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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


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タイ ホアヒン リゾート・ビレッジでだらだら
2009年 9月6~ 未定


9月に入ってからのタイはと言えば、毎日のように夕方になると

西の空から黒い雲が現れ、ゴロゴロと空が泣き出したかと思うと

突然のスコール、時には1時間以上も降るときも・・・


このあと、一気に街の空気が入れ替わり、涼しく過ごしやすくなる

マンゴー・レインとでも呼ぶのだろうか

2009-thai

昨年に襲った世界的大不況のあおりで、観光大国であるこの国の観光産業も

客足減少で大打撃を受け、それに空港閉鎖(昨年、私はもろに受けました)

政治混乱等で更に観光客離れに拍車がかかってるとは確かなはずなのに

久しぶりに訪れたホアヒンを歩いてみて感じたのは、高級リゾート&スパが

これでもかというように建設され、まるで景気拡大の中国を思わせるようです

2009-thai

それとは別に、この地をロング・スティや移住と選んだ外国人(裕福なタイ人も含む)

そういった人達を対象ととしたプール付の一戸建てビレッジが売り出され

ハワイやオーストラリアの、なん割引かで購入出来ると相まって

今やタイを代表する保養地になって来てるのも確かだ

2009-thai

今回、いち押しのオススメのランド(一戸建て)

リビングの横はプール、室内の詳細は帰国後に

ちなみにお値段は2300万円 どうです、買えまっせ~

2009-thai

それにしてもこういう所に来ていつも思うのは、欧米人は余暇の楽しみ方を

よく分かっているというか、時間の過ごし方が私たち極東アジアの人間には

到底かなわないほど上手なのには感心させられる、ここでよく目にする欧米人は

若いパッカーも多いけれど、さらに多いのは仲睦まじい老年夫婦だとか

ふら~っと歩いているリタイア後のアローンなおじさんだったりする

2009-thai

ホアヒンは、ヨーロピアンが多く集まる地区だけにレストランの数に

バラエティ豊富で一応は、タイ料理がメインですが客層が外国人ばかりなので

洋食を売りしてる店も多く最近ではイタリアンの店が目立つようになって来て

店内にビザを焼く本格的な釜を備えたイタメシ屋さんもあります


それに、商人として多くのインド系の移民?も見かけるだけに

本格的なインド料理店はもちろん食堂の感覚で入れるチープなインド料理店も増え

ランチタイムでも気軽に利用できる料金設定が嬉しい

(街のタイ食堂や屋台に比べて多少の割高感は否めません)

2009-thai

タイ湾を挟んでずーっと向こうにあるパタヤとは対照的に、若者や家族連れ

それにリタイヤした、いつも仲睦まじい老夫婦に人気のリゾート地のようで

のんびり、ぼぉーっとするには確かにいい場所に思えてなりません


リゾートのレストランでは、新鮮なシーフードをうりにし、夕方くらいから

ビーチサイドのテラスで、普段の倍の時間をかけて頂く、それが気取らず

誰にでも普通にできちゃうのがアジアの物価の安さがもたらす恩恵でしょうね

2009-thai


避寒地の候補に、ホアヒン・・・・   どうですか?



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