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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

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2005年当時に私が
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周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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中国 三江 程陽風雨橋 2
2008 10月29~30日



現在、管理人は地方へ出稼ぎのため、今回のブログは自動更新です


週末は友人一同と日本海にお泊りダイビングのためコメント等は帰宅後に




昆明へ向かう列車待ちのため程陽(広西チワン族自治区、三江トン族自治県)に滞在中

ここは前回の棚田で有名な龍勝から比べ低地なのか冷え込みはマシだ

宿のテラスからは風雨橋が望めその水路に沿った程陽の集落を、鍬を担いだ

青服の(トン)族おばさんが歩いているのが見える


2008-09a


昼間は好天だが朝方はシトシトと小雨が降る日が多いらしい

文化財に指定されている風雨橋には屋根がついていて、釘を一本も使っていないのも

すべてこの地は雨が多く湿度が高いためとの説明に納得できる


2008-09a

この地域では、水田に水を引き込むための水車が、現役で活躍していた

そのまわりでは稲の刈り取りと家族総出の姿が見られた

2008-09a

規模の大きいこの程陽の風雨橋は有名ですが、風雨橋はこれだけではなく、

ここへ来る道筋を含め、小さな村周辺でもよく見かける

2008-09a

橋の中は常に村の人達が集まり、憩ったり、 編み物をしたり

そして雨が降ると子供たちの 恰好の遊び場となっている

廊下の両側にはベンチがついているので暑いときはここで涼をとることができる

2008-09a

この辺りの家はすべて3階建てで、主に2階3階部分を住居空間とし

1階部分には家畜などを飼っている まあ黒豚が主たるもんだが

2008-09a

(トン)族は、この一帯に住む杉の植林を生業とする民族だそうだ

山道を歩くと日本の田舎の山村を思わせる景色が続き懐かしい

2008-09a

訪れた季節はちょーど稲刈りのシーズン この旅の最初に訪れた地

フィリピン・バナウエで見かけたのと同じで刈り取られた後の稲は束ねられ

そこらじゅうで道端いっぱいにひろげられてました

2008-09a

今が稲刈りの真っ最中、田んぼでは黄金にこうべを垂れた稲穂がいっぱいで

狭い村の道では刈り取られた稲をひろげられてる今年は豊作みたいすね

2008-09a

けっして可愛いネ とは言えないかな? 侗(トン)族の子供w

2008-09a

負けず劣らず侗(トン)族の爺さままでも、え~顔してます

2008-09a

鼓楼と呼ばれるトン族独自の集会所で憩う、村の長老達

鼓楼の中では老人達が集って賭け事かな?

2008-09a

暇なんで夕方に河原で洗髪してた子供を見とれていた 危ねえかなw

2008-09a

馬安鼓楼で観光客相手に演奏をする前の侗(トン)族の小姐

手に持ってるのが携帯ではなかったのが救いかな

2008-09a

無農薬の田んぼには必要不可欠なドナルドくん、仕事が終わりくつろいでます




さて次回は桂林駅から寝台列車で一路、雲南省 昆明へ参りますだ


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コメント

こんにちわ。いつも見ています。美しい自然と写真に感動です。早く私も中国に行きたいな。中国って観光するところほんと多そうですね。
[2009/07/05 12:44] URL | 針生 あつし #- [ 編集 ]



針生 さんコメントありがとう御座います

中国では、くれぐれも偽札に注意して下さい

闇両替の高レートには手を出さないで下さい

経験者が私です(笑)
[2009/07/07 08:51] URL | あじあの☆くん #tefX1ZkU [ 編集 ]


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