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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2013年下半期以降の
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RICOH GR APS-C



2013年以降の
blog サブカメラは
Canon PowerShot S110



2012年前半の
blog 画像は
Nikon D7000
AF-Sナノクリ・85/1.4



2012年前半の
blog サブカメラは
Nikon V-1

gf-1

2011年後半の
blog 画像は
Nikon D90 AF-S
DX 18-200G VR

s95

2011年後半の
サブカメラ
Canon S95

gf-1

2009年12月以降の
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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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ホーチミンからダラット 安宿 MINH NGHIA ゲストハウス

2019年 3月17〜20

喧騒 バイク渦巻くホーチミンから高原都市ダラットに
向かう。ダラットは今回 初めての訪問だけに楽しみだ
それに標高が1500メートルだけに涼しいと聞いている。

201903191033518c6.jpeg

移動手段のバスだがミエンタイバスターミナルで買うか
大人しく 大手バス会社のオフィースで買うか迷ったが
聞くところによると直接 バスターミナルまで出向き

購入するのと料金は変わらないと聞いたのと ベトナム人も
多く利用しているしているので問題無いだろうと
大手のバス会社の市内にあるブランチで買う事にした。

20190319103411ee0.jpeg

大手と言えばSIN Cafeが有名であるが 欧米人の若いのが
つるんで ゴロゴロいてたので 嫌気がさして
近くにあるFUTAバスサービスで購入に至った。

201903191034123ac.jpeg

ホーチミンからダラットまで距離の割には7時間も
掛かるらしいのでAM6:00出発をチョイスして

当日は5:00にアラームをセットして5:30には
チェツクアウトして歩いて10分のオフィースに向かう

早朝便なのか日曜日なのか知れないが車内はガラガラ
シートはベトナムではお馴染みの楽チン スリーパーである。

2019031910341326b.jpeg

途中 二回のトイレ休憩後 予定よりも早く
12:40 ダラット FUTAバスのターミナルに着いた。

宿は毎度のようにあらかじめGoogleマップで検討を
付けていたのだが バスターミナルから離れている。

市バスかバイタクかと うろうろしていると
バス会社のスタッフが話し掛けて来て タクシー?

シャトルバス?と聞くので もちろんシャトルバスを
選択したが なんと無料のサービスだそうだ

各自 行き先(ホテル)別に乗せられるのだが
30分近くも待たされた。無料だけに仕方がない。

20190319103414fc5.jpeg

ハイエースのシャトルバンで走ること15分程度で
ミニホテルが並ぶ通りに到着 下車すると聞いては
いたが涼しくて 清々しい アジアの混沌好きには

物足りない無いだろうが この旅 始まって以来の
爽快な気分になる。これがダラットなんだ!

20190319103348c83.jpeg

予定していた宿は代替わりして見つからず
周辺をうろうろする事 10分 長年の旅で養った

安宿嗅覚で 暇そうで客の入りが悪そうな宿を
見つけて値段交渉 3泊で19ドルで折り合い
部屋に荷物を降ろした。

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正直言って オススメはしないが3泊で19ドルは
底辺に近い ドミトリーでも無いはずだ

部屋の窓は廊下に面したとこにしか無いし
全員が気にいる宿ではないが料金面では満足である。

涼しい(寒いくらい) ファンルーム テレビ ホットシャワー
Wi-Fi 速度早い 難点は家族経営だけにファミリーが

外出する時は入り口の鍵をかけられ 入れない
数回 外で待たされた。まあこんな感じだけに
客は私だけでホームステイしているようだった。

20190322103047af9.jpeg


20190319103346376.jpeg

日中は3〜4時間は歩き倒していたのと夜間の
冷え込みに外へ出る気にならず部屋飲み弁当を
買った。20000ドン 85円

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同じく 20000ドン 85円

こんな暮らしをしていると高原リゾートでありながら
宿代 三食 カフェ ビール付いて 1日 1000円生活が可能である。



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