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あじあの☆くん

Author:あじあの☆くん


住所不定永遠の旅行者

将来の終生の棲み家を

探す旅をしています。


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2013年下半期以降の
blog カメラは
RICOH GR APS-C



2013年以降の
blog サブカメラは
Canon PowerShot S110



2012年前半の
blog 画像は
Nikon D7000
AF-Sナノクリ・85/1.4



2012年前半の
blog サブカメラは
Nikon V-1

gf-1

2011年後半の
blog 画像は
Nikon D90 AF-S
DX 18-200G VR

s95

2011年後半の
サブカメラ
Canon S95

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2009年12月以降の
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2005年当時に私が
撮影した動画で

周辺民家は現在取り壊され
空地に成っちゃいました。




2007年に訪れた
インドネシアです。
あじあんタイム♪


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プーケットタウンの安宿からビーチへ通勤スタイル

2010年 1月21~22日   32℃ 超

ハイシーズンのプーケットは天候に恵まれており欧米各地から避寒を兼ねた

ツーリストの数はかなりのものだ、そのあたりの事情を心得たゲストハウスの料金は

通常の倍は真顔で言ってくる、いわいる売り手が強い時期である。

2009-10a


所在地の地図はクリックすると拡大します。


それを回避するためビーチには宿を取らずタウンへ疎開してコストパフォーマンスを

追求する長期滞在者も年々、増えて来ているのは事実だこの不景気なご時勢、賢く遊ばないとね

2009-10a

そういったタウンに疎開してるツーリストはビーチライフなどしないのか?

まさかぁ~ プーケットまで来て、そんな輩はいないだろう・・・

それじゃあ 皆さんはどうしてるかと言えばタクシーなどもってのほか

タウンのタラートソッドと呼ばれる生鮮市場付近に各ビーチへ向かう庶民の足

ソンテウ(乗り合いトラック)の発着場所がありチープにビーチまで運んでくれる25B 73円

2009-10a

なんとものんびりした庶民の足であり客の中にはビーチへ向かう物売りの姿や市場に買出しへ

行ってた叔母さんやらの世間話しのなか途中の木陰でバスが止まったかと思えば

2009-10a

料金徴収でひと休みとマイペース、道のりはタウンからセントラルフェスティバルの前を通り

カトゥー地区を通ってサーキット場の横を通って峠を越えてパトンへの道のりで

時間的にはタウンから終点まで、約40分ぐらいで到着だ

2009-10a

約3Kmも続く白いビーチは、老若男女の色とりどりのパラソルで賑やかだ

2009-10a

ひとりで寂しそうに見えたのかパラセーリングやジェットスキー、など売り込みに来る

乾季の日中は、体感温度は40℃以上にもなるので、熱中症対策も必要だ

2009-10a

ビーチチェアは1日、100B 290円 寝転がって日光浴をしてるとサムイのチャウエンビーチ

ほどではないが、ここでもビールやら酒のあて、それにレゲー紛いのビーチボーイが

嗜好品のハーブ巻きタバコまで売りに来る始末

2009-10a

ビーチ沿いを奥に抜けると飲み屋街・BARなどが密集した地域があり

昼間は平静としてるが24時をまわる辺りから本来の姿になるらしいです

2009-10a

夜になるといささか怪しくなるBARも昼さがりは路上で寝てる犬同様に

姉さんたちも、けだるそうでした

2009-10a

このような寄港地には有りがちの混血の子供がよく見られますね、いろんな物語があるんでしょう






プーケットタウンからの交通手段として一番安くてタイ本来の雰囲気が楽しめ目的地までは

のんびり、ゆっくりとしたタイの時間が流れる乗り合いトラックからです。停留所などは無く

乗り降りは家の前でろうが交差点の中だろうがまったくの自由 マイペンライ♪



ここをクリックすると、2009年 ~2010年 マレー・インドシナ海外遠征旅を

最初から目次付きで移動行程が解り易く見れます




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コメント

毎度お世話になります。

また、海ですか! 一人で寂しくないですか? 私はここバンビエンで一人さびしく滞在しております。

帰りのチケットですが、ヴィエンチャンかバンコク発の大阪往復を1万バーツから1万5千バーツぐらいで買えるだろうと、考えていましたが、ヴィエンチャンでは難しいですね。
カオサン経由にしておけばよかった。
兄貴がカオサンにつきましたら、ごひいきの旅行代理店を紹介してください。

マニラ発給のラオスヴィザは、2ヶ月間有効、入国から30日滞在可能。
有効期間ぎりぎりで入国しても30日もらえるのかは不明。イミグレで30日延長可能。
わたしは、3日待てなかったので、ごねて2300ペソで、即発給でした。

では、楽しんでくださいね。
[2010/01/23 20:10] URL | 火遊び師 #- [ 編集 ]


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