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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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ランパーン リバーサイド 歴史地区

2016年8月13日
iphone 6 画像編集・リサイズ後に更新
今回の旅での使用 機材 RICOH GR APS-C & iphone 6

旅先での更新のために画像・文章は控えております。
お暇な時にでも再訪して下さい。



昭和の時代を過ごして来た身には僕なりの近年史的な風景が

残ってるからだろうか、ランパーンは落ち着く古都である。


20160815112927f92.jpeg


ゲストハウスが建ち並んでる静かな小道である。
この裏は、さほど川幅の広くない川が流れている。

どちらかと言うと今回はタイ人観光客を多く目にした。
それは週末を挟んでの滞在だっただけに目に付いたのか


20160815112813185.jpeg


もしくは雨季の観光シーズンだけに外国人の姿が
少なかったのか、その辺りは不明であるが
いずれにしろ落ち着けたのは変わりはない。。


201608151128523b6.jpeg


正直、ナコンサワンからの移動で考えさせられた。
このまま北上しても、どうせ起点であるバンコクに
戻らなければならない。単純に南北の移動で果たして

何度も訪れているタイだけにマンネリ感は免れない。
どうしょう。。東へ移動するかとも考えた。


2016081511284739b.jpeg


だが来て良かった。最初に古都と書いたが、チェンマイの
ように寺院が数多く存在するわけでも無いのだが
タイの中で時代的にはじゅうぶんな古都である


20160815112816e6e.jpeg


今やチェンマイは国内外からの観光客だらけ。。
特に欧米人の姿が多い。ノースリーブ・短パンで

街中を闊歩するヨーロピアンをそこらじゅうで見かける。
その姿のままで寺院に入り注意されてる輩も多い。


20160815112844f9c.jpeg


その点、この町はゆったりとした空気が流れている。
ナコンサワン滞在中にランパーン行きを躊躇して
いたのが、まったくもって馬鹿らしく思えた。


20160815112819faa.jpeg


今回の画像は宿前の小道を歩くと合流する歴史地区とでも
呼ぶのか木造家屋が残る通りである。

土曜・日曜は夕方からナイトマーケットが開催される。
まだまだここを離れる気にはならない。。





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