃしてるように写ってるが
1人には、なんとも落ち着けるように気配りされている。

ただ四方に窓が有るのは良いのだが網戸は無く就寝は
蚊帳の中に入るスタイルである。ここランパーンは
とっても気持ちの良い気候でこの季節だけに涼しい

までは言えないがナコンサワンからやって来た身には
ファンルームで十分なので試しに蚊帳部屋で泊まってみよう。

1泊 250THB 750円 3泊以上なら1泊 200THB 600円


20160813123427111.jpeg


宿の裏には川が流れており、川幅もそう広くはなく
水も綺麗では無いが野鳥が訪れ、宿の樹木に
やって来るので部屋にいててもさえずりに癒される。





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