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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

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2005年当時に私が
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周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
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中国 シーサンパンナ 景洪
2008年 11月6日

前回の元陽からバスルートを騙されたり乗り換えたり、時には待たされたりと

漢民族との我慢大会の末、そろそろ精神に異常を発しそうななか、ゴミまみれの

バスが景洪汽車客運站へ着いたのは18時間を経過したころの早朝3時頃だった


2008-09a

旅の移動Mapはクリックすると拡大します。


夜が明けるまで暫くゴミ箱のような車内で仮眠、ひと眠りして世間も明るくなったので

バスを降りて通りに出ると多くの宿の客引きが手ぐすね引いて待ち構えていたが

とうぜん無視し三輪タクシーに逃げるように乗り込み曼聴路へ向かうが気がつけば

三輪のドライバーも宿の客引きに変身してましたとさ

2008-09a

同じ雲南省でも前日まで滞在していた標高の高い元陽では長袖・長パンの冬装備で

暮らしていましたが、さすがに気候的には亜熱帯とでも言うかシーサンパンナ

景洪(ジンホン) では久しぶりに半袖で過ごせます 洗濯物も少なくて助かりますわ

2008-09a

曼聴路にある宿からまずは私と中国では、たいへん相性の合う中国建設銀行の

ATMで現金引出の為、市街地をブラブラ歩きです と言うのも広州で偽札を

つかまされてからATMのみ私が信じられる女神のような存在になりました


大通り沿いの街路樹も南国を感じさせる椰子の木が植えられ

夜行寝台でたったひと晩で街行く人も含め異国に迷い込んだ雰囲気ですな

2008-09a

景洸港とメコン河

ここからメコン河を下ってタイのチェンセンへクルーズ船が運航している

週3便ほどで8時間を要し800元(12000円)とのこと 今や国も含め一部の人民も

経済成長著しい中国、リッチな乗客もいるんやね

2008-09a

前回までの元陽では天候が優れず町の徘徊も制限されていたので

運動不足解消に、ここでは歩き倒すことに大通りからメコン川沿いの路地にそれると

普通の暮らしが垣間見れる タイ族の民家はすべて高床式住居だった

2008-09a

宿を出て3時間以上歩き出してから見覚えのある通りに出くわした

そうそう、ここは寝台バスの到着地点の景洪汽車客運站だ

近くには農業市場があったので中へ入ってみます

2008-09a

ここではタイ族の売り子に買い手が目立ち売られてる物もタイ食材で見慣れた

激辛の香辛料やらからだに悪そうな調味料が多く売られていた

2008-09a

市場で留守番させられてた子供

異邦人の私をまるで人買いのような眼差しで睨みつけます

2008-09a

メコン川で採られた川魚も豊富に売られています

下の子供は中国が誇る尻の部分が開いた、どこでもうんこのパンツですな

2008-09a

宿のある曼聴路沿いは夕方からタイ族の小姐が主の屋台が出ます

屋台のタイ族の女将は身体の線がはっきり見える民族衣装でお出迎え

食材も女将も含め、ビール党には、え~ あてになりますw

2008-09a

中国の賓館と共存共栄の小姐が景洪(ジンホン) でもみられました




次回は瀾滄江(メコン河)沿いのガンランパ という街へ向かう



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