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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

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インドネシアです。
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ブスアンガ島 コロン奮闘記 ゲストシリーズ-2

2009年 1月17日~18


福島航空隊&救急隊の方々がゲストとして温度差30度を乗り越えて訪ねて来てくれました

さすがに皆さん日頃から仕事はそこそこにハードなトレーニングをこなされているようで

日頃の成果で欧米人に負けず劣らずのアスリート、ナイスなボディをされてます

なおかつ同年代では考えられないスタミナの持ち主で、4泊五日、うちマニラに二日滞在のため

コロン滞在はわずか二日間のため到着するやいなや分刻みのスケジュールをこなされました

2008-09a

滞在日数の関係でコロンタウンの、お店に到着後、休む間も無く所有するバンカーボートで

コロンから1時間30分前後のバナナアイランドに向かいスノーケリング&バーベQを楽しみむ

2008-09a

この島はコロン周辺のスノーケリングポイントから比べると少し遠いですが

その分、アイランドホッピングのオススメ、横綱ポイントだけあって人も少なく

おまけにビーチも広くホワイトサンドで、かなり穴場です 

2008-09a

コロンの港で声を掛けてくるボートマンであろうが、島まで送迎してくれるが

人数が揃わないと高くつくので値段交渉は最初にきっちりされることをお忘れなく


島国のフィリピンでは多少のずれは有りますが各地で、北東季節風(ハバガット,Habagat)

南西季節風(アミハン,Amihan)が吹き荒れます

今年2009年は1月半ばから2月いっぱいは海上、波風がきつく、ここまでの移動も大変だった

2008-09a

その季節風、確かに生活する分には窓から風が吹きぬけ快適なんですが

ことマリンスポーツに関しては、そうは言っておれず、この島のように少々遠出の場合は

見やわす方が無難でしょう、思いのほかバンカーボートが前後左右に揺れますよ

と同時にフィリピンの文化でもあるバンカーボートの左右に出っ張ってるアウトリガーと呼ばれる

アメンボーのような取っ手が如何に利に適ってるか改めて関心させられる季節でもある

2008-09a

ひじょうにベーシックだが、宿泊施設もあるようです

独立したコテージが2棟 2個1のコテージが1棟 合計4ルームだけです

2008-09a

やはり島には電気が通ってなく、ジェネレータを使用するので電気の供給は

PM6:00~AM4;00の間だけ使えるそうです

部屋の料金は三食込みで1500ペソ(3000円)

2008-09a

ここに宿泊する方は少数派で、ほとんどのゲストは酒を持ち込み

個人個人、好きなスタイルで半日過ごされコロンへ戻る方が多いようだ

2008-09a

ゲストの宿泊はコロンタウンの喧騒を逃れオーナーのセカンドハウスに向かい

日本ではそうそう試し撃ち出来そうもないパワフルな銃を持ち出し

ぶっぱなしてました 危ない危ない

2008-09a

野鳥の鳴き声と満天の星空の下で飲み食いをして色々な話題で盛り上がった

前回も触れましたが、ここも完全貸切で宿泊できます


まる二日間、朝から夜までの私のホスト役は無事、終了しました

隊員、一同&スタッフみなさん、お疲れさま~~



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