FC2ブログ
アジアのマイナーな土地をコスパに旅しよう asiadiver.jp/


09<<  2019.10 >>11
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 

全ての記事を表示する

ここを開くと
全ての旅日記を
検索できます。


プロフィール

あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


blog 使用 機材




2013年下半期以降の
blog カメラは
RICOH GR APS-C



2013年以降の
blog サブカメラは
Canon PowerShot S110



2012年前半の
blog 画像は
Nikon D7000
AF-Sナノクリ・85/1.4



2012年前半の
blog サブカメラは
Nikon V-1

gf-1

2011年後半の
blog 画像は
Nikon D90 AF-S
DX 18-200G VR

s95

2011年後半の
サブカメラ
Canon S95

gf-1

2009年12月以降の
blog 画像は
Panasonic GF1



2008年8月以降の
blog 画像はLX-3



2008年8月以前の
blog 画像はGX100



天気予報


-天気予報コム- -FC2-


カテゴリー


最近の記事


最近のコメント


リンク

このブログをリンクに追加する


LCC 交通機関 リンク

Cebupacific Air

Cebupacific Air

jetstar Air

jetstar Air

Tiger Air

Air Asia

Tiger Air

Tiger Air

PAL Express Air

Cebupacific Air

peach Air

peach Air


多機能 検索エンジン




2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


お願い

読み終えたら↓クリックしてくださいね

にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へブログランキング・にほんブログ村へ


FC2カウンター


ミャンマー インレー湖 ボートツアー


2019年1月27日

せっかくニャウンシャに来たのだからインレー湖を
ボートで回らなければ意味がない。到着して泊まった

ホテルの前がボート乗り場だけにホテルから出るとき
帰るときに ひっきりなしに声が掛かるが こちらは
お一人様だけにボートもチャーター料金になる。

20190130200227d96.jpeg

料金の方は ボート巡りで立ち寄る名所の数によって
幅があるのは当たり前の事 どうせなら暇なので
1日 ゆっくりと湖上に居たいものだ。

そんなおりに若い欧米人が泊まる宿の入り口に
シェアボートと書かれた垂れ幕が目に入ったので
早々に料金を聞くと6000Kでしかも1日 色々な

所に連れて行ってくれるらしく 料金もチャーターと
比べて半額以下なので二つ返事で申し込んだ。

20190130195353149.jpeg

当日は7:40分にホテルへピックアップされ
少し離れた船着場と言うか川の縁で乗船

ボートシェアと言っても一隻に4人だったので
窮屈感も無く快適だ 先ずは水路を抜けてインレー湖の
お決まりのポーズのフィッシャーマンが望めた。

20190130195352727.jpeg

漁をする姿はあらかじめに ガイドブック等で知っていたので
ほんとそのままだと笑えた。他のボートはエンジン音
唸らせて飛ばすが 我がボートは比較的のんびりと走って
くれるので 景色も堪能でき 思いのほか楽しめた。

201901301953520a2.jpeg

ファウンドーウー パヤー 「パヤーは仏塔の意味」
インレー湖にそびえる大きな水上寺院

この日は五日市(マーケット)が水上寺院の近くの
市場で開催されていて 寺院よりもむしろ
そこに集まるシャン族の方に目が行った。

20190130195414b80.jpeg


20190130195411610.jpeg


20190130195410458.jpeg


201901301954108d1.jpeg


20190202101820b30.jpeg


2019020210281677a.jpeg


20190202101819027.jpeg


20190202101818bcf.jpeg








関連記事



Design&Material By MOMO'S FACTORY