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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


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将来の終生の棲み家を

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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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インドネシア コモド 島

今回の旅の目的はダィビング!いや・それ以上にコモド・ドラゴンに会うことかな?
当初、あれほどの数のマンタと出会えるとは夢にも思っておらず

旅の興味はドラゴン一筋でした、でも結果的にブラックマンタに出会えたし
ドラゴンにも出会えたし、え~旅させてもらいましたわ

出発前の情報収集ではコモド・ドラゴンと名前が付くもののご当地のコモド島の
面積はかなりでかく時としてさんざん歩いたものの一匹として見れなかったなどの

意見を書かれたサイトも有りまして(しかも遠いらしい)
それなら確立の高いリンチャ島へ詣でようと相成りました


10000R 130円

コモド 島

リンチャ島へはラブハンバジョの港よりボートの性能にもよるけど
およそ3時間は掛かるとのこと幸い私たちはなにも無い贅沢な島カナワ島に

滞在してるのであくる日にボートで出向くなら少しは時間の短縮が出来ると思い
出港しましたが超スローボートのおかげで2時間はかかってリンチャ入りと成りました。

画像は超スローなボートと各島へ案内してくれたボートの親父
帰りがけにイスラムの島 プロミサ島へも寄ってくれました
チップあげなくてごめんネ!

コモド 島

ちなみにボートフィーは ラブハン→カナワ→リンチャ詣で(昼食付)→カナワ島
すべてチャーターで450000Rでした。0が多すぎて前日の交渉のときは
なにがなんやら頭がこんがらって、たぶんぼったくられてるはずですわ

でも日本円に換算してひとり5000円しないですがね

コモド 島

草木を見ると解るがバリ島あたりと気候区分の違いが解るね
昔、学校で習ったフローレンス線で区切られるというのはまさしくですね!

コモド 島

灼熱の乾燥したサバンナを抜けると川があり、
そこではバッファローや鹿 猿などが木陰でくつろぐ様が見られます。

コモド 島

草陰でよく小便するレンジャーさんに連れられ金魚のフンのように我々は2時間程度、島を歩き回りました。
途中バッファローや鹿なども現れたり相方さんが小枝に足をひっかけ幼児ばりのこけ方を披露してくれたり
楽しいひと時を過ごしボート代に含まれてる昼食はナシゴレンを食べ島を後にしました。

コモド 島

原始のまま姿を変化していないドラゴンちゃん 怒ると結構はやく走るらしいですよ

コモド島・リンチャ島の周辺にしか生息しません。
付近の海は潮流が激しいため、生態系が外部から隔離されたのでしょう

コモド 島

先っぽで二つに分かれている舌が不気味ですね二枚舌でしょうか?

コモド 島

島ではふいに草陰から現れたり5~6匹は見れましたよ

成長したオスは体長3m、約100kgの巨体で世界で最も大きいトカゲ。
子供の頃は、木の上で生活し、イモリなどを餌としている。

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