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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2013年以降の
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2012年前半の
blog サブカメラは
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2011年後半の
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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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タイ北部 メーサイから日帰りでメーチャンへ

2016年8月23日
iphone 6 画像編集・リサイズ後に更新
今回の旅での使用 機材 RICOH GR APS-C & iphone 6

旅先での更新のために画像・文章は控えております。
お暇な時にでも再訪して下さい。



2013年にも日帰りでメーチャンに訪れたのだが
その時はチェンライに滞在中の日帰り詣でだった。

今回は、メーサイ滞在中に再訪なわけだが、メーチャンは
チェンライとメーサイの中間地点にあるだけに
所要時間はどちらからアプローチしようがそう変わりは無い。


20160825183930fa7.jpeg


チェンライは市内にバスステーションがあるので
直接、ミニバスに乗り込めば良いのだが、メーサイからと

なると先ずは市内からバスステーションにソンテウ
15THB 45円でメーサイ バスステーションに向かい

そこでチェンライ行きのミニバスに乗り換える事になる。
画像はソンテウの車内で前に座ったミャンマー人親子である。


2016082518404524a.jpeg


黄緑点のメーサイ バスステーションからメーチャンまで
距離にして38キロ 時間にして50分である。
バス賃は25THB 75円 こう考えると日本のバスは高すぎる。

国は要らぬものばかりに援助・無償融資するなら
バス賃を安くしろ。中途半端な年寄りは出歩けんじゃないか!


20160825183932b5a.jpeg


メーチャンはハイウェイ沿いに開けた街ではなく
バスはハイウェイから逸れて幹線道路に入ると街が

構成されている。下記の画像では賑やかに見えてそうだが
ほんの一部で、前回もブログネタ探しでここメーチャンに

安宿と呼べそうなものは存在するのか調べ見つから
なかったので、その辺のあたりを注意して歩いたものの

今回も見つからず、辛うじてハイウェイ沿いに立派な
リゾートHotelが建っていたが、恐らく1泊2000THBは
しそうな、高価なツアーで利用するようなHotelだけだった。


201608251840179f2.jpeg


左側に赤い看板の金行ショップがあるのだが歩いていると
日本人?と声をかけられ、話しを聞くと自宅で錦鯉を

飼育していて、なんでもその品評会に新潟県へ2度ほど
行ったらしく、日本人贔屓であり片言同士で話していると

僕の好きなタイ人が首からぶら下げてる
仏様のお守りの話になり、なんとタイで人気のある


20160825184533da5.jpeg




201608252052173f1.jpeg


チェンマイ・ランプーン ハリブンチャイ期 出土の
僕が最も気に入ってるパコンと呼ばれる仏様のお守りを

持ってると言うので金庫から出して来て見せて貰った。
いゃあ さすが錦鯉を育てるのが趣味と言うお金持ちの

金行屋の息子であるだけにチェンマイで40万THB 120万円で
買ったと言う仏様のペンダントは純金のケースに収められ

首からぶら下げられるように宝飾され黒光りした中の
仏様も見事であった。下手な博物館に行くよりも楽しめた。


20160825184044489.jpeg


何百万円の金の飾りが収められた金行屋のショーケースの

上で気持ちよさそうにお休み中の雑種のネコ


201608251839334cd.jpeg




201608251839549fd.jpeg




20160825183956d95.jpeg


この叔母さんも正装 トラディショナルな服を着なく

なった例でこう言った少数民族が現在は多い。


2016082518401548f.jpeg


前回、訪れた時に華人が経営している餃子屋が
美味しかったと記事にしていたのを思い出したので
行ってみるものの、残念ながら潰れていた。


20160825183956d7d.jpeg


その代わりと言っちゃあなんだが 砂锅米线を見つける。
雲南省でよく食べたソーメンを太くした米の麺で
これだけグツグツ煮込まれているのにコシが崩れていない。

日本にあれば鍋用で重宝するだろうしソーメンのように
氷水でもっとしめて生姜の効いた蕎麦つゆで食べたいものだ。




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