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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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タイ南部 チュンポンでまどろむ
2009年 9月7~9日


お隣、ミャンマーのコートーンで、なんとかビザ・クリアーもでき

これで空港のイミグレでオーバースティを言いわたされる心配もなくなった


2009-thai


さてミャンマーからタイに再入国を果たし、対岸のラノーンの街で

一泊とも考えたつもりが、べつだん急ぐ旅でもないのに、せっかちな大阪人は

東海岸のチュンポン行きのシートに納まってました、でもこんな自分が好きですw

2009-thai

ラノーンから乗った快適なバン(New、ハイエース・ワイド)は2時間あまりで

目的地のチュンポンの街で客の希望する場所で降ろしていき最後に残った私に

ドライバーは、いつまで乗っとんじゃってな顔で見られながら降ろされた場所は

タオ島へ渡るボート、ソンサーム社のオフィスが近くにある同じ通りの

ロンプラヤ社のオフィス前で降ろされるそこは、旅行会社とゲストハウスを

兼ねていたので、一応部屋を見せてもらうとファン・ルームのツインで

Wi-Fiが無料で部屋で使えるだけの理由で、今宵の宿とする、200バーツ

2009-thai

チュンポンはタイ南部の玄関口で、日本人にも人気のサムイ・タオなど

タイ湾の島々への船が出る町なのですが、そういう人たちにとっても

あくまでも、ツア-バスやらボ-トの中継地らしく滞在する外国人は少なく

観光地とは程遠い長閑な田舎町ですが、そのぶん観光づれしてなくて

街の食堂でもジモピーと同料金で腹を満たしてくれます。


でも街には、市場が有るだけで、とくに見所らしい所は見あたりませんでした

私は、リードの外れた小犬のごとく、街をうろうろしただけです。

2009-thai

こんなうらびられた街でも夕方くらいから活気に満ちて来ます

鉄道駅を背にまっすぐ進み、交差点を越えると、道路の両側に夕方頃からは屋台が

開店準備を始めます、通りにはこの街、一番の規模オーシャンショッピングモール

や小さな個人商店などが軒をつなれ、あても無くぶら歩きには向いてるかも

2009-thai

パッタイ(タイ風焼きそば)や牡蠣のお好み焼き(ホイトー)が軒並み並んでいて

開店と同時に客が押し寄せているが仕事がひけた人が軽く空腹を満たす程度の

客が大半で、酒を酌み交わし本腰で食ってる姿は見当たらず私のような

あてをつまみ、腰を据えてと考える人には利用しにくそうな屋台だったのが残念だ

2009-thai

そんな訳で酒のつまみにしたい屋台料理は数種類、見つかったのだが

長居するには、むいてなさそうなんで屋台街は見るだけでスルーし

宿の近くにある地元民を相手にした安食堂へ戻り途中の雑貨屋で購入した

タイ産、安ウイスキーとソーダを地元民流に割って、食堂ではお気に入りの

激辛シーフード・サラダで奈落の底へ今宵も落ちて行った





さて、ここまで来たなら対岸に浮かぶ、サムイ・タオなどの島でしょうって

宿のお姉さんにも言われたが、しいて雨季のこの時期に灰色の海を

拝みに行くのも、なんなんでまたもや目的もなくぶら旅の始まりです。






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