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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

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2012年前半の
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2005年当時に私が
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周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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シンガポールの安宿事情 ブギス地区

2009年 12月16日~

旅の始まりはシンガポールから


今回も関空までのアプローチは例え通勤時間帯でも電車のように

満員・すし詰め立ちもってでの疲れる移動をせづに済みなおかつ

確実に座れる(時間帯によってはひとりで貸切状態)

1日32便運行・所要時間48分 片道 大人 1,000円

2009-10a

JR難波 OCATから出てるバスで向かった(将来の運営が心配なくらいだ)

関西空港11時10分発 NW326成田行き(国内線でもNWのブースでチェックIN)

関空で出国扱いとなり今回は特典旅行のため成田で5時間のトランジットが辛い

2009-10a

上)機体は九十九里浜から成田空港へ進入

下)5時間以上もさ迷った成田空港内

2009-10a

上)トランジットの成田空港で食した、ぼったくり価格のハンバーグ

下)NWの機内食 ビビンバ風味の焼肉(珍しく美味)

2009-10a

NW321便、17:55分、成田発 シンガポール着 AM12:50

深夜着の為に宿代の高いシンガポールでは深夜チェックINは無駄金なので

空港で一夜を明かすことにするが手荷物なら入国せずにチャンギ空港の

制限エリア(トランジット・エリア)で寝るスペースを簡単に確保出来るのだが

預け荷物にしてるので入国を済ませ荷物を引き取る必要があり制限されそうだ

キッズ・コーナーで寝てる諸先輩方も見かけたが取り合えづ

3階の24時間フードコートで暫く時間を潰すことに

2009-10a

AM6:30くらいに目を覚まし路上生活者のように荷物を片付けてから

市内へ向かうMRT(高架鉄道)が出てる

ターミナル3に移動して日本から予約してある安宿の最寄の駅、ブギスまで

乗車するが7時前でも、南半球なんでまだ薄暗い

2009-10a

バックパッカー・コージー・コーナーの建物

朝食食べ放題らしいが連日、画像の階下のインド系の食堂で

チャイとサモサで朝食とした。

2009-10a

宿の名は長くバックパッカー・コージー・コーナーGH

一階はインド系の食堂で左右も含め、この通りは地元の人も通う

食堂が数軒、並んでおり宿から駅までもすぐなんので立地的には良い宿だ

2009-10a

シンガポールは宿の高いのが昔からの定説で

ちょっとしたシティホテルでも日本円で5000円前後はする

2009-10a

ここの料金設定はシングル(AC)40ドル2600円 (ファン)36ドル2350円

今回泊まった画像の6人ドミトリ(AC)14ドル910円

物価高の国としたたかに戦っておりますハイ


今でもシンガポールのドミは男女相部屋なんですよね

朝なんか凄いことになってて嬉しいやら目線が泳いでる状態

2009-10a

いろいろと制約されてるドミトリは

エアコンのリモコンをスタッフが管理してるので

微妙な温度調整が出来ず寒いくらいだった

それでも他に安宿は少ないのかしばし満室状態で断ってる姿を目にした要予約

行くとこもないのか暇なバックパッカーが国籍を問わず昼間は暇を持て余してます

シンガポールは宿代が、他のアジアと比べ数倍です。

設備もランクが下がるわ、高いわで、長居は出来ないワケなのですね



ここをクリックすると、2009年 ~2010年 マレー・インドシナ海外遠征旅を

最初から目次付きで移動行程が解り易く見れます




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