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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

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2012年前半の
blog サブカメラは
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gf-1

2011年後半の
blog 画像は
Nikon D90 AF-S
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2011年後半の
サブカメラ
Canon S95

gf-1

2009年12月以降の
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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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フィリピン パラワン プエルトプリンセッサ ホンダベイ

2009年 2月15日~


しばらく過ごしたエルニド村とはお別れし、パラワンのプロビンスである

プエルトプリンセッサへ向かいます

ローカルバスが出発する名ばかいのバスターミナルは市内中心のはずれ丘の上にあり

ゆっくり歩くと15分~20分ってとこでしょうか


2008-p


地図はクリックすると拡大されます


私ひとりなら、ボチボチ歩いて向かう距離なのに荷物が重いやら野犬が怖いやらで

家族の多数決の末、前日にトライスクルを予約さされました

宿を早朝の4時にチェツクアウトしバスターミナルへ向かうのでトライスクルは

当然のように早朝割り増し料金が付きます、通常の20ペソに対し50ペソです

(この田舎でこの時間に宿の前を流すトライは、まず走ってません)

2008-09a

バスは5時に出発ですが、もちろん全席自由席のため他の地域でもそうですが

早めにバスターミナルに到着し目的のバスが既にスタンバイしていないかを

確かめるのが道中の安楽を分ける重要な事項です


バスはオンボロながらも快適に走り続けていたがついに限界に達し途中で

オイルホースの破損でしばしの休憩、トイレタイムとなる

その後も数回、同じ箇所からオイル漏れで再修理の繰り返し、騙し騙し走り続けます

2008-09a

ローカルバスで9時間あまり移動しパラワンのプロビンスでもあるプエルトプリンセッサに

ようやく14:00頃、市外に移転したNewマーケットに隣接したバスターミナルに着いた

ここから市内までの土地勘などないに等しいので市内へ向かいたく困った時に

便利な目的地でもあるキャピトルを連呼しジプニーへ誘導してもらう


ここでの宿は過去2回ほど満室で断られたダッチェスペンション三度目の挑戦

ダブルベットひとつに、二段ベットがひとつの、ファミリールームエアコン付き950ペソ

2008-09a

あくる日は宿のフロントに貼ってあった、ホンダベイ・スノーケリング1日ツアーに参加する

市内の各ホテルとも同じ案内で募集してたらしく送迎は新型のマイクロバスに乗り込み

他のホテルをまわりゲストをピックアップしてからホンダベイの船着場に向かった

2008-09a

送迎バスはダッチェスペンションに7時40分迎えに来て市内の各ホテルで

ゲストをひろい終えトライスクルで渋滞の市内を離れ約30分後に

ホンダベイの船着場に到着、さすがに観光の目玉だけあって日本からのツアー客も見かける


ここはまず最初に上陸したPANBAN島、上陸後はスノーケリングタイム

餌付けさてれるので魚影は濃くカラフルな熱帯魚が無数に泳ぎ素肌でスノーケリングの身では

正直、怖いくらいの数が身体にまとわりつき、この歳になって初めて

スノーケリングの楽しさを体験したと言っても過言ではない

2008-09a

その間、スタッフは昼食のバーベQの準備

ここの島は販売所があるのでビールやハロハロその他の菓子類・飲み物など

購入可能なので手ぶらでツアー参加されても大丈夫だ

ちなみにマスクは別途で100ペソ(200円也)

2008-09a

日々、思ってたことなんだけどフィリピンのバーベQって、別段隠し味を

使用してるわけでもないのに、なんで美味しいんだろう日本の醤油に位置付けられてる

トヨ(フィリピンの醤油)のせいなのかな?

素材のポークのせいなのかな?毎日でも飽きないのが不思議だわ

2008-09a

食後は、スネークアイランド (ここでも熱帯魚の数に驚かされた)

スターフィシュアイランド (拳大のジョーフィッシュを見つけた)

ツアー代金は全部込みで1100ペソ(2200円)と観光地だけあって他の地域より高めだ

2008-09a

ツアーは最後にまわった島を4時頃に出発して超スローな小型バンカーは1時間ほどかけて

最初に乗り込んだホンダベイのツーリストオフィースがある船着場へ戻り

マイクロバスが宿に送り届けてくれたのが6時と、まる一日のツアーだった

2008-09a

ホンダベイ なかなか見どころ満載ですよ 是非いってみてくだされ


明日も宿で予約しておいたツアーでアンダーグランドリバー(地底川)へ



↓ 以前に、ひとりで旅した、エルニド~プエルト間、移動の過去ログ ↓

http://asiadiver.blog101.fc2.com/blog-entry-175.html



↓ 以前に、ひとりで旅した、プエルト・プリンセッサ市内の過去ログ ↓

http://asiadiver.blog101.fc2.com/blog-entry-179.html



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