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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

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2012年前半の
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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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マレーシアからタイへ抜けてリペ島に向かう-2

2010年 1月5日

さていよいよ島に渡る

私が購入したペナン島からのジョイントチケットは全てこみ込みなんで

港でボートのチケットを求めるために重いバックパックを背負い汗だらだらで

どこの売り場に買いに行けばなどと悩むことなく係員からボートチケット手渡され

その後、時間が来たらチケットと番号が書かれたカードと交換し番号の若いもの順に乗船する


ひだり   みぎ


地図は島の小学校で見つけたタイル張りのアバウトなものです

なんとかKoh-Lipe の位置関係は理解してもらえると思います



2009-10a

手渡された番号は席番号ではなく乗船後は自由に座っていく、波除のため船内のフェンスは

高く作られてるので窓側であっても景色を望む事が出来ない、ただ船首には屋根がなく

OPENな空間があるので、景色を見るためや太陽に飢えてるヨーロピアンたちは移動は自由なんで

太陽サンサンの船首に移動していった船首と自分の席を移動するなら一番、通路側に席を

とるのがオススメだライフジャケットの着用は任意である、さて11時30分、出航である

2009-10a

先に書いたように座席横の窓からは景色は望めないので後半は船首に移動した

ボートはリンタ島へダイレクトで参るのではなく、まずはタルタオ島へ接岸

客を降ろしたり乗せたりするわけでもなく30分ほど停泊する

2009-10a

解らずに支払ってしまう人がいるのか・・・

@ 以前、聞いた話で自然保護代と銘打って100~200B290円~580円

徴収されるが私はタルタオ島接岸にあたり船外にいたため払わずじまいで済んだ

2009-10a

確か、この島はレンジャーの施設があるだけで宿泊施設はないと聞いた

たとえあったとしても自然過ぎて、なにもない島だ

昔は受刑者の島流しに使われた島らしく他にもいろいろ小さな島は存在するが

何度か訪問してる人に聞くがリペ島へ行く人が大多数だそうだ

2009-10a

次は目的のリペ島へ直行してくれるものと思いきゃ今度は国立公園にも指定される

Koh・Kaiと呼ばれる無人島へ接岸、タルタオ同様に人の乗船、降ろしがあるわけでもなく

ゲストは島へ降りてビーチで遊んだりしている

こっちとしてはハイシーズンのこの時期、島へ出来るだけ早く着いて

宿探しと思ってるのにサービス過剰のボートはそうはさせてくれない

2009-10a

13:50分 ようやくリンタ島・パタヤビーチ沖にスピードボートは到着

ここからは各ゲストが希望するビーチへ小船(ルアハンヤオ)で向かうことになる

画像はボートステーションの浮き島

2009-10a

代金は向かうビーチによるのだろう、一番の人気は何でも揃ってる夜遅くまで

賑やかなパタヤビーチ、その次がサンセットビーチとツーリストは分かれる

バンコク南部のお下品ビーチと名前は一緒だが環境は大違いだ

2009-10a

どうしたものか私が目指したいサンライズビーチ50Bを目指す人は少ない

不安を抱えとり合えず向かうしかない




現在リペ島に滞在しています。ここでのNetCafeの使用料は1HR 150~180Bと

3食分の料金です。実にバンコクあたりの約10倍近い料金ですが貧乏パッカーの私が

何故Netを使用してるかと言えば無料で使える野良電波を拾らえたわけです

いつパスワードを掛けられるか分かりません、よって音信普通になるかもですハイ


↑ 当時滞在中の原文です


ここをクリックすると、2009年 ~2010年 マレー・インドシナ海外遠征旅を

最初から目次付きで移動行程が解り易く見れます




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