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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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チェンセン メコン川沿いの屋台

2016年8月24日
iphone 6 画像編集・リサイズ後に更新
今回の旅での使用 機材 RICOH GR APS-C & iphone 6

旅先での更新のために画像・文章は控えております。
お暇な時にでも再訪して下さい。



チェンセン滞在中の夜飯 夜呑み事情であるが
夕方からはメコン川沿いに屋台が立ち始め地元民は
もちろん、少数の外国人ツーリストの姿もちらほら


2016083011283895f.jpeg


もう一ヶ所はメインロード沿いにも屋台街が立つ
こちらは完全に地元民の場となり料理も安いものが多く

1人であろうが、気兼ねなしに長尻できる。
コンビニも数軒あるので僕には向いてそうだ。


20160830112904555.jpeg


ただ川沿いは涼しく、旅情も掻き立ててくれる。
素材を指差しで注文すれば理解して貰える海鮮屋台が

多く立ち並んでおり、炒めるかスープにするかを
言うだけでも、ハズレが無いのがタイ料理の良いところだ。


20160830112926a23.jpeg


対岸のラオスの灯りも間近に見え、屋台から流れる

北部の民謡がなんともBGMで田舎を感じさせてくれる。


201608301129285b5.jpeg


安心してください。寝てるだけです。
犬を繋ぐとかわいそうと言うタイ人気質は別として
今回の滞在中もいろんな地でよく吠えられたものだ。

こっちもショルダーバッグを振り回し威嚇した時もあった。
タイの旅では避けられないのが犬との付き合い方でもある。


201608301129064bf.jpeg





20160830112908892.jpeg


今宵は、お一人様でも陣取れそうなこの屋台にした。
メコン川から吹く風は涼しく日本ではエアコン三昧の

日々だけにいつも思うのだが、自然の風ってこんなに
気持ち良かったんだと思わせて貰えるのは旅に出た時くらいだ。


201608301128377c7.jpeg


そんなわけで、今夜はチュムチュムと呼ばれる鍋にした。
元々はタイの東北部の鍋料理らしいが今やソムタム同様に

タイの各地で食べられるが、涼しい時に食べたいものだ。
日本人ならタイスキに似たように感じるだろうが

具材が野菜・春雨・肉・レバーが主で、タレは店によって
違うのかも知れないが、これまた日本人から見れば


20160830112835739.jpeg


タイスキのタレに似ていてピリ辛甘でなかなかいける。
タレにパクチーをたっぷり入れるのがタイ人の好みのようだ。

最後は溶き卵を入れてごはんで雑炊にして美味しくいただいた。
1人前が150THB 450円にごはんが10THB 30円である。

この土鍋が小ぶりでなんとも言えん味があり後日に
雑貨屋で買おうと手に取るもののずっしりと重い。

おまけに、落とすと直ぐに割れそうだし、せっかく
難儀して日本へ持って帰って直ぐに割れたではシャレにも
ならないし、ソロキャンプで使おうと企んだが思いとどまった。




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