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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


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タイ・プーケットタウン 安宿

2010年 1月18日

ハジャイ(ハートヤイ)の街は、ボーダーを抜けマレーシアに向かうツーリスト

逆にマレーシアからタイに抜けて来た者と普通は長くても二日くらいの滞在で

更なる目的地を目指すための通過地点でもあるハジャイに5日間も居座ってしまった

2009-10a


所在地の地図はクリックすると拡大します。


それはハジャイの冒頭にも書いたがタイのお守り(プラクルアン)を屋台ではなく

目利きのいる店で借りる(購入)したかったからでもある

予算的にはオーバーしたが顔の表情がなんとも優しい仏様に出会えた

2009-10a

サイズは3cm大です。材質はテラコッタ

スコータイ時代のカンペーン・ペ地方、出土の遊歩仏

2009-10a

後にバンコクのヤワラーで22Kのケースに入れ

お守りとして日本でも首からぶら下げてます。

目的も果たせたことなのでローカルバスにて次の街に移動することにした

2009-10a

ハジャイで泊まったキャセイGHの1階にも評判の良い旅行社が間借りしており

町中には大小入れ多数の旅行会社があり、その中のひとつで次なる目的地の

プーケットまでのバスを予約購入した。バスターミナルは歩いて参れる距離ではないが

ターミナルまでの送迎も込みこみで350Bだった

ハジャイ発 9:30分 国道を延々と走りクラビの街に近づくにつれ奇岩が見え出した。

2009-10a

クラビ郊外のバスターミナル、クラビは前に詣でた街なんで今回はスルーした

タイの公共バスはアジアではデフォルトの何処でも停車が売りであって

客にすれば路線が自分の家の前だと目の前で降りられ便利だが

どこでも止まるので到着の遅延は当たり前

5時10分、ハジャイから8時間近く揺られプーケット・タウンの長距離バスターミナルに着く

2009-10a

宿に向かうが、これがタイでの歩道事情である

タイの慢性的な渋滞の根源と言われているバイクの数、歩行者の行く手を

ふさぐ犬のごろ寝、のいてくれと蹴り上げたいが狂犬病が怖い

2009-10a

タイでは、リペ島同様にハイシーズンのビーチ沿いの宿はローシーズンの倍は当たり前

パトンビーチ・カロンビーチなどのロケーションの良いゲストハウスを避け

安飯屋も存在する庶民的なプーケット・タウンで泊まることにする

2009-10a

オールドタウンの歴史地区で昔からのショップハウスにあるタラングst沿いの

タラングGH 朝食付き350B 1020円

2009-10a

シングルの設定だが実際はシングルベットがふたつ並んでおり片方を荷物置き場に使えた

2009-10a

安宿には珍しく、壁には窓が並んでおり明るく開放的だ

2009-10a

実際、今のハイシーズン朝食付きでこのサイズならパトンなどビーチ界隈なら1000B 2900円

強気で値打ちをこかれるがタウンではローシーズンとの差額はそれほど無いようだ

ビーチから離れるほど安くなるのは飯屋も同じといえる


ここをクリックすると、2009年 ~2010年 マレー・インドシナ海外遠征旅を

最初から目次付きで移動行程が解り易く見れます




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