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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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RICOH GR APS-C



2013年以降の
blog サブカメラは
Canon PowerShot S110



2012年前半の
blog 画像は
Nikon D7000
AF-Sナノクリ・85/1.4



2012年前半の
blog サブカメラは
Nikon V-1

gf-1

2011年後半の
blog 画像は
Nikon D90 AF-S
DX 18-200G VR

s95

2011年後半の
サブカメラ
Canon S95

gf-1

2009年12月以降の
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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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カンボジア タイ国境の町 ココン ①
2019年 2月25〜28日

ココン州はカンボジア南西端の州でタイランド湾に
面した港町で町は市場を中心に栄えている。

ゲストハウスの数は結構あり買い手が強いので値切れます。
下は6ドルから上は30ドルくらいで 平均10ドル前後です。

食堂も数多いだけ安くて 個人経営のコンビニもあり
ビザも金さえ払えば1年でも滞在出来るので町には
欧米人のご老体の姿も多く見られた。

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三年前にも泊まったRittys ゲストハウス
5ドルだったのに7ドルに値上げされていて
2泊するからと6ドルにしてもらった。

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ファン ダブルベッド トイレ シャワー別
7ドルでトイレ シャワー付きが市場周辺に3軒ほど
見つかったので 次回は移るかもしれない。

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1階の割に熱がこもる部屋で窓に網戸がないので
夜中は開けっ放しに出来なくて不便である。

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日本の援助で架橋した橋で それまでは全ての
交通機関がフェリーで渡っていたので時間短縮である。

滞在中は前回同様に自転車を借りてぶらぶらした。
5000R 150円 / Day

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宿の前の漁村 3年前は漁村の広場に夕方から屋台が出て
シーフードなどのバーベキューで夕呑み出来たのだが
現在は隅っこに追いやられ屋台の数も激減していた。

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市内中心部 市場か離れると赤土の未舗装のまま

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ココンの若い人の娯楽と言うのか ダラダラ過ごす場所
海辺に建ってる簡素なネイティブコテージ

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ベトナム文化が根付いてるだけに町には
フランスパン バケットのサンドイッチを売る屋台

店が数多くあり これを買ってベトナムアイスコーヒーが
飲める店に移動して朝食がてら毎日の日課になった。

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炭火の上にアルミの保管庫があって そこで
バケットが温められ表面がカリッと仕上がっていて

日頃はご飯食なのだが カンボジア ベトナム文化圏に
入ると必ずと言っていいほど毎朝 これになる。

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